マゾヒストを武器に、ドライオーガズムを手に入れよう!【Mの育て方】

被虐性愛

こんばんは☆彡 葵です(^O^)/

 

昨日で10月も終わり・・・もう11月です!
朝晩はめっきり冷え込むようになりましたね((((;´・ω・`))))

 

しかし、寒い冬こそ!

 

M性を開花させるチャンスですよ\(^o^)/

 

いや、これ本当に冗談じゃなくね、
M性とは、逃げ出したい状況に立ち向かう強さをみせた瞬間に
どんどん進化していくものだと思うので、
寒い冬はMを育てるチャンスなのです。

 

だからこそ冬はあえての薄着で勝負すべし!

 

天気の悪い日こそ、外出すべし!

 

自ら逆境に立ち向かうべし!!

 

さぁ、キミも実践しよう!
☆マゾヒストの育て方☆

 

①家では基本的に全裸、もしくはパンツ一枚に限定する

 

自分にまとうものは何もないという感覚が当たり前になると
服を着た時に有り難い気持ちになります。

 

また、裸が自分の基本スタイルに落ち着くと
生活も考え方もシンプルになり、欲求に対して素直になれます。

 

 

②外出するときも極力薄着で!

 

服は“着させていただくもの”と思い、
不必要に着こむことは避けましょう。
薄着に慣れると、体の耐性がついて逆に冷えにくい体になるんですよ!(^O^)

 

 

ここまで実践できたら挑戦だ!

 

③裸足のまま外出してみよう\(^o^)/

 

これは私も何度か経験があるのですが(昔ね)
裸足で地面を歩くと、驚くほど内面に変化が起こるんです。

 

まず、冬の地面は冷たいです。
雨が降っていたり、雪の日なんかに裸足で飛び出した日にゃ
足全体がどこかから借りてきたみたいに感覚0になって
寒いっていうか、痛くて辛いんですね。

 

でもその【苦痛】に耐えながら一歩一歩足を進めると
一歩踏み出すごとにだんだん自分の中にパワーがみなぎってきて
前進するごとに強くなっていく。
【苦痛】に立ち向かうことで、進化していく自分を実感できるのです。

 

裸足で外に出ることに慣れてきたら、そのまま電車に乗ってみましょう。

 

そしたらやっぱり周りの目が気になってくるので
それを刺激に自己陶酔すると、【羞恥】の快感がやってくるかもしれませんよ。

 

さて、
私がどうしてこんなおかしな提案をするかというと

 

ドライオーガズムに達するには、
やっぱりある程度のM性が助けになると感じるからです!

 

私が今までに出会ったお客さんでも
「イけそうでイけない」という、
もう少しのところでブレーキをかけてしまう方は本当に多いですが

 

それはちょうど、ジャンプする前の屈伸にどんどん力がこもって
飛び出す体がどんどん重たくなってるような状態なのです。

 

その状態から打破するには、あと一歩の思いきりを持てるかどうかにかかっていて

 

無意識にも感じてしまう「恐れ」を いかに小さくしていけるかが問題だと感じるのです。

 

一方ドライで簡単にイける人というのは

それは、「自分がどうにかなる」ということにはじめから抵抗のない性格であるか
もしくは、経験の中で慣れてしまっている人でしょうか。

 

マゾヒストがみんな簡単にドライでイけるという訳ではもちろんありませんが
何かスポーツをやって、自分と向き合っていたり
自分と向き合うということを生活の中で実践している方が多いようにも思えます。

 

苦痛や不安や恐怖に耐え抜いた先に
脳に焼きつくような快感が押し寄せる。

Mマゾヒストって、人によって考え方が違うと思うけど
私が思うマゾは「恐れ」を感じた時にこそ「パワー」を発揮する生き物であると思うのです。

 

だからこそ、
あなたの中のM性を育てることが
実はドライオーガズム達成の近道となるんじゃないかなと。

 

イクにはある程度の勇気とエネルギーが必要だから。

 

それにね、M性を育てると
世の中いろいろ楽しく感じることが増えるかもしれないよ(*^_^*)

 

へへへっ

 

それでは今日はこのへんで♪
オヤスミなさい☆彡

 

aoi♡

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