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東京の有名青姦スポットはココ!場所の選び方と注意点
2026年4月4日
僕は青姦をしているカップルを見ながらシゴいたのが初射精で、そこから人のセックスを見たり、自分たちのセックスを見られたりするのが大好きな性癖になりました。
女性が見られ恥ずかしがっている顔にも興奮するし、僕と同じように覗いている人がいれば思いっきり見せつけるのが快感です。
そんな僕が調べた、青姦をする時の場所の選び方と注意点、そして東京の有名青姦スポットをご紹介していきたいと思います!
青姦で選ぶべきポイントは?
青姦で誰かに見られたいとしても、そこらへんでセックスしていたらすぐにお巡りさんが来てしまいます。青姦のポイントとしては、お巡りさんに注意されず、人にも迷惑をかけないということです。
このことを踏まえておススメのポイントは4つ。
青姦ポイント1.公園
まず青姦と呼んで思い浮かぶのが広めの公園ではないでしょうか。よく、狭い公園のブランコに座って挿入しているカップルがいますが、コレはNG。
マンションなどから見える上に通報されやすいからです。青姦するのなら、広い公園で公衆トイレや茂みなどで隠れられる場所を選びましょう。
あったかくなって来たら、代々木公園で夜な夜な青姦するカップルが現れるそうです。皆さんお待ちかねの青姦ウォッチングの季節がやって来ますね(ワクワク)
— あつ🌏🃏 (@hsh_atsu) 2018年2月21日
青姦ポイント2.駐車場
大型駐車場や、閉店後で静まり返っているお店の駐車場などは、人目につきにくいことから、青姦で利用する人もいるようです。駐車場は、青姦だけでなく、カーセックスする人にも向いているスポットですね。
ただし、DQNが集まりやすそうな場所で青姦すると、犯罪に巻き込まれる可能性があるので注意してください。カップルで青姦していて、DQNに見つかり犯されそうになっている女性を目撃したことがあります。
青姦なんて現実世界じゃなさそうだよな〜〜とか思ってたけど友達初めて駐車場で青姦だったわ…現実世界で起こりうることだった…
— いさお (@isaodazo) 2017年5月25日
青姦ポイント3.ビルの非常階段
都内には多くの雑居ビルがあり、人目につきにくい環境が出来上がっています。屋上などに自由に出入りできるビルもあるので、青姦スポットになっているビルもあるかもしれませんね。
ただし、ビルの所有者の許可なくビル内に立ち入ると住居侵入罪となることもあるので注意してください!
ただでさえ出来婚率が高い
このご時世の中でも
水商売の人間の出来婚率は
ズバ抜けて高いよなー。
きっと歌舞伎町は性欲強い人達の
集まりなのだろうね(´・∀・`)昨日、非常階段でハメてる
ホストと客見たし。
いい歳こいて青姦かよ/(^o^)\— 桜井 野の花@歌舞伎町🐣 (@nnk9148s) 2017年1月7日
青姦ポイント4.お墓
これは全くオススメしませんが、お墓で青姦をするという強者にも出会ったことがあります。
見回りとかいそうですし、なんとなく罰当たりな気がして安らげませんよね。
寝起きから墓でセックスしたとか聞かされる俺の気持ちになれよお前ら
— 人権無し太郎 (@TEIGAKUREKl) 2018年5月21日
都内の青姦人気スポット5選!
それではお待ちかね、都内の青姦人気スポットをご紹介していきたいと思います!ここに行けば高確率で他人のセックスを見ることができますよ!
新宿中央公園
新宿中央公園は、新宿駅から徒歩10分、西新宿駅から徒歩5分ほどにある、新宿区立の公園として最大の面積を誇っている場所です。公園の周りはオフィスビルが立ち並んでいるので、夜になると人通りが少ないのもポイント。
公園内の広場で、隠れずに大胆にセックスしている人を何度も見たことがあります。
代々木公園
代々木公園は、原宿駅から徒歩3分の所にある公園。有名な青姦スポットで、ツイッターでも目撃談が相次いでいます。若者の街ですし、ホテル代を節約するためでしょうか?
ただし、有名ということはお巡りさんが巡回している可能性もあるので注意が必要ですね。
ココの辺りは青姦スポットが多く、NHKや明治神宮の辺りでも目撃したことがあります。
井の頭公園
吉祥寺駅から5分ほどの井の頭公園も有名な青姦スポットです。じつは、吉祥寺近辺にはラブホテルやシティーホテルな度が少ないので、ムラムラしているカップルが青姦してしまうのではないかと思います。
日比谷公園
日比谷公園は、日比谷駅降りてすぐにある公園です。他の青姦スポットと違うのは、大人のオフィスラブ的な人たちが青姦していること。
新宿中央公園のように周りがオフィス街で人通りが少ないのですが、社会人が酔っぱらってそのままセックスしてしまうのでしょうか?
