年下チ○ポ大好きな痴女たち。 第③話

この物語はフィクションです。登場する人物、団体名等、名称は実在のものとは一切関係ありません

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身長は155cmでありながらグラマラスでFカップのマキには義弟がいる―。

JK2で17歳のマキは童顔で所謂“ロリ巨乳”である。

背中あたりまでの黒髪を普段はポニーテールにしているマキに
思いを寄せている男子生徒が数多くいるのだが…
彼女は三つ年下で14歳の義弟に秘かに恋心を抱いていたのだ。

母親の再婚相手(新しい父親)の連れ子である義弟に恋して
およそ2年が経とうとしている。

マキは日ごろから義弟の“初めて”を奪う機会を窺っていた。

そして遂にチャンスが巡ってきたのであった―。

とある金曜の夕方に両親が旅行へと出掛けた。

母親が作り置きしておいた夕食に手を付けず
マキは義弟の帰りを待っていた。

陸上部に所属している義弟が部活後に帰宅してきた。

夜の7時を過ぎていたが食事の前にシャワーを浴びたいと
お風呂場へと向かう義弟であった。

ちなみに義弟はマキと同じぐらいの身長で華奢である。

数分後、セーラー服姿(夏用)のマキはコッソリと脱衣所へ忍び込んだ。

洗濯籠に脱ぎ捨てられている義弟のパンツを手に取ったマキは
それを鼻に押し当て“クンカ クンカ”と匂いを嗅いでいく。

義弟の匂いが脳内に浸透していくなか
目を潤ませて「ほぉわぁあ~♡」と吐息を漏らしたマキは
その場に正座して自身のパンティに手を滑り込ませていった。

マキが義弟のパンツを嗅ぎながらクリトリスを弄ってアヘ顔になっていると
浴場のドアがガチャッと開いた。

「な、何やってんだよ!? 義姉ちゃん!!」と驚く義弟は
マキと目が合うと“ハッ”として自分の股間を両手で隠そうとする。

一瞬早くマキの口が義弟のチ○ポを捉えた。

自分のムスコを咥えられてビックリした義弟が腰を後ろに引こうとしたのだが
これまたマキが素早く両腕を回しガッチリとホールドした。

義弟の腰を両腕で強く抱きしめながら「んぐッ んぐッ」とフェラしていく。

初めて経験する口内の生暖かさに肉棒がビンビンに勃起していった。

「んッふぅ~♡ むふぅ~ん♡」と鼻息を荒くするマキは
義弟の大きく硬くなったモノを根元まで咥え込んでいく。

義弟チ○ポを喉奥まで飲み込んでいくマキは
初めてのイマラチオに“ボロボロ”と涙を流すが
とても嬉しそうな表情をしている。

マキの頭に置いた両手で押し退けようとしていた義弟であったが
“ドピュ! ドピュ!”“ビュービュー!!”と
耐えきれずに口内発射してしまった。

涎をダラダラ垂らしながらイマラしていたマキは
義弟の白濁液を口内で受けて頬が大きく膨らんでいく。

「うぐッ!」「うぅごッ!」と餌付くマキであったが
義弟が発射する熱く苦い液体に悦びを感じていた。

出しきったザー汁を“ゴックン!”と飲み干したマキは
笑顔で「ぷはぁぁああ~♡」と息を吐くのであった―。

二人は夕食そっちのけでマキの部屋で絡み合う。

制服にシワができないように全裸になったマキは
義弟とベッドの上で膝立ちして手コキ&手マンしあっている。

義弟のチ○ポを“シコシコ”しながらディープキスするマキは
手マンされて“グチュ グチョ”とスケベな音を響かせていった。

横になった二人はフェラとクンニに没頭していく。

初めて味会う女性の蜜の味に夢中になる義弟は
マキの肉壷を“ベロン ベロン”“グリュン グリュン”と舐め回す。

クリトリスを舐められながら膣内を指で“ヂュボ ヂュボ”されて
ムッチリボディを“ビクン ビクン”波打たせるマキは
「ふぁあ~♡」「あぁああ~♡」と悶えながら肉棒を握りしめていた…。

騎乗位で合体し自ら腰を振るマキは
Fカップの巨乳が“ぶるん ぶるん”と上下にバウンドしつつ
デカ尻が“たぷん たぷん”と弾んでいる。

マシュマロのように柔らかい両乳房を義弟から揉みしだかれ
「うふふっ♡」と微笑むマキのピストンが加速していく。

堪らず中出しした義弟のチ○ポを抜き取ると
精液が滴り落ちていくのであった―。

リビングへと移動し食事を済ませ後片付けを終えると
裸エプロン姿のマキがダイニングテーブルの上に座ってM字開脚した。

自分の指で肉ビラを左右に“くぱぁ”と拡げて
「コッチも食べて♡」と誘惑するマキに義弟が襲い掛かった。

膣に吸い付き舐め回す義弟の頭を愛おしそうに撫でるマキであった。

正常位で打ち付ける義弟の動きによって
テーブルが“ギシギシ”軋むと同時に“ガタガタ”揺れていた―。

床に立ちエプロンを脱ぎ捨てたマキが
椅子の背もたれに両手を着いて巨尻を突き出す。

後ろからマキの腰を掴んだ義弟が“ズブブブ…ズブンッ!”と挿入する。

“パンパンパンパン”と打ち付ける音と
マキの「あぁ~凄いぃッ!♡」「凄いよぉッ!♡」と悦ぶ声が
リビングに響き渡っていく。

マキに覆いかぶさった義弟が方乳首を指で挟んで“コリコリ”しつつ
クリトリスを“シュゴ シュゴ”とシゴいていく。

乳首とクリを弄られながらピストンされるマキは
「あぁ~…いくぅ♡」「いくッ!♡ いくぅッ!♡」と喘ぎ
“ビクンビクン”しながら崩れ落ちていった。

床に崩れ「ハァー♡ ハァー♡」呼吸しながら
躰を“ビクッ ビクッ”させていたマキは
正座して“シコシコ”手コキしていく。

“シュシュシュシュシュッ”と激しくされる義弟が
イキそうになり悶絶している。

「お顔…お顔に掛けてぇ♡」と懇願するマキの顔面に
義弟が“ドッビュー! ビュルルルルー! ビューッ!”と
白濁液を大量に浴びせ掛けた。

「うふふふ♡ たぁくさん出たねぇ♡」と悦ぶマキは
お掃除フェラで“ヂュリュリュリュゥ~…ヂュッブォ”と
義弟チ○ポを綺麗にしてあげるのだった。

それからというもの、両親の目を盗んでは家中の至る場所で
毎日のように求め合い貪り合うようになった二人は
共に快楽に溺れていくのであった―。


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