
少女進化録 第③話
第①話へ 「でも、まだこっちには挿れられないな」 淫らな蜜にぐっしょりと濡れ、濃いピンク色に充血した幸哉の陰部を眺めながら、晴一が呟く。 「えっ……」 このまま処女を捧げるつもりでいた幸哉は、動揺と落胆を露わにした表情で晴一の顔を見上げた。

第①話へ 「でも、まだこっちには挿れられないな」 淫らな蜜にぐっしょりと濡れ、濃いピンク色に充血した幸哉の陰部を眺めながら、晴一が呟く。 「えっ……」 このまま処女を捧げるつもりでいた幸哉は、動揺と落胆を露わにした表情で晴一の顔を見上げた。

第①話へ 妹の紗枝に射精管理をされていた僕は、解禁日である今日を迎えるにあたって、毎日のようにムラムラさせられてきた。それも一度管理者である紗枝に逆らった僕がすべて悪いのだ。

深夜のアパートの一室。幾分か照度を落としたLED証明の下で、その身体は期待か恐怖か、そのいずれもかで微かに震えていた。 普段あまり日の光を浴び慣れていない白い肌が、紅く染まっている。頰だけでなく、耳も、首筋も。 「はは、すげぇ真っ赤。

第①話へ 朝起きると共に股間に激痛が走った。最悪の目覚めだ。こんな話を周りにすると病気を疑われるだろうけど、現実は全く違う。男性特有の朝立ちによる勃起したチンコが妹に無理やり装着された貞操帯に当たっているだけだ。

「はい、お兄ちゃん! 誕生日プレゼント!」 キラキラした大きい瞳が僕を見ていた。今日は7月12日。記念すべき芳根孝之、20歳の誕生日だ。

とある海浜公園は夜な夜なカップルが青姦をしていると噂の場所である。 山田太は今日も一人、青姦しているカップルのセックスを覗き見るために車を走らせて海浜公園へとやって来た。適当な場所を探して路上駐車をし、外に降り立つ。

こんにちは、ヤスです。 プリンプリンの尻を振りながら街を歩く美人OL。 真剣な顔つきで記録の塗り替えを狙っているアスリートの胸チラ。 演技のためにハイレグコスチュームでクパァと開脚して股間をおっぴろげする美少女たち。

半年前に彼氏と別れてからしばらくご無沙汰だったけれど、この男とは絶対に無理だと思った。 薄汚れた作業着、金髪、焼けた肌。私の大嫌いな肉体労働者そのものだ。 そんなブルーカラーの男に告白されたのはおとといのバイト中だった。

第①話へ トシのアパートにも頻繁に通うようになったアタシ。 男所帯ならではのお部屋、隅々まで綺麗にお部屋掃除に食事準備 アタシにとってはごく普通の女性としての作業だった。

第①話へ 時は経ち・・なんとか沢山の収入を得るためと自立の一歩を果たしたいという願いから寂しがる母さんをなだめつつ、独立する為のする資金も貯まり、更に女として一歩一歩前進していくために 家を出て上京する決意をした。 行き先は東京。