[小説]1話完結

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お風呂でセックス!濡れた服は気持ちいい

「ねえ、わざわざこんなところまで来て…ホントにやるの?」 「頼むよ。僕はもう、ガマンの限界なんだ!」 「仕方ないわね。……濡れれば良いんでしょう?」  そう言うと、私は舌先をちらちらさせながら、ひざまずいている夫を見下ろした。私...
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裏垢で発見したロリ可愛い美少女(JC)を…。

真夏の夜に、なんとなく閲覧していた某SNSの裏垢にて “おにぃちゃんにムチャクチャされたいな♡”と 恋人なのかセフレなのかを募集している娘を発見した。 「気に入った方1名にLINE ID教えます。 おにぃちゃん達からの連絡(写...
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アイドル大放尿

 Webドラマ「果てしない爆愛」の撮影は佳境に入っていた。  僕は、このドラマに脚本兼アシスタントディレクターとして参加している。  本作は、先ごろ、某人気アイドルユニットを卒業した渡部日向子の女優デビュー作であり、加えて、僕の脚本...
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イケないおもらしと快感と。

「あ、くぅ! 出そう……」  皆が黒板に書かれたことをノートに写す落ち着いた教室。しかし窓際の列、一番後ろに座る渋谷川美波だけは左手で口を押え、もう片方の手でお腹を押えていた。その訳は、おそらく他の人には想像もできない。授業中にも関わらず...
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男の子になった私のはじめてのオナニー

 鏡の前に立つと、そこには良く知っている様で知らない少年が映し出されていた。  顔のパーツの一つ一つは確実に私なのに、そこにあるのは私ではない。スラリとした脚と、なだらかな胸板、ややなで肩の少年が、そこには立っている。生意気そうな目つき...
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男の子だってセーラー服で痴漢されたいっ!

 ボク、春日野誠太。学校では万年補欠だけどテニス部員で、生徒会の書記もやってる、ごく普通の学生だよ。  でも、電車で学校に行く時だけは……、 「んっ……」  スカートの上から当たってた手の甲が、くるっとひっくり返ってお尻の曲線を包...
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聖カトリーヌ女学院懲罰室 シスター候補生礼菜

……静寂に包まれると、ドアが開いた。 その音に畑中礼菜(はたなかれいな)は震え上がった。 中から白い修道服を身にまとったシスターが顔を覗かせる。 聖カトリーヌ女学院のシスター指導長のシスター由香里だった。 年齢は27歳。歴代のシスタ...
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淫らな女子高生ニュン・フェー

日が暮れてもにぎにぎしい繁華な商店街を、ハヤトは足早に通り過ぎようとしていた。 誰も彼もが、彼を嘲笑している気がした。 ああ、嫌だ。例えば、あの、ガタイが良くミリタリーコートを偉そうに羽織った男。 僕からカツアゲするために、ニヤニ...
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美脚に支配された男

 タイトなミニスカートから伸びた彼女の美脚に、オレの視線は釘付けになった。正確には、視線ではなくオレの全神経と言ってもいい。とにかく、あの瞬間から、オレのすべてはその類い希な美脚に支配されたのだ。  彼女の名は「エリ」といった。本名ではな...
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下着マニア

私の名前は、遠藤諭。某出版社で働いている。毎日、作家の原稿に目を通し、部下に指示を出し、編集作業を見守る中間管理職だ。 仕事のストレスをどう発散するか?十人十色だろう。飲みに行く。山登りに行く。スポーツに汗をかく。 私はというと、私は毎...
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筋肉質な美女格闘家の男汁大量ゴックン!

レイコはルール無しの地下格闘技の美女格闘家であった。 外国人の血が混じっていて、西洋人風の白い肌と筋肉質な体がトレーニングにより褐色に焼けていて、とても美しかった。 表には無い裏の格闘技の過激なルールを好んでいた。 地下の...
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悪戯な悪魔との出会い

「ああ! だめぇ……」 ベッドの上で、体が踊る。 嬌声をあげ、涎を垂らし髪を振り乱す私はまるで人形のよう。 私の上には、鋭い目付きで私を見る悪魔がいる……。まるで逃がさないというように。ベッドの上で快楽に支配されながら意識が飛びそうに...
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浣腸排出

制服姿が近づいてくる。幾人かの男が彼女を振り返った。 俯きがちに、マフラーに手を添えて、小走りで駆け寄ってくる小柄な少女。 寒そうに小さく震える姿は小動物を思わせた。 「お待たせしました」 はにかんだ笑顔を浮かべる。二つに結...
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思春期の女の子、風呂場でオナる。

女の子は、はしたないとか下品だとか野蛮だとか。そういう言葉で縛られることが酷く多い。 だからこそ時々くらいは、発散したいときだってあるのだ。 ぐちぐちと粘着質な音を響かせながら、あたしは今日も浴室に籠る。 もともと...
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女子高生に射精管理される羽目になった惨めな俺の話

「このヘンタイ」 そう罵り俺を見下ろす女は、まだ幼さの残る輪郭にふっくらとした唇で弧を描く。 「足りない、とかオッサンに似合わない言葉だよね」 ああ、若い子にしてみたらそうなのかもしれない。俺はあいにく変態だから、もうちんこはパ...
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