日比谷公園は昔から青姦スポットとして有名なようなので、青姦を覗きに来る人も多いのだとか。
その他のポイント
お墓で青姦する強者がいるとご紹介しましたが、なんと、お墓では心霊スポットとして有名案「青山霊園」で青姦している罰当たりなカップルが多いようです。
以前霊能力者がテレビで、『幽霊は女性の膣、男性のお尻の穴から人間の体内に入ってくるので晒してはいけない』とか言っていた記憶がありますが、さらしまくりですね(笑)
そのほかで「屋外は抵抗あるけど外でセックスしてスリルを味わいたい」というかたは、映画館やトイレなどが人気のようですよ。
シネロマン池袋とかピンク映画館でセックスしているカップルもいるのかな?カップルでそういう映画館に入れば、そういうことだと誰しも気が付いてしまいますね。
青姦にはリスクもある
じつは、青姦にもリスクがあります。
第174条では不特定多数の人が認識できる状態でとわいせつな行為をした者は、
・6月以下の懲役
・若しくは30万円以下の罰金
・又は拘留
・若しくは科料
に処するとなっているのです。
青姦をする時は、リスクを覚えておいた方がよさそうです。
法的リスクの詳細解説
青姦の法的リスクについて、もう少し詳しく整理しておきましょう。知らなかったでは済まないので、しっかり理解した上で楽しんでください。
公然わいせつ罪(刑法174条)
先述の通り、不特定多数の人が認識できる場所でわいせつな行為をすると公然わいせつ罪になります。「不特定多数が認識できる」というのがポイントで、実際に誰かに見られなくても、見える可能性がある場所であれば成立します。
公園の茂みの中でも、「覗けば見える」状態であれば罰則の対象になり得ます。「誰もいなかったからOK」という言い訳は通用しないのです。
住居侵入罪・不法侵入
ビルの屋上や非常階段、駐車場など私有地に無断で入る行為は住居侵入罪(刑法130条)に該当します。こちらは3年以下の懲役または10万円以下の罰金。青姦で捕まる以前に、不法侵入で先に捕まるリスクがあります。公有地の公園でも、閉園時間後は立入禁止になっているところが多いので注意。
軽犯罪法
公衆の目に触れる場所で「みだりに」人の身体を露出する行為は軽犯罪法1条20号で拘留または科料の対象になります。刑法174条より軽い罰則ですが、前歴が残ることには変わりません。
逮捕・前科のリスク
近年はスマートフォンの普及で、通報→警察の到着が非常に速くなっています。誰かに目撃されてSNSに動画を投稿される可能性もゼロではありません。一度の軽率な行動で前科がつくと、就職・資格取得に影響することもあります。スリルを楽しみたい気持ちはわかりますが、それ相応のリスクがあることを常に意識してください。
エリア別・東京青姦スポットガイド(詳細版)
ここからは、エリアごとにもう少し詳しく補足していきます。スポットの特性を知ることで、リスクを最小化した楽しみ方ができます。
新宿エリア
新宿中央公園(西新宿)は夜になるとオフィスビルのライトが遠景となり、公園内は比較的暗くなります。週末の深夜は公園の南側・水景施設近辺が特ににぎわっていると聞いたことがあります。ただし、ホームレスの方々が多い場所でもあるので、トラブルにならないよう気をつけること。
歌舞伎町の雑居ビル群の非常階段は、先述の通り住居侵入リスクが高い場所でもあります。管理が緩いビルは存在しますが、オーナーが変わって突然施錠されたり、防犯カメラが設置されたりしていることも。現地確認は必須です。
渋谷・原宿エリア
代々木公園は広大な敷地を誇り、NHK放送センター側の裏林あたりが伝統的なスポットです。ただし、2020年以降のパトロール強化で捕まる事例が増えています。特に夏場の週末は巡回が多いので注意。原宿駅から遠ざかるほど人が少なくなりますが、その分インフラも整っておらず足元が悪いので、ライト持参を推奨します。
明治神宮の森は広大ですが、神社の神聖な場所であることを考慮してください。霊的なリスク(笑)を気にする方はやめておいた方が無難かもしれません。開門時間外は完全に閉鎖されますので、時間に注意。
吉祥寺・三鷹エリア
井の頭公園はカップル率が高い公園として知られています。池の周辺は夜でも散歩している人がいますが、林の奥は人が少なくなります。この公園の面白いところは、「ノリ」で来たカップルが多いこと。ラブホが少ないエリアという地域性上、衝動的に行動してしまうカップルがいるようです。
