ギリギリの状況に興奮してしまう!お姉さんに植えつけられた露出の快感の話

こんにちは、のぶひこです。

自分ではいたってノーマルだと思っていた僕でしたが、歳のはなれたお姉さんとのエッチな体験を通じて、フェチでアブノーマルな性癖が身についてしまいました。

以前、電車の中でお姉さんにされたちょっとしたイタズラをきっかけに、被虐的な快感と露出の快感を体に刻まれてしまったお話を書かせていただいた事がありますが、それは僕の人生の中でも一番の刺激的な体験でした。

今回は、その電車でのお姉さんのイタズラをきっかけに、お姉さんが僕にするようになった露出的ないたずらの体験をお話しさせていただこうと思います。

助手席で露出させられる

僕とお姉さんは、僕が週に1~2回ほどお姉さんのマンションに通う関係で、お姉さんと逢う時間は、平日の午後4時から少しの時間でした。

つまり放課後の時間帯だったのですが、僕の所属していた部活はすごくゆるく、なおかつ僕はほとんど幽霊部員のようなものだったので、お姉さんに会いに行く事が出来たのです。

お姉さんは夜働いていて、恋人もいたのではないかと思います。恐らくそれが理由で、土曜と日曜は会う事が出来ませんでした。

そんな時、日曜日にお姉さんから「買い物に付き合ってくれない?」と誘われました。

めずらしく恋人やお店関係のお客さんと会う約束がなかったのだと思います。

お姉さんにメロメロになっていた僕は、純粋にデート気分で浮かれていました。

その日、僕は、お姉さんの運転する車にはじめて乗りました。

すでに会うたびにエッチをする関係でしたので、車の中でも当然のようにお姉さんにいたずらされました。

その頃のお姉さんは僕を弟のように扱っていて、エッチをする気もないまま、僕の体に触れる事もしばしばでした。

たとえば、お姉さんのうちでソファに一緒に寝っころがってテレビを見ている時に、お姉さんにうしろからおちんちんをいじられ続けたこともあります。

でもお姉さんは、エッチをする気があるというほどでもないのです。

ところが僕の方が感じてしまうものだから、お姉さんは面白くなっていたずらをエスカレートさせてしまうのでした。

車に乗った時もそうでした。

運転中に僕のズボンの上から触っていたのですが、僕が感じて大きくしてしまったので、お姉さんのいたずらがエスカレートしてしまったのです。

「相変わらず感じやすいのね、こんなにしちゃって」

そういって、ファスナーの間から手をすべりこませ、いやらしい動きで僕のペニスを弄びはじめるました。

僕は、気持ちいいけれど見つかったら大変だし、車を汚すわけにはいけないので我慢しなきゃと思い、快感を我慢するので必死でした。

「車の中でもこんなになっちゃうのねえ」

「見られたらどうするの?次の信号は一番前で止まってあげようか?横断歩道を渡ってる人に見られちゃうかもね、フフフ…」

僕は、見られたら恥ずかしいという気持ちで体を小さくしながら、お姉さんのいやらしい指の動きに翻弄され、小さなあえぎ声を出してしまいました。

そして、次の信号で止まった時に、お姉さんに命令されました。

「パンツ下ろして見せてごらん」

僕は躊躇しましたが、お姉さんは許してくれませんでした。

「出しなさい。フフフ…やあだ、こんなにそそり立たせちゃって…」

「ねえ、こんなやらしい汁まで溢れさせちゃって、見つかったらどうするの?恥ずかしくないの?ほおら…」

お姉さんは僕を言葉で辱めながら、僕のかり首に指を這わせるのでした。

僕は、恥ずかしさでうつむき、めくらされた自分のシャツをぎゅっとつかんだまま、声を殺してがまんしていました。

「見てごらん、何されてるの?ほら…」

いやらしく勃起してしまったペニスの裏筋を、お姉さんの爪で下からツーッと弄られているのが見えました。

そのいやらしい光景を見た瞬間、僕は射精しそうになり、お姉さんに訴えました。

「ダメよ、車汚さないでね。フフ、可愛い、寸止めされて切なそう…」

恥かしさと快感で、僕は倒錯的な快感に狂ってしまいそうでしたが、そこでおあずけされてしまい、どうしていいか分かりませんでした。

ショッピングモールの駐車場

ショッピングモールに着き、駐車場に車を停めました。

大きな駐車場で、地下に何層かになっていたのですが、お姉さんはエレベーターから遠い、いちばん隅に車を停めました。

さっき何度も射精を我慢させられ、僕はいきたくて仕方がなくなっていて、お姉さんに触って欲しいと懇願しました。

もちろん、車の中でして欲しいと訴えたつもりなのですが、お姉さんは僕に車を降りるように言い、車の外で僕にオナニーをするように命じました。

あまりの恥かしさに混乱していましたが、何度も射精寸前まで連れて行かれて発情させられていた僕は、オナニーを我慢できなくなっていました。

「こんなところで本当にオナニーしちゃうのね、フフ」

「ほら、はやくいかないと見つかっちゃうわよ」

「声出したら駄目よ。ビクンビクンしちゃってもう出ちゃうわねえ。いやらしく飛ばすのよ…」

僕はお姉さんに口を押さえられながら、露出させられて激しく射精してしまいました。

「こんな所で射精しちゃうんだ、ウフフ…」

こういう羞恥と被虐、そして露出の混じったような事をお姉さんに色々され、僕は色々なフェチを刷り込まれていったのでした。


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