[小説]短編

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少女趣味ストーカー男の変態レイプ 第③話

第①話へ 放心状態のアイを傍らに、私はばっちりそのなまめかしい肢体を写真に収めた。 パシャリ・・ アナルからはいまだぶひゅひゅっと液状の汚物が流れ出でおり、彼女の秘部は様々な体液で異臭を放っていた。あらかた下痢状の汚物も出し切ったとこ...
[小説]短編

少女趣味ストーカー男の変態レイプ 第②話

第①話へ 私の精液と唾液まみれのアイの純潔パンティを、ポストに投函した後も私の存在を示そうと、様々なものをアイへ送り続けた。送りつけたものは精液のついたティッシュ、陰毛など多岐にわたる。ストーカーまがいのことをしている自覚はあったものの、...
[小説]短編

少女趣味ストーカー男の変態レイプ 第①話

私は小林という40代、普段は中小企業に勤める一般的なサラリーマンである。会社では部長というポストについており、真面目で職場では仕事人間として知られている。30代前半にお見合い結婚をし、美人の妻と1人の小学生の子供もおりそれなりに家庭も円満で...
異物肛虐愛

同じ性癖の相手と出会える小道 第③話

第①話へ  この街には一つの有名な都市伝説がある。  それは『同じ性癖の相手と出会える小道』。  夜にひっそりと現れるその小道に入れば、『自分がしたいプレイ』を同じく『誰かにされたい』と思っている相手に出会えるという。  それがどん...
[小説]短編

同じ性癖の相手と出会える小道 第②話

第①話へ  この街には一つの有名な都市伝説がある。  それは『同じ性癖の相手と出会える小道』。  夜にひっそりと現れるその小道に入れば、『自分がしたいプレイ』を同じく『誰かにされたい』と思っている相手に出会えるという。  それがどん...
[小説]短編

同じ性癖の相手と出会える小道 第①話

 ――この街には昔から伝わる不思議な伝説がある。  それは不思議な小道。  毎日通る通勤通学の道にそれは現れるという。  何百回も見たはずの風景の中にある見慣れぬ小道。  昨日まで――いや、今朝通った時には確かになかった。  そん...
異物肛虐愛

アナル調教電車 第⑤話

第①話へ  トイレの個室の中で男は妃奈を押し倒すと、おっぱいを揉んだり乳首を舐めたりする。妃奈は感じてイヤラシい表情になるが、ここで一度男を止めた。 「待ってください。初めてのセックスはやっぱり名前を知っていてからしたいです。あたし妃奈...
異物肛虐愛

アナル調教電車 第④話

第①話へ 「ほら、出してもいいんだよ?」  アナルプラグを入れられてから腹痛も酷くなり、1秒がとてもなく長く感じた。人は本当にピンチになると不思議な感覚に陥るというのは本当だった。現在妃奈のアナルには2個分のイチジク浣腸液とプラグが入っ...
異物肛虐愛

アナル調教電車 第③話

第①話へ 「972円になります」  男性店員とやり取りをしているのは灰色のパーカーのフードを被り、マスクまでしている人物だった。徹底的に顔を隠して、声も出さずに千円札を差し出す。それも仕方がない、何たって真面目な女子高生がアダルトショッ...
異物肛虐愛

アナル調教電車 第②話

第①話へ 「おっと、さすがにいきなりチンコはキツいか」  本気で痛がる妃奈を見て、男は半分ほどアナルに入っていた性器をゆっくりと抜いた。さすがに悲鳴でもあげられてしまえば痴漢がバレてしまう、そんなリスクを今さらながら考えていた。 「は...
制服性愛

アナル調教電車 第①話

 通学電車は30分。  都会ということもあって基本的にいつも満員。その中でもスマフォで調べ物をしたり参考書を読んだりして時間を無駄にしないようにする。それがどこにでもいるような真面目な女子高生、神崎妃奈(かんざきひな)の通学スタイルだった...
[小説]短編

花魁お楼の生涯~愛に生きた女 第⑧話

第①話へ お楼 ひたすら働く 悲しい想いを振り払うかのようにお楼は芸に磨きをかけ日々精進した。 朝霧も懸命に支えた。 気が付けば姉妹のような関係になっていた二人。 お楼は実の姉のように朝霧を慕い尊敬した。 そんな朝霧 こ...
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花魁お楼の生涯~愛に生きた女 第⑦話

第①話へ お楼 吉原大門くぐる 呉服屋の主に連れられて楼主と思われる男に引き合わされた。 「旦那さま この女 こちらで働かせていただくことはできないでしょうか? この女の家族がうちに莫大な借金をしていましてね・・・返してもらわな...
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花魁お楼の生涯~愛に生きた女 第⑥話

第①話へ お楼 太夫に釘付け 透き通るような美しい肌 女性らしい身のこなし 女としての所作をすべて身につけている太夫を 初めて目の当たりにしたお楼だった。 太夫とすれ違いざま ちらりとお楼のほうを見た女 後にお楼にとっ...
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花魁お楼の生涯~愛に生きた女 第⑤話

第①話へ 新之助と与一郎 「このことは3人だけの内密に・・・頼んだよ」 お楼と与一郎はただ黙って聞いていた。 「折角 私の嫁にと思ったのに残念だったよ 私は裏切りが絶対許せない性質だから」 そういうと不気味な薄笑いを浮かべた。...
[小説]短編

花魁お楼の生涯~愛に生きた女 第④話

第①話へ 新之助 嫉妬 豹変 与一郎の時と同じようにはしゃぐお楼 いろいろ言ってもまだ14歳の娘 呉服屋へ行っては綺麗な着物や帯を見たり 露店で焼き鳥を買って頬張ったり ごく普通のお嬢様だ。 その時 新之助の腹の中では怒りに...
[小説]短編

花魁お楼の生涯~愛に生きた女 第③話

第①話へ お楼 家路につく 「ただいま帰りました」 なにか そわそわとして様子で帰ってきたお楼 髪の乱れが若干気になりつつも母上と父上は穏やかに迎えてくれた。 「新之助様のお母上様はお体が丈夫じゃないと伺った 本来は婿養子に願...
[小説]短編

花魁お楼の生涯~愛に生きた女 第②話

第①話へ 新之助の熱い吐息 激しい鼓動 初めてお楼と会った時 こんなに純粋で可憐で愛らしい女性は 見た事がないと思った新之助だった。 密会を何度も重ねあううち 共に「男と女」を意識しあっていったことは 自然なことだった。 ...
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