三鷹の森ジブリ美術館の裏手あたりの玉川上水沿いの遊歩道も、夜は人通りが少なくなります。こちらは木立ちに囲まれており、見通しが悪い分、発見リスクは下がりますが、足元の悪さは要注意。
日比谷・丸の内エリア
日比谷公園はオフィス街の真ん中にあり、平日の深夜は人通りが激減します。「大人のオフィスラブ」系の人が多いとご紹介しましたが、実際に酔ったサラリーマンカップルが使う場所として有名。公園内の日比谷野外音楽堂周辺は死角が多く、使われることが多い場所です。
臨海・湾岸エリア
あまり知られていませんが、お台場のビーチ周辺も深夜は青姦スポットとして機能しています。砂浜は柔らかいので横になりやすく、海の音でかき消されるという利点があります。ただし、季節によっては防犯カメラの死角が少なく、夏は花火大会後の人出が多いので注意が必要です。
葛西臨海公園の自然観察園周辺も人が少なく、夜は真っ暗に近い場所があります。ただし公園の閉園時間(21:00)には必ず退場すること。
高尾・奥多摩エリア(遠征派向け)
都内から1時間ほど足を伸ばせば、より人気の少ない山林があります。高尾山の登山道を少し外れた場所、奥多摩の渓谷沿いなどは完全にプライベートな空間を作れます。ただし、山中での青姦は熊・蜂・マムシなどの野生動物リスクも考慮する必要があります。また、山中での行方不明は笑えません。必ずパートナーと一緒に行くこと、連絡手段を確保しておくことが最低条件です。
季節別の注意事項
青姦をする季節によって、注意すべき点が大きく変わります。
春(3月〜5月)
花見シーズンの公園は日が落ちても人が多い。特に4月上旬の週末は深夜まで宴会をしているグループがいて、公園での青姦は難易度が上がります。ゴールデンウィークも同様。5月末〜は虫が出始めるので、草むらでの露出は虫刺されリスクがあります。
夏(6月〜8月)
夜でも暑いので体力的には楽ですが、蚊や虫が多い。防虫スプレーは必需品。また、夏は警察のパトロールが増える傾向があります(水着姿の露出など軽犯罪が増えるため)。花火大会当日は公園が特に混雑します。夜の公園のベンチは「汗」で滑りやすく、また汗自体が虫を引き寄せる要因にもなります。
秋(9月〜11月)
最も青姦に向いている季節。虫が少なくなり、気温も快適で、夜の公園は静かです。紅葉シーズンの昼間は人が多くても、日が沈むと急に人が減ります。夜露で地面が湿っていることがあるので、レジャーシートなどの持参を推奨。
冬(12月〜2月)
寒いので人は少なく、警察のパトロールも他の季節より少ない傾向がありますが、体が冷えると性欲自体が落ちることも。手足がかじかんだ状態でのプレイは怪我のリスクもあります。年末年始は公園が閉鎖されることが多いので、事前に確認を。防寒着を脱いで再度着るのが面倒という実用上の問題もあります。
青姦を安全に楽しむための準備
スリルを楽しみつつも安全を確保するための実用的なアドバイスをまとめます。
持ち物チェックリスト
・防虫スプレー(特に春〜夏)
・レジャーシート(地面が汚れていることが多い)
・懐中電灯またはスマートフォンのライト
・ウェットティッシュ(事後の清潔管理)
・飲み物(興奮すると意外と脱水します)
・着替えの下着(万が一のため)
逃げ道の確認
スポットに向かう前に、複数の退路を確認しておくこと。警官や他の人に見つかった場合、パニックにならないように出口を把握しておくのは基本中の基本です。また、スマートフォンの電池は満充電にしておくこと。
パートナーとの事前確認
カップルで楽しむ場合は、パートナーが本当に乗り気かどうかを事前にしっかり確認すること。「スリルを楽しみたい」という欲求が先走って、パートナーに無理をさせるのは論外です。嫌がっているのに強要すると、それはもはや性的強要になります。
関連記事
参考文献
- e-Gov 法令検索「刑法(明治40年法律第45号)第174条 公然わいせつ」 — 公然わいせつ罪の条文および罰則
- 警視庁公式サイト「痴漢・盗撮・わいせつ行為の被害にあったら」 — 公共場所における性的行為に関する法的解説
- 法務省「刑法130条 不法侵入」 — 住居侵入罪の条文と解釈






