ドライオーガズム研究部
巨根だ~いすき!ななみちゃん 第①話

巨根だ~いすき!ななみちゃん 第①話

「ななみっ!ななみっ!」 「ああっ!貴矢っ!」 「好きだよ!ななみ、好きだよ」 「た…貴矢っ!いっ、痛い…痛いよっ!」 「大好きだよ」 「貴矢!抜いてよぉ!」 「もう少しで気持ち良くなるよ。我慢だ」 「んひいぃっ!!」 痛かった。

処女探偵アリサのセックスシンドローム 第⑨話

処女探偵アリサのセックスシンドローム 第⑨話

第①話へ 誰もいない部屋でアリサは手鏡で股間を覗き込んだ。惑う事なき処女まんこがそこにあった。 指でこすって匂いを嗅ぐ。まんこティッシュの効果なのか、かつてのような鼻がひん曲がる匂いはそこにはなかった。

処女探偵アリサのセックスシンドローム 第⑧話

処女探偵アリサのセックスシンドローム 第⑧話

第①話へ アリサの目の前には新堂露夢がいた。 工場奥。会議室を遥かに超えた向こうにその部屋があった。 そこには、コンドーム工場とは似つかわしくない実験機器が溢れていた。 「僕はここで生まれたんだ。今では廃棄されているけどね。

処女探偵アリサのセックスシンドローム 第⑦話

処女探偵アリサのセックスシンドローム 第⑦話

第①話へ 様々な葛藤を繰り広げたこの工場跡地。しかし、それで今日も最後だ。 暮れなずむ工場内では、両脇に二人を従えて古びた機械に腰かけた新堂露夢が待っていた。 露夢はアリサの姿を認めると機械から飛び降りて、彼女と向き合った。

処女探偵アリサのセックスシンドローム 第⑥話

処女探偵アリサのセックスシンドローム 第⑥話

第①話へ 何らかの情報が得られないか、再び新堂宗吉にコンタクトを取ったアリサではあったが、今の彼女の前にいるのは、チンコを放り出した姿でボケーっとしている単なるボケ老人だった。

処女探偵アリサのセックスシンドローム 第④話

処女探偵アリサのセックスシンドローム 第④話

第①話へ 「そうですか・・・彼は新堂露夢という名前ですか」 街中の喫茶店で、アリサは今回の依頼人である葛城レイコに中間報告を行っていた。 「申し訳ありません。今のところ、情報はそれだけです。

処女探偵アリサのセックスシンドローム 第③話

処女探偵アリサのセックスシンドローム 第③話

第①話へ 新堂露夢と宮藤アリサの初遭遇から二日が過ぎた。 アリサは、さすがに解放された翌日は、心身に受けたダメージで一日寝込んでしまったが、露夢への怒りと屈辱はすぐさま彼女を奮い立たせた。

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