ドライオーガズム研究部
ショタ系アイドルの初☆枕営業 第②話

ショタ系アイドルの初☆枕営業 第②話

第①話へ そう、まだ1時間前だったんだ。 キラキラのラメをアイシャドーに乗せて、でもステージ用メイクよりはちょっと薄め。今日のメイクは、握手会のときとよく似てる。 アイドルするのは大好きなんだけどさ、今日はちょっと気が重い。

ショタ系アイドルの初☆枕営業 第①話

ショタ系アイドルの初☆枕営業 第①話

「ひ、ゃ、ぁああんっ!も、ゃ、おしりがっ、へんになりゅぅっ!!」 オレの身体が、熱いモノでグリグリされる尻の中と、そのたびに触ってないのにビクビク動いてジンジン痛いくらい熱くなるチンチンだけになっちゃったみたいだ。

少女の恋はレモングラスの香り

少女の恋はレモングラスの香り

窓を開けると、私は小声で名前を呼んだ。 閑静な住宅街の上には満天の星空と明日の記憶が輝いていた。 「ゆーちゃーん」 私がそう呼ぶと、ゆーちゃんがガラガラと窓を開けて手を振った。 「くるみー。まだ起きてたの?

少女進化録 第③話

少女進化録 第③話

第①話へ 「でも、まだこっちには挿れられないな」 淫らな蜜にぐっしょりと濡れ、濃いピンク色に充血した幸哉の陰部を眺めながら、晴一が呟く。 「えっ……」 このまま処女を捧げるつもりでいた幸哉は、動揺と落胆を露わにした表情で晴一の顔を見上げた。

少女進化録 第②話

少女進化録 第②話

第①話へ 幸哉の身体の変化がある程度落ち着くのに数日かかったものの、その後、二人はベッドの上で対峙していた。 幸哉はどこか性に奔放さを感じる言葉が多いが、ベッドの上では恥ずかしがる。 そのギャップは、何時も晴一を喜ばせた。

少女進化録 第①話

少女進化録 第①話

深夜のアパートの一室。幾分か照度を落としたLED証明の下で、その身体は期待か恐怖か、そのいずれもかで微かに震えていた。 普段あまり日の光を浴び慣れていない白い肌が、紅く染まっている。頰だけでなく、耳も、首筋も。 「はは、すげぇ真っ赤。

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