少女趣味ストーカー男の変態レイプ 第②話

この物語はフィクションです。登場する人物、団体名等、名称は実在のものとは一切関係ありません

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私の精液と唾液まみれのアイの純潔パンティを、ポストに投函した後も私の存在を示そうと、様々なものをアイへ送り続けた。送りつけたものは精液のついたティッシュ、陰毛など多岐にわたる。ストーカーまがいのことをしている自覚はあったものの、彼女への執着は日に日に高まっていくばかりであった。こんなことをしているにも関わらず、彼女は恥ずかしいのか親にも友達にさえいえず、一人で途方に暮れていたようだった。さすがに警察の心配もあったが、彼女が奥手だったことが功をなし、私は安心した。

そんなある日、とうとう彼女に接触する機会ができた。私の妻は実家が近く、たびたび子供を連れて実家に泊まりに行く。この日も実家に泊まりに行くということで、私は家に1人となった。アイの家は、両親がどちらも夜遅くまで仕事なので大体深夜まで1人で過ごしていることは、リサーチ済みである。私は、この日今まで考えていたことを実行することに決めた。

私は何でも屋を雇ってアイを襲わせる計画を立てていた。金は高くついたが、極秘で請け負ってくれたので良しとする。

アイは夕方の薄暗い道を自宅に向かって歩いている。夏真っ盛りともあって、制服の胸元がはだけてセクシーだ。そこへ私の雇った男が、彼女に絡みだした。タイミングを見計らって、私は男とアイの間に入り込み男を追い払った。アイは突然のことで体が震えている。

「大丈夫かい?」

私は勤めて優しく声をかけた。

「はい・・ありがとうございます。」

私はねぎらいの言葉をかけて、彼女を私の自宅に招き入れることに成功した。ここまでは計画通りだ。彼女はおびえきっていて、思考が追い付いていないらしい。あいさつ程度の顔見知りだったことも功をなしたようだ。

「そこのソファーにかけてゆっくりするといい。」

緊張を解くように私は彼女に紅茶を入れた。この紅茶には無味無臭の催淫剤を混入させた。本当は私の手で快楽にあえがせたいが、さすがにはじめは難しいだろう。おそらく処女だと思うし、調教は徐々に段階をかけてしていこうと計画している。アイは何も知らずに紅茶をすべて飲み干した。しばらくするとアイの顔が赤みを帯びてきた。

「はぁ、なんか、体が・・」

「暑いのかな?あいにくクーラーの効きが悪くてね。リボン緩めてみようか・・」

アイは抵抗することもできずされるがままだ。胸元が汗ばんでいる。

「汗かいてるね・・拭いてあげるよ。」

と言って、アイの胸元をタオルで拭き始めた。抵抗をしないので、思い切って服の隙間から手を入れるとスポーツブラをしている。おそらくAカップなのだろう、私は成長途中の体が好きなのでとても興奮した。ブラをずり下げ、タオルで胸を拭くと見せかけさりげなく乳首を触る。すでに小さくてピンク色の乳首は硬く勃起していた。

「はぁんっ」

薬のせいもあって感じやすくなっているようだ。

「やめてください・・」

「でも、乳首ビンビンだよ?」

弱弱しい抵抗に私はさらにアイの下着へと手を伸ばした。そこは下着もびっしょりとマン汁で濡れていた。私は下着に顔を近づけ、彼女のマン汁の匂いを嗅いだ。すえたにおいとアンモニア臭が鼻をつく。私は構わず、下着の上からアイのマンコの匂いを嗅ぎながらだっぷり唾液を付けてすすった。

「ひぃ、やめてくださぃ・・」

といいつつアイは気持ちいいのか私の顔にマンコを押し付けてくる。

「気持ちいいんでしょ?こんなにマン汁溢れさせて・・」

私は苦悶する表情も好きなので彼女を調教する前段階として、まずは浣腸をすることにした。アイのびっしょりした下着を脱がせると、あふれ出るマン汁をアナルにつけて浣腸液を注入。突然のことにアイはびっくりしたようだ。しばらくすると何をされたのか分かったらしい。

「やぁぁ、お願いします・・トイレ・・」

そんなこと言われてはいそうですか、というわけにはいきません。私は、かまわず2つのローターをテープで固定して乳首にセットしました。そのあと、処女でも大丈夫な小さめのバイブをゆっくりとアイのマンコに挿入します。何とか入れることはできました。そして、いよいよスイッチオンです。

ウィーン・・ウィーン・・

はじめはローターもバイブも弱の振動で様子を見ます。

「はっ、ひぃっーやぁぁー!」

私が購入したバイブはクリトリスの部分がすっぽり覆われるようになっており全体に刺激を与えられるタイプのものです。刺激が弱でもかなりの気持ちよさでしょう。この時点で、すでに彼女の体液がフローリングに飛んでいたので、私は床にビニールを敷いておきました。これでいっぱい出しても部屋が散らかる心配もありません。

「ぐぅぅ・・はぁ、やだぁ、でちゃうのにぃーぁあっ!」

排便を我慢すること、性の快楽のはざまで苦しむアイ。

「ああ、出そうなんだね・・いいんだよ、おマンコからもアヌスからもいっぱい出しなさい・・」

さぁ、快楽の虜にしてあげるよアイ・・。

「ぁああああー!でるっでるっでちゃうっー!!んんー!!」

ぶしゅぶしゅぶしゅー!!

イったのと同時にアナルが緩み排便をするアイ。2つの強すぎる快楽に彼女体を痙攣させていた・・。

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