少女趣味ストーカー男の変態レイプ 第①話

この物語はフィクションです。登場する人物、団体名等、名称は実在のものとは一切関係ありません

私は小林という40代、普段は中小企業に勤める一般的なサラリーマンである。会社では部長というポストについており、真面目で職場では仕事人間として知られている。30代前半にお見合い結婚をし、美人の妻と1人の小学生の子供もおりそれなりに家庭も円満である。そんな平凡な幸せに囲まれている私だが、人には言えない趣味がある。それは、少女愛好家という一面だ。自覚をしたのは、20歳位を過ぎたあたり、それまでノーマルな性癖だったのだが少女に性的興奮を覚えるようになってしまったのだ。それからは、成人の女性とのセックスはできるものの物足りず、アダルト関係も少女ものを多く好んで見るようになった。特に好きなのは、中学生くらいの未発達の女の子を調教、レイプものである。勿論さすがに実行に移すのはためらわれ、妄想やDVDなどで発散していた。家族の者には決してばれないように、それらのアダルトなものは全てレンタルボックスを借りてそこにしまってある。

そのようにして性欲を人知れず発散していたのだが、最近近所で私好みの少女に出会ってしまったのだ。彼女はアイといい、今年中学1年生になったばかりだ。半年前に引っ越してきて以来、近所ということもあって顔見知りとなり挨拶を交わしたりする程度である。身長は150㎝の小柄な子で肩まで伸ばした黒髪を高い位置でポニテールにしている。通っている中学がセーラー服であり、割とぽっちゃりとした体型だ。性格は大人しいらしく、1度友達と歩いている所を見かけたが、静かに聞き役に徹していたように思う。体型といい、控えめな性格といい、私の好みにぴったりの少女なのだ。

しばらくは挨拶と妄想で性のうっ憤を晴らしていたのだが、最近はさらに欲が出てきてしまった。彼女に触れたい、私のことを知ってほしいという欲望が抑えきれなくなってきたのだ。だが、私は家族がいる身である。できれば家族にばれずに穏便に彼女とふれあい、あわよくばセックスや、調教などをできれば・・。

それから私の行動は少しずつエスカレートしていった。まずは手はじめに、彼女の家のごみを漁ることから始まった。彼女の家は共働きらしく、夜のうちにごみをゴミ置き場に出すのだ。そこを狙って漁る。狙いは生理用品だ。彼女の母親の生理用品という場合も無きにしも非ずだが、そこは私の多大なる妄想でオナニーのおかずにさせて頂いている。私は匂いフェチでもあるので、生臭い生理の血液も快楽の材料になるのだ。ほかにも休日で家族も彼女の家も誰もいないときは、庭先に干してある下着をこっそり拝借している。本当ははき古した下着でオナニーしたいが、我慢はいってられない。その下着が、アイのマンコを覆っていたものだと考えるだけで、私はかなり興奮してしまう。

今日もこっそり彼女の下着を拝借して、秘部が当たっていた部分のにおいをかいでいる最中である。今日は家族も妻の実家に行っており、家には私1人だ。だから思いっきり一人遊びを楽しむことができる。白い木綿のパンティが少女らしくてそそられる。しかも使い古されているのか、洗濯したにも関わらず、おマンコが当たっていた部分が黄色く変色したままである。アイはおりものの量が多いようだ。じっくりと匂いを堪能した後は、その部分をシミができるまで舐めた。かすかに柔軟剤とアイのおりものの匂いがするような・・。私は全ての匂いを飲み込むように下着を口に含んだ。もう彼女の下着は洗濯したにもかかわらず、私の唾液でびちょびちょである。その濡れた下着に、私の勃起ペニスを包んでしごき始める。まるで疑似セックスをアイとしているかのような気持ちだ。

「ぅうっ!アイのおマンコが・・っ!」

なんということだ。私のペニスは硬度をさらに増し、先走りが彼女の純潔のまっさらな下着をどんどん汚していく。

ぐしゅっぐしゅっぐしゅっ!

もうアイの下着は私の唾液と我慢汁で原型をとどめていないようだ。しかし、私はさらに興奮しペニスへの刺激を速めていった。

「アイっ!ぁああーっいいよっ!イくっ!ぐぅ・・!!」

背徳感と快楽で私は彼女の下着の中に大量の精子をぶちまけた。射精は長く続き、なかなか終わらなかった。すべての精子をアイの下着の中に出し切ると、下着の中は私の濃い精液で先ほどよりも悲惨な状態になっていた。

「すごいな・・。こんなにでたのか・・。」

今までにここまでどろりと濃厚な精液が出たこともなかったので、自分自身もとても驚いた。これで、彼女と本当にセックスができたら・・。私はもうアイへの性的な欲望が抑えられそうになかった。彼女の未開発の体を私の性でたくさん汚してみたい、そんな倒錯的な気持ちが生まれつつあったのだ。

私は、この精液交じりの異様なにおいを放つショーツをどうしようか考えた。そうだ、私という存在をアイに知ってもらおう。彼女はこの下着を見たらなんと思うだろうか。私は精子が漏れないよう下着をたたみ、彼女宛の封筒に手紙を添えて精液まみれの下着をいれ彼女の自宅ポストに投函したのだった・・。

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