小説

少年性愛(フィクション)

メイドに尿道責めされた少年 第⑤話

第①話へ 激しく射精した後も、メイドは尿道カテーテルを使ったプレイをやめてくれなかった。 「だって勇気くん、こういう事は今日で最後にするんでしょう?じゃあ、最後にいっぱい楽しませて下さいね。ほら、おチンチンを変にしてあげる…」 ペニス...
少年性愛(フィクション)

メイドに尿道責めされた少年 第④話

第①話へ 夜になり、またメイドが勇気の部屋にやってきた。勇気の体は完全にメイドに懐柔されていた。今日もメイドに触られたら、心でどんなに抵抗しても、体はメイドの思うままになってしまう。自分の身体は自分の意志ではなく、メイドの思うがままにコン...
少年性愛(フィクション)

メイドに尿道責めされた少年 第③話

第①話へ あの日から、少年とメイドの淫靡な関係が始まった。少年は、きれいで大人の色気あるメイドに恋をしていたし、ましてあんな体験をした後では、彼女を見るだけで体が反応してしまうほどになっていた。 しかし少年は、本当の気持ちとは反対の態度...
少年性愛(フィクション)

メイドに尿道責めされた少年 第②話

第①話へ 「さ、沙耶さん、やめてください、恥ずかしいです…あっ…あああっ!」 「大丈夫ですよ坊ちゃん、ふたりだけですから恥ずかしくないですからね。フフ…ウフフ…ほおら、こんなになっちゃって…」 沙耶は強く握らずに、親指と薬指だけで少年...
少年性愛(フィクション)

メイドに尿道責めされた少年 第①話

新しく来たメイド 母がなくなってからずっと家で世話をしてくれていたメイドが高齢になり、新しい人が家に来ることになった。出張の多い仕事人間が父なので、中学生の勇気にとっては、ふたりきりになる事が多いメイドとの人間関係は重要だ。いじわるな人だ...
[小説]短編

巨根だ~いすき!ななみちゃん 第⑧話

第①話へ クソオヤジはあっという間に全裸になった。 すると、私の目は彼の股間に釘付けになった!まさか!クソオヤジが巨根だったなんて。 もちろん貴矢の30センチの物差しペニスに比べれば劣るが、それでも25センチはありそうである。これで貫...
[小説]短編

巨根だ~いすき!ななみちゃん 第⑦話

第①話へ 神様はこの世にいるんだ!って私は思った。というのは、これまで普通のペニスで気持ちよくなっていればいいと思っていたのに、巨根で気持ちよくなることが素晴らしい!ということに気づけたからだ。神様、ありがとう!と天に向かってキスを送った...
[小説]短編

巨根だ~いすき!ななみちゃん 第⑥話

第①話へ 初めて巨根でイッた日から1週間。私は毎日、貴矢に犯されていた。勃起すると30センチはあろうかという、小学校の物差しのように巨大なペニス。これに亀頭が入っただけでも私は感じるくらいになっていた。巨根ってこんなに気持ちいいのか。 ...
[小説]短編

巨根だ~いすき!ななみちゃん 第⑤話

第①話へ 「んひっ、んひぃぃっ!や、やぶれちゃう…お、お○んこやぶれちゃうよぉ〜!」 「オラッオラッ!気持ちいいだろっ!ななみっ!オラッ」 「痛い!痛いっ!し…死ぬっ!死ぬぅ〜!」 「じゃあ死ねっ!ななみ!死ねよ!オラッ。俺のちんぽ...
[小説]短編

巨根だ~いすき!ななみちゃん 第④話

第①話へ 私は一週間ぶりに貴矢に会った。大学の近くの喫茶店である。客の全員がタバコをぷかぷか吸って、コーヒーをすすっている。中年の女性客がゲラゲラ笑って芸能人の話題で盛り上がっていた。男性客は男性客で、五反田の風俗の何々店のあの娘がかわい...
[小説]短編

巨根だ~いすき!ななみちゃん 第③話

第①話へ 私は家に引きこもっていた。ものも食べずに寝室にいた。 貴矢に会いたくなかった。 なんで貴矢があんなに酷いことをするのか、分からなかったからだ。貴矢とセックスする度に私の膣はヒリヒリしていた。膣の周りには血の塊が付いている。貴...
[小説]短編

巨根だ~いすき!ななみちゃん 第②話

第①話へ 大学の学食で貴矢と会った。 今日は一緒に授業に出る約束をしていたが、この間の「痛すぎるセックス」が思い出されて、私は彼と会いたくなくて授業をすっぽかした。 あの後も貴矢は巨大なペニスを無理やり私にねじ込んで、「大丈夫。我慢す...
[小説]短編

巨根だ~いすき!ななみちゃん 第①話

「ななみっ!ななみっ!」 「ああっ!貴矢っ!」 「好きだよ!ななみ、好きだよ」 「た…貴矢っ!いっ、痛い…痛いよっ!」 「大好きだよ」 「貴矢!抜いてよぉ!」 「もう少しで気持ち良くなるよ。我慢だ」 「んひいぃっ!!」 痛か...
少年性愛(フィクション)

処女探偵アリサのセックスシンドローム 第⑨話

第①話へ  誰もいない部屋でアリサは手鏡で股間を覗き込んだ。惑う事なき処女まんこがそこにあった。  指でこすって匂いを嗅ぐ。まんこティッシュの効果なのか、かつてのような鼻がひん曲がる匂いはそこにはなかった。  ケツ毛ジャングルもシリク...
少年性愛(フィクション)

処女探偵アリサのセックスシンドローム 第⑧話

第①話へ  アリサの目の前には新堂露夢がいた。  工場奥。会議室を遥かに超えた向こうにその部屋があった。  そこには、コンドーム工場とは似つかわしくない実験機器が溢れていた。 「僕はここで生まれたんだ。今では廃棄されているけどね。コ...
自慰性愛

処女探偵アリサのセックスシンドローム 第⑦話

第①話へ  様々な葛藤を繰り広げたこの工場跡地。しかし、それで今日も最後だ。  暮れなずむ工場内では、両脇に二人を従えて古びた機械に腰かけた新堂露夢が待っていた。  露夢はアリサの姿を認めると機械から飛び降りて、彼女と向き合った。 ...
[小説]短編

処女探偵アリサのセックスシンドローム 第⑥話

第①話へ  何らかの情報が得られないか、再び新堂宗吉にコンタクトを取ったアリサではあったが、今の彼女の前にいるのは、チンコを放り出した姿でボケーっとしている単なるボケ老人だった。  介護士の話によるとすっかり痴呆が進んでおり、我を取り戻...
[小説]短編

処女探偵アリサのセックスシンドローム 第⑤話

第①話へ  オフィスからは、ナナが大音量で流している人気演歌歌手・桜満開子(さくらまきこ)の「人生どん詰まり」が聞こえてくる。  ・・・昨日は人生どん詰まり~今日の人生やや詰まり~明日も人生ふん詰まり~  その歌声を背に受けながら、ア...
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