ドライオーガズム研究部
メイドに尿道責めされた少年 第③話

メイドに尿道責めされた少年 第③話

第①話へ あの日から、少年とメイドの淫靡な関係が始まった。少年は、きれいで大人の色気あるメイドに恋をしていたし、ましてあんな体験をした後では、彼女を見るだけで体が反応してしまうほどになっていた。

メイドに尿道責めされた少年 第②話

メイドに尿道責めされた少年 第②話

第①話へ 「さ、沙耶さん、やめてください、恥ずかしいです…あっ…あああっ!」 「大丈夫ですよ坊ちゃん、ふたりだけですから恥ずかしくないですからね。

メイドに尿道責めされた少年 第①話

メイドに尿道責めされた少年 第①話

新しく来たメイド 母がなくなってからずっと家で世話をしてくれていたメイドが高齢になり、新しい人が家に来ることになった。出張の多い仕事人間が父なので、中学生の勇気にとっては、ふたりきりになる事が多いメイドとの人間関係は重要だ。

巨根だ~いすき!ななみちゃん 第⑧話

巨根だ~いすき!ななみちゃん 第⑧話

第①話へ クソオヤジはあっという間に全裸になった。 すると、私の目は彼の股間に釘付けになった!まさか!クソオヤジが巨根だったなんて。 もちろん貴矢の30センチの物差しペニスに比べれば劣るが、それでも25センチはありそうである。

巨根だ~いすき!ななみちゃん 第⑦話

巨根だ~いすき!ななみちゃん 第⑦話

第①話へ 神様はこの世にいるんだ!って私は思った。というのは、これまで普通のペニスで気持ちよくなっていればいいと思っていたのに、巨根で気持ちよくなることが素晴らしい!ということに気づけたからだ。神様、ありがとう!と天に向かってキスを送った。

巨根だ~いすき!ななみちゃん 第⑥話

巨根だ~いすき!ななみちゃん 第⑥話

第①話へ 初めて巨根でイッた日から1週間。私は毎日、貴矢に犯されていた。勃起すると30センチはあろうかという、小学校の物差しのように巨大なペニス。これに亀頭が入っただけでも私は感じるくらいになっていた。巨根ってこんなに気持ちいいのか。

巨根だ~いすき!ななみちゃん 第⑤話

巨根だ~いすき!ななみちゃん 第⑤話

第①話へ 「んひっ、んひぃぃっ!や、やぶれちゃう…お、お○んこやぶれちゃうよぉ〜!」 「オラッオラッ!気持ちいいだろっ!ななみっ!オラッ」 「痛い!痛いっ!し…死ぬっ!死ぬぅ〜!」 「じゃあ死ねっ!ななみ!死ねよ!オラッ。俺のちんぽで死ね!

巨根だ~いすき!ななみちゃん 第④話

巨根だ~いすき!ななみちゃん 第④話

第①話へ 私は一週間ぶりに貴矢に会った。大学の近くの喫茶店である。客の全員がタバコをぷかぷか吸って、コーヒーをすすっている。中年の女性客がゲラゲラ笑って芸能人の話題で盛り上がっていた。

タグカテゴリ