ドライオーガズム研究部
彼を開発。20代派遣社員に隠語言わされてイカされる部長

彼を開発。20代派遣社員に隠語言わされてイカされる部長

靖夫はいわゆる堅物で真面目一筋な50歳部長。 結婚は一度しているが離婚も一度していた。 綾は自由奔放な24歳で靖夫と同じ部署にいる派遣社員だった。 2人の関係はセフレではなく、まじめに付き合っていて週末はだいたいホテルで過ごしていた。

プライドの高い女が肉便器になるまで 第③話

プライドの高い女が肉便器になるまで 第③話

第①話へ 私の家につくや早いか、彼は「しゃぶれ」と冷たい声で言った。 その声色を聞いて、やはりあの夜のことは夢ではなかったのだと確信した。 玄関で仁王立ちをする彼の足元に跪く。スラックスのチャックを下ろし、まだ柔らかい肉を取り出す。

プライドの高い女が肉便器になるまで 第②話

プライドの高い女が肉便器になるまで 第②話

第①話へ 「服は……脱いだ方がいい?」 「どうでもいい」 彼は本当に私に興味がないようだった。 私はおずおずと近づき、手早くタイトスカートと黒ストッキングを脱ぐ。早くしないと彼の気が変わってしまうのではないかと気が気ではなかった。

プライドの高い女が肉便器になるまで 第①話

プライドの高い女が肉便器になるまで 第①話

「坂本さん、あなたまだ頼んだ仕事終わってないの? あなたの仕事が終わらないと私の仕事が進まないの」 新入社員の女性を叱る。彼女はたちまち萎縮し、口ごもった。その様子を見ていると苛立ちが募り、つい手に持った書類をデスクに叩きつけてしまう。

彼女開発倶楽部~無毛と巨漢と愛液の輪舞

彼女開発倶楽部~無毛と巨漢と愛液の輪舞

2010年の夏だった。私は恋人を開発するのに夢中だった。体重110kg、身長168cmの巨漢が私の恋人だった。それに対して私は身長170cm、体重65kgという一般体形だ。二人で並んで歩くと、多くの人が私達を見てあざ笑う。

実際に様々なイラマチオをしてみて感じた事(女性視点)

実際に様々なイラマチオをしてみて感じた事(女性視点)

どうも、もみじです。 前回は男側の気持ちで各イラマチオの良さや感想を書きましたが、今回はイラマチオされる側である女性の思いや感想を書いていこうと思います! 男性読者は女性側の気持ち、女性読者(いるのかな?

タグカテゴリ