メイドに尿道責めされた少年 第③話

この物語はフィクションです。登場する人物、団体名等、名称は実在のものとは一切関係ありません

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あの日から、少年とメイドの淫靡な関係が始まった。少年は、きれいで大人の色気あるメイドに恋をしていたし、ましてあんな体験をした後では、彼女を見るだけで体が反応してしまうほどになっていた。

しかし少年は、本当の気持ちとは反対の態度をとってしまうのだった。あの日から、メイドの目を見る事ですら恥ずかしくなって、どこかよそよそしい態度をとってしまう。

積極的になったのは、むしろメイドの方だった。ちょっとした時でも、さりげなくスキンシップをしてくる。冗談を言って笑った時でも、さりげなく少年の腕や肩をさわる。あんな事をされた後では、少年はメイドに軽く背中に手を置かれただけでも、心臓が高鳴り、体が熱くなった。メイドも、それをわかってやっているのだ。

メイドのする事は、それだけではなった。少年は胸の谷間を意識させられ、あやしい笑みで流し目をおくられる。意識しているのを見透かされてからかうように挑発され、色香にまどわされ続け、少年は一日中メイドの事しか考えられなくなってしまった。そして夜になると、メイドは少年の部屋を訪れるのだった。

夜ごとの尿道開発

自分の事を好きで、体もかわいく反応するのに、恥ずかしがって必死にこらえる少年。それを見て、メイドは倒錯的な興奮を覚えた。サディスティックな願望が芽ばえていくのが、自分でも分かった。少年の恥かしがる事をわざとして、羞恥と快感を同時に与え、じらし、もてあそぶ。必死にがまんしているのに、少年の体はメイドのたくみな性戯に歓ばされ、自分の意志とは関係なく声が漏れ、股間がビクビクと反応してしまう。どんなに我慢しても、メイドの指先にいやらしく弄ばれると、少年の体はメイドの言いなりになってしまうのだった。

「我慢しなくてもいいんですよ、坊ちゃん。年頃なんだから、気持ち良くなりたいのは当たり前なんですから」

「それに、どんなに我慢しても感じちゃうんですものね。ほら、こうすると…フフ…気持ちいいでしょ…」

夜ごとにメイドにいやらしい事をされ、どんなに恥かしくても、どんなに我慢しても、メロメロに懐柔されてしまう。

「恥ずかしいの?じゃあ、一生けんめい我慢しないとね、恥ずかしいの飛ばすところなんて、メイドに見られたくないですもんね。ウフフ…でも、ここをいじられると我慢できなくなっちゃうのよね、坊や。アハハ…ほら気持ちいい…ウフフフ…チンポ気持ちいいでしょ…アハハ…出しなさい…」

さんざん弄んだあげく、メイドはいつも尿道を弄んで少年をイかせてしまうのだった。そして尿道への責めは、日に日にエスカレートしていった。

少年は尿道に小指の先を入れられ、舌で舐めまわされ、爪で弄ばれ、尿道の快感を体に覚えさせられていく。

「フフ、最初に嫌がってたのは何だったのかしらね。坊やの尿道を指と舌でトロトロにしてあげたら、たった3日で私の指を見るだけで感じる体になっちゃったじゃないの。フフ、アハハ…」

「私の指を見てごらん。この指が、こんなふうに動いて、今日も坊やのおちんちんの先を狂わせちゃうのよ。ちゃんと見なさい…ほらあ、尿道いじられて射精したくなってきたでしょ。ほら…こんなふうにいじられるのよ…」

「ほうら坊や、今日もメイドといやらしい事をいっぱいして、恥ずかしいのをまき散らしましょうね。フフ、いっぱい飛ばすのよ…」

「かわいいですよ、最初はあんなに恥かしそうな顔してたのに、1週間目で尿道撫でられるだけで何度でもいっちゃう体になっちゃって。アハハ…」

毎晩毎晩、淫靡なメイドにもてあそばれ続け、少年の尿道は完全に開発された。そして、メイドのサディスティックな感情はさらにエスカレートした。

メイドの買ってきたもの

その日勇気は、メイドから「今日は遠くまで買い物してきますから、帰りが遅くなりますね」と言われていた。何を買うのか尋ねたのだが、「いいものですよ」としか教えてくれなかった。学校から帰ると、いつも迎えてくれる沙耶さんがいない。本当に、遠くまで買い物に行ったのだなと思った。

1週間以上も淫靡な事をされ続けていた勇気は、寂しく感じるのと同時に、どこかほっとする気持ちもあった。体はメイドとの行為を求めてしまうのに、心のどこかには、こんな事をしていてはいけないと感じていたのだ。自分のためにわざわざメイドまで雇ってくれた父への罪悪感もあった。

その時に、ドアが開いた。

「ただいま帰りました。勇気さん、おなかすいたでしょ。すぐに夕食作るから、待っていてくださいね。」

勇気は沙耶が帰ってきたことに嬉しくなる半面、後ろめたい気持ちが大きくなっていく気がした。

急いだからか、メイドが作ってくれたのはカレーだった。メイドと二人で食事をしながら、こんな事をしていちゃいけないのではないかと相談しようか考えた。

しかし、沙耶の笑顔を見ていると、どうしても切り出す事が出来なかった。

「どうしたの、私の顔ばかり見て。育ちざかりなんだから、ちゃんと残さず食べて下さいね。ウフフ…」

何か嫌な予感がした。勇気を見てほほえむ今日の沙耶の笑顔には、親しみと優しさ以外のものがまじっていた。

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