
幼馴染は変態姉弟!巨根童貞の受難 第③話
第①話へ 「待てよ!離せって!貴也・・・・!」 掴まれた腕が痛い。隼人はぐちゃぐちゃに混乱したままの頭を精一杯振り絞って、幼馴染の横顔を見つめ、考えた。怒っている。ものすごく不機嫌な時の顔だ。どうすればいい?

第①話へ 「待てよ!離せって!貴也・・・・!」 掴まれた腕が痛い。隼人はぐちゃぐちゃに混乱したままの頭を精一杯振り絞って、幼馴染の横顔を見つめ、考えた。怒っている。ものすごく不機嫌な時の顔だ。どうすればいい?

第①話へ 甘ったるい匂いがする。美也子の髪から、身体から、いや、ほの暗い部屋全体から漂ってくる、鼻先が胸が、苦しくなるような甘い匂い。 「ふふ、やっぱり。からだに相応しい大きさね。色がきれいなのもイイわね。

なんでこんなことになったんだろう・・・・ 1時間ほど前の自分の選択を、隼人は呪わずにはいられなかった。 「あれ?お前今帰り?」 聞き覚えのある声に、隼人は足を止めて振り返った。

第①話へ 静佳は和夫に言われるがまま、壁に手を突いて自分の尻を向けた。和夫は白くてハリのある尻をわしづかみにすると、蜜がねっとりと絡んだペニスを何度か擦りつけて静佳の尻を汚した。

男女ともに、異性に対しての理想のアンダーヘアってあると思います。とくに、男性が女性へ望むこだわりの方が強いかもしれませんが、「毛深いのが好き」「お尻まで生えているのが興奮する」「無毛一択!パイパンしか興味がない!」とその趣向も様々です。

第①話へ 「……ッ、ああぁっ、良いっ!」 和夫のペニスが静佳の身体を貫くと、静佳は惜しげも無く喘ぎ声を漏らし始めた。 「勇一が起きるぞ」 和夫が耳元で囁いても、今の静佳にとって勇一の存在は小さなものになっていた。

川本和夫が息子である政志の嫁、静佳を寝取ってから1ヶ月が経とうとしている。 静佳が息子の勇一に授乳を終え、簡易ベビーベッドの上に寝かせると、傍で待機していた和夫はすかさず静佳を畳の上に押し倒した。

以前、「自分の結婚パーティーをしたクラブでオーナーとパイパンSEXした話」を書きましたが、その後進展があったのでご報告します。 みなさん、パイパンの女性、または男性とSEXをしたことはありますか? 私はパイパンの男性が大好きです。

第①話へ 「それじゃ……ズボン下ろして」 「…………」 佳乃に促されるまま、俺は股間部のファスナーを下げ上のホックを外し、ジーンズを下ろした。 「もちろんパンツも」 「はいはいっ……」 若干面倒くさげ気に返答しつつ、俺はトランクスも下ろす。

第①話へ 「ね~お兄ちゃん~こっち向いてよぉぉ~」 「………………」 愛しの妹の猫撫で声が背中越しに聞こえてくるが、俺はあえて無視する。 「ねえ~お兄ちゃんてば~」 いや、俺にだって振り向きたい気持ちはある。