
【結局俺得】楽しいおまるの使い方を語ってみたよ!
2017年3月27日
こんばんは、しょうこです!実は前記事と同日に書き始めています。もうノリにノってますエロ最高。(爆)
「いつもと違うワ♡タ♡シ♡」をテーマに前記事は書いたので、今度は「いつもとおんなじワ♡タ♡シ♡♡」でいこうかと思います。ハートが絵文字だとうっとおしいかなと思って白くしましたが、これでも十分うっとおしいですねハイ。
というわけで、今回は「おまる」萌え!かわいいぞ!!行ってみましょう赤ちゃん返り!!!
おまる=壁のない便所、ではない。
おまると聞くと「ああ、携帯型トイレみたいなもんでしょ?」などというご回答が寄せられることがありますが、
断じて違います。
あ、携帯トイレって、「プルプル」ってクッソかわいい名前がついてるものがあるから嫌いじゃないんですよ。
ハイウェイをかっとばせなくて、おしっこorうんこが漏れそうで我慢できなくなって恥ずかしさの頂点を味わいながら携帯型トイレに用を足す女の子や男の子を想像すれば萌えますけど。
そうじゃないの。
おまるというのは、
・フォルムがかわいい(握るところがあるものが多い)
・排泄物を掃除しなければいけない(用を足してハイ終わりじゃない)
この2点!が!!萌えるんです!!!
赤ちゃんがおまるに跨ってうーんとしてるのも確かに萌えますが、たぶんこれに欲情すると2重に変態なので我慢我慢。
アソパ●マソとかいう可愛いキャラもののおまるに、顔まっかにしてお尻をぷりんと出して跨るガールズ。ボーイズ。私はダンディなおじさんでもいいな……ギャップ萌えです。
排泄物の処理へ対する萌えというのは、そうやってうんうんと頑張って排出されたものをいつまでも見ていられるという萌えです。おしっこもいいけど、やっぱり私はうんこがいいなあ。
「頑張って出せたね」とよしよししてやるのもいいし、すぐにトイレに流さないでずっと見ているのもいいし、おまるというのは本当に夢があるのです。
だから、壁がないとかそういう問題ではありません!!確かにラブホのバスルームは丸見えスケスケのエロさがありますがそうじゃない!!
赤ちゃんプレイという派生
排泄萌え以前に、おまるという物体に対する萌えを考えると「赤ちゃんプレイ」という倒錯に行きあたります。
無力にばぶばぶしている彼や彼女は超可愛い!というアレですね。ついでに恥ずかしがっている姿もそそります。
私はおまるでこの萌えを感じることは少ないのですが、跨ったまま「ねえっ…いつまでするの、こんなの…!」などと盛大に照れて非難めいた視線で見つめられると鼻血を吹く自信があります。
マゾなのかサドなのか本当にわかりませんが、基本的にスカに関してはベッタベタに甘やかして言葉をかけ続けて下の世話全部やってあげてゲス顔をしたい。赤ちゃんプレイなんかしたら、多分エスカレートが止まらない。
やるのであれば、レースの服を着せておしゃぶりを上にも下にもさせてベッドで撫で続けていたいですね。「トイレ行きたい」と言われても「赤ちゃんは喋れないよ^^」と限界まで我慢させて、「ちっちゃい子はこういうのでするんだよね~」とおまるを差し出したい。多分このネタで一本小説が書ける。
あぁぁ煩悩はとどまるところを知りません……!!
あっ一応ですが、私は排泄が間に合っても間に合わなくても好きなので、おまるの使い方が下手な(もしくは小さすぎてうまく入らない)のを見ているのも大好きです。
女性では妄想ができませんが、大柄な男の子が「漏らすよりは」とちっちゃいおまるに一生懸命またがって排泄をする様子は萌え通り越して愛しい……かわいい……
女性だったら、しゃがみ方が下手でおしっこがお尻をつたっておまるの外に出てしまうのとかいいですね。焦りながらも一度出始めたおしっこは止められなくて、恥ずかしさに涙ぐみながら排泄を続ける……など。あぁんキュート。
いかがでしたでしょうか。ダメですね、いくらでも語れる。半ば私の妄想の垂れ流しですが、共感していただける方がいらっしゃったらとっても嬉しいです!
