ドライオーガズム研究部

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プライドの高い女が肉便器になるまで 第①話

プライドの高い女が肉便器になるまで 第①話

「坂本さん、あなたまだ頼んだ仕事終わってないの? あなたの仕事が終わらないと私の仕事が進まないの」 新入社員の女性を叱る。彼女はたちまち萎縮し、口ごもった。その様子を見ていると苛立ちが募り、つい手に持った書類をデスクに叩きつけてしまう。

実際に様々なイラマチオをしてみて感じた事(女性視点)

実際に様々なイラマチオをしてみて感じた事(女性視点)

どうも、もみじです。 前回は男側の気持ちで各イラマチオの良さや感想を書きましたが、今回はイラマチオされる側である女性の思いや感想を書いていこうと思います! 男性読者は女性側の気持ち、女性読者(いるのかな?

彼女開発倶楽部~無毛と巨漢と愛液の輪舞

彼女開発倶楽部~無毛と巨漢と愛液の輪舞

2010年の夏だった。私は恋人を開発するのに夢中だった。体重110kg、身長168cmの巨漢が私の恋人だった。それに対して私は身長170cm、体重65kgという一般体形だ。二人で並んで歩くと、多くの人が私達を見てあざ笑う。

高校生を電マで快楽地獄に調教

高校生を電マで快楽地獄に調教

私は普段は商社に勤める勤勉な50代いわゆる中年の男だ。名前も佐藤と言っていたって凡庸、会社での地位も中堅でしかもこの歳になって独身を貫く普通のサラリーマンである。今まで結婚に縁がなかったわけではないが、私が独身を貫くことには理由がある。

サイコキラー・サディズムプレイ

サイコキラー・サディズムプレイ

思いがけない収穫……いや、新たな性癖の開拓……いやいや、開発か。 うまいこと言ったもんだ。俺はニヤニヤと笑いながら、親指でこするように、唾液でぬめった唇をぬぐった。まるで野良犬の交尾を偶然、目撃したように、奇妙な高揚感と不思議な歓びがあった。

木陰に誘いこまれてショタ調教された少年 第⑤話

木陰に誘いこまれてショタ調教された少年 第⑤話

第①話へ 「やだ、可愛い、中で出しちゃったの?そんなに気持ちよかった?縛られて童貞喪失しちゃったんだ、いやらしい子…」 「お姉さん、坊やの事気にいっちゃった。僕もお姉さんのこと好き?

木陰に誘いこまれてショタ調教された少年 第④話

木陰に誘いこまれてショタ調教された少年 第④話

第①話へ 「あっ、ダ、ダメです、ああっ!」 自分の股間をゆっくりと踏みつけてられたひろしは、抵抗した。 しかし、意地悪な笑みを浮かべた女は、必死に腰を引こうとするひろしの腰を抱き寄せ、さらに体重をかけた。