ドライオーガズム研究部
愛しの彼女に前立腺を開発される話

愛しの彼女に前立腺を開発される話

「さあっ……ベッドにお乗りになって」 「ああっ……」 彼女に促されるまま、俺はベッドに上がり込んだ。 「こちらにお尻を向けて、よつん這いになってくださる?」 「…………」 俺は無言で、言われた通りにする。 「素直でよろしい♪」 得意げな彼女。

日々のトレーニングで男をUP Bigなナニを手に入れろ

日々のトレーニングで男をUP Bigなナニを手に入れろ

質問。「勃起しないが射精できる」のと「勃起するけど射精しない」のどっちがいい? 皆様、こんばんはムスコはお元気ですか?私は元気です。とはいえ40を過ぎた辺りから 日々の硬度も回数も落ちてきた。

足フェチな俺が彼女に股間責めされる話

足フェチな俺が彼女に股間責めされる話

「玲奈(れな)ちゃん……」 真正面から見据えながら、俺は愛しの彼女の名前を呼んだ。 「雅治(まさはる)くん……」 俺の名をそっと呟くと、玲奈は潤んだ瞳をゆっくりと閉じる。 「…………」 両目を閉じた玲奈。

咀嚼中の彼女のお口にイマラチオする話

咀嚼中の彼女のお口にイマラチオする話

「それじゃ、食べてみてよ……」 「…………」 ある昼下り。アパートの一室で俺と彼女はテーブル越しに向かい合って座っていた。なんてことはない、いつもの休日である。

現役JCに前立腺オナニー見せつけた話

現役JCに前立腺オナニー見せつけた話

露出癖のある俺は、常に俺のチンポを見せつけるターゲットを探しながら日常を生活している。 その日は、池袋のデパートで買い物をしつつ、見せつける相手、そして、そのタイミングがないかを伺っていた。

現役JC生ブルマの悶え 第③話

現役JC生ブルマの悶え 第③話

第①話へ 「美登里、こっちを向きな!」先ほどまでの低姿勢とは打って変わり美登里の若い肉体に命令すると、訝しげな表情の美登里が振り向く。 その瞬間、勝気なイケイケ娘美登里の口から穢れを知らない少女のような悲鳴が漏れた。 「キャー!!

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