[小説]短編

少年性愛(フィクション)

逆痴漢でショタを調教するのが趣味 第③話

第①話へ 「あッ!」 自分の最奥に届く、少年の局部。子宮をこじ開けられるような感覚に、私の頭の中が徐々に白く染まっていく。 少年を押し倒し、舌を絡ませながら激しくぶつかる腰と腰。肉同士のぶつかる音が、私の快感をより刺激する。 「お姉...
少年性愛(フィクション)

逆痴漢でショタを調教するのが趣味 第②話

第①話へ 退社が待ち遠しくて仕方ない。今朝のことがあってから、私の体は疼きっぱなしだった。 「次の方、どうぞ」 マッサージルームの中から声をかける。個室の中に入ってきたのは、高校生くらいの男子生徒だった。 どくん、と高鳴る胸。下半身...
[小説]短編

妻のおっぱいを揉んでください 第③話

第①話へ 目覚ましが鳴る。はっとした。夢…か。覗きの一軒家なんて、どうもおかしいと思ったら、夢かよ。なんだ。ホッと胸を撫で下ろした。しかし、本当にホッとしているのか分からない。妻が犯されているので、私は嫉妬しているはずなのに、勃起したし、...
少年性愛(フィクション)

逆痴漢でショタを調教するのが趣味 第①話

朝の満員電車。ぎゅうぎゅうに押し込められた車内では、サラリーマンやOL、学生たちが窮屈そうにしている。 職場であるマッサージ店の駅まで、まだ十数分もあることに私は少しだけ苛立ちを感じた。 「この先、電車が揺れます。お立ちのお客様は、つり...
[小説]短編

妻のおっぱいを揉んでください 第②話

第①話へ 私の前を裕奈が歩いている。ああ!裕奈。待ってくれ。しかし、私の声は出ない。なぜだ?なぜ、私は叫べない?裕奈っ!ちくしょう。 裕奈は私の前をどんどん歩いていってしまう。待ってくれよ。裕奈。 すると彼女は、とある一軒家に入って行...
[小説]短編

妻のおっぱいを揉んでください 第①話

私は東京にある三流私大の准教授だ。35歳。順当に出世して、今に至る。大学の給料は年間800万円くらい。35歳という年齢では十分な対価だろう。 私は結婚しているが、妻の実家が資産家なので、品川にある自宅マンションは一括で払ってもらっていた。...
制服性愛

現役JC生ブルマの悶え 第③話

第①話へ 「美登里、こっちを向きな!」先ほどまでの低姿勢とは打って変わり美登里の若い肉体に命令すると、訝しげな表情の美登里が振り向く。 その瞬間、勝気なイケイケ娘美登里の口から穢れを知らない少女のような悲鳴が漏れた。 「キャー!!ヤ...
制服性愛

現役JC生ブルマの悶え 第②話

第①話へ これから、たっぷりと美登里のピチピチボディを楽しむためにも焦りは禁物だ。 まずは、怒りをぶつける美登里に低姿勢で謝ることにした。「美登里さん、本当にごめんなさい。1学期からずっと憧れていた美しすぎる美登里さんのブルマ姿を見たら...
制服性愛

現役JC生ブルマの悶え 第①話

俺は今、オナペットにしている同級生の現役JC美登里の生ブルマを穿いたヒップに肉棒を擦りつけている。ブルマ姿の美登里のピチピチボディに欲情して、レイプしている最中だ。 俺は今まで感じたことのないほどの絶頂に達していた。ガマン汁がローション代...
少年性愛(フィクション)

ショタ系アイドルの初☆枕営業 第③話

第①話へ 「おっ、翔くんいいよー。今度は両手で膝を持ち上げるみたいにしてみようか」 「はぁっ、んっ、はぃ……」  一眼レフのシャッターが、舐め回すみたいにオレのいろんなとこ撮ってる。  いっぱいアクションのプレゼンした身体は重た...
群衆性愛

ショタ系アイドルの初☆枕営業 第②話

第①話へ  そう、まだ1時間前だったんだ。  キラキラのラメをアイシャドーに乗せて、でもステージ用メイクよりはちょっと薄め。今日のメイクは、握手会のときとよく似てる。  アイドルするのは大好きなんだけどさ、今日はちょっと気が重い。 ...
少年性愛(フィクション)

ショタ系アイドルの初☆枕営業 第①話

「ひ、ゃ、ぁああんっ!も、ゃ、おしりがっ、へんになりゅぅっ!!」  オレの身体が、熱いモノでグリグリされる尻の中と、そのたびに触ってないのにビクビク動いてジンジン痛いくらい熱くなるチンチンだけになっちゃったみたいだ。  這いつくばっ...
[小説]短編

少女進化録 第③話

第①話へ 「でも、まだこっちには挿れられないな」  淫らな蜜にぐっしょりと濡れ、濃いピンク色に充血した幸哉の陰部を眺めながら、晴一が呟く。 「えっ……」  このまま処女を捧げるつもりでいた幸哉は、動揺と落胆を露わにした表情で晴...
[小説]短編

少女進化録 第②話

第①話へ  幸哉の身体の変化がある程度落ち着くのに数日かかったものの、その後、二人はベッドの上で対峙していた。  幸哉はどこか性に奔放さを感じる言葉が多いが、ベッドの上では恥ずかしがる。  そのギャップは、何時も晴一を喜ばせた。 ...
性目標倒錯

妹に射精管理されるなんて 第③話

第①話へ 妹の紗枝に射精管理をされていた僕は、解禁日である今日を迎えるにあたって、毎日のようにムラムラさせられてきた。それも一度管理者である紗枝に逆らった僕がすべて悪いのだ。オナニーを見せつけられたり集めたAVコレクションの中から気に入っ...
[小説]短編

少女進化録 第①話

 深夜のアパートの一室。幾分か照度を落としたLED証明の下で、その身体は期待か恐怖か、そのいずれもかで微かに震えていた。  普段あまり日の光を浴び慣れていない白い肌が、紅く染まっている。頰だけでなく、耳も、首筋も。 「はは、すげぇ真...
自慰性愛

妹に射精管理されるなんて 第②話

第①話へ  朝起きると共に股間に激痛が走った。最悪の目覚めだ。こんな話を周りにすると病気を疑われるだろうけど、現実は全く違う。男性特有の朝立ちによる勃起したチンコが妹に無理やり装着された貞操帯に当たっているだけだ。 「毎朝がコレって、チ...
自慰性愛

妹に射精管理されるなんて 第①話

「はい、お兄ちゃん! 誕生日プレゼント!」  キラキラした大きい瞳が僕を見ていた。今日は7月12日。記念すべき芳根孝之、20歳の誕生日だ。目の前に立つ紗枝は、少し大きめのサイズの白いTシャツにデニムパンツというラフな格好ではあるが、膨らむ...
タイトルとURLをコピーしました