においフェチの彼氏とのセックス | ドライオーガズム研究部

においフェチの彼氏とのセックス

今日は私としては強烈だった彼氏とのセックスについて語っていこうと思います!

普通のセックスって、いい雰囲気になったらちょっとキスしたり体触ったりしつつ、どちらともなくシャワーを浴びるものですよね。

まぁ、最初からセックスする気満々の場合にはいきなりシャワーだったりします。

男も女もデリケートゾーンは蒸れますし、好きな人のにおいでも結構きついときはあるかと思います。

ちなみに、私はわりとにおいに敏感なのでできることならセックス前には丁寧にシャワーを浴びてもらいたい派です。

そんな私なのですが、付き合った彼氏が実はにおいフェチだったということがあります。

最初からちょっとおかしいな~とは思っていたんです。

基本的にエッチなことをするときは、シャワーを浴びさせてくれないんです。

「トイレ行ったばっかりだし・・・シャワー浴びたいんだけど・・・」なんて私の悲痛な叫びもむなしく、「いいから」とそのままガバーっと押し倒されていました。

冬場ならまだしも、これが夏場でも起こるんです。

夏場なんて、デリケートゾーンの蒸れ方はとんでもないことになっています。

自分でも「これはにおいテロだ」と思うくらいパンチの効いたにおいを発しているわけです。

それをスカートの中に頭突っ込んで「としこのにおいがする~」なんて喜々としているんです。

彼氏の家に行ったら、まず玄関でパンツの上からクンカクンカされた上でぺろぺろされます。

パンツを食べるんじゃないかという勢いでした。

そのまま、彼氏の寝室に行って脱がされて、全身を舐められました。

本当に全身です。

首からワキ、胸、お腹、あそこ、お尻、太もも、ふくらはぎ、足の指まで舐められました。

「絶対そこくさいでしょ!」ってところほど、丹念に舐めるんです。

ワキは毎回舐められているうちに性感帯になってしまったので、特にしつこく舐めるようになっていました。

一番気合いが入っていたのはクンニなんですが、それはもう本当に1日中舐めるんじゃないかってくらいの勢いで舐めたり噛んだり吸ったりされました。

クンニと手マンの合わせ技だけで、1日最高で10回イかされました。

それとは別で後から腰をガンガン突いてくるので、10回どころではなかったです。

本当に腰ががくがくで帰りはとてもだるかったです。

とにかく暇さえあれば舐めるので、彼氏の口の周りには私のにおいがしっかりと染みついていました。

その状態でキスをされるときには正直微妙なところだったのですが、「としこのにおいがする~」と舌なめずりをしているときの表情は本当に幸せそうでした。

脱ぎ捨てた私のパンツやブラも拾い上げてはクンカクンカしていました。

本当に何度もスーハースーハーして、「大丈夫かな?」と思うレベルでした。

私のにおいを常に感じていたいらしく、身につけているものを「何でもいいからちょうだい」と毎日のように言われていました。

基本的にこのにおいフェチの彼氏とのセックスのときには、それが夏場でどんなに汗だくでもそのままセックスして、その後にシャワーという一般的なセックスとは逆の順番でした。

私はクンニと手マンを続けられるとおしっこに行きたくなってしまうので、休憩しているときにトイレに行くことも多かったんです。

正直、トイレの後くらいはシャワーを浴びさせてほしかったのですが、トイレの後ほど気合いを入れてクンニしていました。

ひどいときはトイレまで一緒についてきてました。

いろいろと衝撃的ではあったのですが、最後のほうは「あんなにくさいのにすごいおいしそうに舐めてる」と思うと私も少し興奮するようになっていました。

もともと私はちょっとMっ気のあるタイプだったので、本当はくさいのが恥ずかしいし止めてほしいのに無理やりむさぼされるようにされちゃう状況に結構感じていました。

1回だけ「今日は本当にダメ!」というときがあったのですが、そのときも強引にやられてしまって、いつも以上に感じてしまいました。

勝手にキュウキュウ締まってしまって、彼のがなかなか入りませんでした。

においフェチの彼氏はちょっとSっ気のあるタイプ、私はにおいをかがれるのが恥ずかしいMっ気のあるタイプだったので、常にお互いが興奮でいいる状態だったんだと思います。

延々と手マンをし続けて、引き抜いたものを舐めて、さらにそれをクンクンかぐのを見せられたときには「変態め・・・」と思っていましたが、なんだかんだで私も変態になってしまったみたいです。

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