少女趣味ストーカー男の変態レイプ 第③話

この物語はフィクションです。登場する人物、団体名等、名称は実在のものとは一切関係ありません

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放心状態のアイを傍らに、私はばっちりそのなまめかしい肢体を写真に収めた。

パシャリ・・

アナルからはいまだぶひゅひゅっと液状の汚物が流れ出でおり、彼女の秘部は様々な体液で異臭を放っていた。あらかた下痢状の汚物も出し切ったところでとりあえず、風呂場に連れていく。さすがにう〇こまみれの彼女と性行為に及ぶことはためらわれたので・・。

アイはふらふらと私の言いなりに体を洗われていた。よほど先ほどのことが精神にこたえているらしい。アイをきれいにすると、全裸のまま、彼女を今度は私の部屋へ連れて行った。

「私をどうするつもりですか・・」

だいぶ落ち着いてきたようで、アイは怯えたように私のほうを見る。私は先ほどのアイの痴態が写った写真を彼女に見せた。

「さっきはすごく淫らだったね・・この写真をネットにバラまかれたくなければ、おじさんの言うことを聞くんだ・・」

アイは絶望したような表情で顔が真っ青になっている。

「そっ、そんな・・・」

「大丈夫。痛いことはしない。これからは私が調教して私のペニスなしては生きられない淫乱メスになるんだ・・」

私は、すでに勃起したどす黒いペニスをアイの口元に近づけた。私は仮性包茎なので皮をむくとそのペニスにはびっしりと恥垢がたまっている。実はこの日のために、ペニスの恥垢を洗わないで2週間放置していたのだ。アイは顔を背けた。無理もないだろう・・恥垢まみれでアンモニア臭、しかも先走りも出ており凶悪なにおいがするに違いない。純真なアイには刺激が強すぎるようだ。しかし、これも調教していくことで快感に変わる・・。私はいやがるアイを半ば脅しをかけて、ペニスを口に含ませた。

「うっぷ・・おぇ・・」

そうだろう、初めてのフェラチオが恥垢まみれなのだから当然の反応かもしれない。

「唾液はたらすな。チンカスもきれいにしてよく味わって飲み込むんだ。」

アイは苦しみながらも私の要望を聞き入れた。ペニスの恥垢があらかたきれいになったところで、フェラチオをさせてみたもののやっぱり上手くはない。私は仕方なくアイの頭を押さえ、思いっきり腰をグラインドさせた。

「ぅぶぅっ!げぇっ、ごぶっごぶっ!」

アイの喉にペニスのえらを引っかけながらのイマラチオ。喉チンコの奥の食道入り口までペニスを押し込みアイの喉を犯す。締め付けの強さに私のペニスは我慢ならず、大量の精液をアイの喉の奥に放出した。

「うぇぇ、ごぶっ!んんぐぅぅ・・!」

食道付近までペニスを押し込んで射精したので、ほぼすべての精子をアイは飲み込んだ。アイの顔は涙と鼻水まみれになっている。

「しっかり飲み干しなさい。一滴もだすんじゃないよ・・」

苦しげにしているアイをよそに、私は次の段階に移った。フラフラのアイを通販で購入した手錠で両手を彼女の頭上で拘束、両足はそれぞれベットの端に同様の手錠で拘束する。これでアイの足は限界まで開らかれ、マンコもクリトリスもアナルまで丸見えの状態だ。先ほど無理やりイマラチオをしたというのに、マンコはどろりと愛液を滴らせていた。

「チンコをしゃぶっていただけで興奮したのか?厭らしいな・・」

「いやっ!そんな・・」

「エッチな子にはお仕置きが必要だ・・」

私は今度は赤く充血したクリトリスの包皮を剥きローター固定して当てて攻めていく。

「ひぃっ!もういやぁぁー!」

刺激が強すぎたようで悶絶するアイ。構わず今度は先ほど浣腸をし、きれいになったアナルにローションをたっぷり塗り指を挿入。グチグチと拡張していくと腸壁にぷっくりと膨らんでいる箇所を見つけた。おそらく前立腺だろう・・私はそこをスリスリと刺激する。

「はぁふぅ!やぁ、前とお尻もぉっ!」

「イくときはちゃぁんとイくって言いなさい・・」

私はアナルの前立腺を強めに触ると、

「はぁぁっ!だめですっ!お尻とクリちゃんでイっちゃいますぅ、ぁぁん!ぁあああああっんんんっ!」

体を痙攣させながらクリトリスと前立腺でイってしまったようだ。白目をむいてピクピクとしているアイ。処女なのに感じやすい体である。まぁ、媚薬を使っていることもあるのだが・・。アイのアへ顔を見ていたら、わたしのペニスもまた臨戦態勢になってきた。そろそろマンコもアラルもほぐれたし、処女を頂きたい!私は彼女の手錠を開放し、されるがままのアイをバックの体勢にする。くぱぁっとアナルはぽっかりと括約筋が緩んでおり、そこにまたローションをたし、長く太いディルドを挿入。勿論ローターはクリトリスにセットしたまま振動を強にした。

「ふぎぃっ!ぁあああー!」

マンコから迸るマン汁、その穴も物欲しそうにパクパク口を開けている。

「マンコもペニスを欲しがってるよ。一番奥の子宮まで突いてやるよ!」

私はいきり立ったペニスをアイのマンコにバックから思いっきり突き立てた。そして激しく最奥まで突きさす。途中、ブチィっと音がして処女膜が切れたらしく血液がマン汁に混ざって泡立っていた。締め付けが強く、私は限界が近くなってきた。

「子宮まで犯して精子をたっぷりだすぞっ!シッカリはらめよ!」

私はアイの最奥、子宮にペニスを押し込み長い射精をした。

「ぁあああー!やめてぇ、中はいやぁ!ぁぁああああっんっ!」

子宮に注がれた私の精液にまた快感が高まりアイは潮を吹きながら、中イキしたようだ。なんという淫乱な体なんだ・・。イきすぎて失神しているアイをしり目に私はこれからアイをどうやって性奴隷にするかに思いを馳せていた・・。

『完』


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