ドライオーガズム研究部
妹に射精管理されるなんて 第③話

妹に射精管理されるなんて 第③話

第①話へ 妹の紗枝に射精管理をされていた僕は、解禁日である今日を迎えるにあたって、毎日のようにムラムラさせられてきた。それも一度管理者である紗枝に逆らった僕がすべて悪いのだ。

妹に射精管理されるなんて 第②話

妹に射精管理されるなんて 第②話

第①話へ 朝起きると共に股間に激痛が走った。最悪の目覚めだ。こんな話を周りにすると病気を疑われるだろうけど、現実は全く違う。男性特有の朝立ちによる勃起したチンコが妹に無理やり装着された貞操帯に当たっているだけだ。

妹に射精管理されるなんて 第①話

妹に射精管理されるなんて 第①話

「はい、お兄ちゃん! 誕生日プレゼント!」 キラキラした大きい瞳が僕を見ていた。今日は7月12日。記念すべき芳根孝之、20歳の誕生日だ。

素股ってどうやるんだ!ちょっと実践してみました

素股ってどうやるんだ!ちょっと実践してみました

最近性欲が出てきちゃった人妻、紅です。 みなさん、素股はご存知ですか?疑似セックスと呼ばれているあれです。 性風俗店、デリヘルなどを利用したことがある人ならば1度は体験しているのではないでしょうか。

青姦カップルを覗き見する男

青姦カップルを覗き見する男

とある海浜公園は夜な夜なカップルが青姦をしていると噂の場所である。 山田太は今日も一人、青姦しているカップルのセックスを覗き見るために車を走らせて海浜公園へとやって来た。適当な場所を探して路上駐車をし、外に降り立つ。

見下していた男のオナホにされてしまう

見下していた男のオナホにされてしまう

半年前に彼氏と別れてからしばらくご無沙汰だったけれど、この男とは絶対に無理だと思った。 薄汚れた作業着、金髪、焼けた肌。私の大嫌いな肉体労働者そのものだ。 そんなブルーカラーの男に告白されたのはおとといのバイト中だった。

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