被虐性愛

自慰性愛

「見られてるかも」が興奮する!コンビニでオナニーした女の体験談

お久しぶりです、まなみです! 今回はわたしが初めて「コンビニでオナニー」をした時の体験談をご紹介したいと思います。 女の子もオナニーをするし、なんなら男性よりも大胆にオナニーがしたいと思っちゃうものなのです。わたしが初めてコンビニで...
少年性愛(フィクション)

逆痴漢でショタを調教するのが趣味 第①話

朝の満員電車。ぎゅうぎゅうに押し込められた車内では、サラリーマンやOL、学生たちが窮屈そうにしている。 職場であるマッサージ店の駅まで、まだ十数分もあることに私は少しだけ苛立ちを感じた。 「この先、電車が揺れます。お立ちのお客様は、つり...
異物肛虐愛

愛しの彼女に前立腺を開発される話

「さあっ……ベッドにお乗りになって」 「ああっ……」  彼女に促されるまま、俺はベッドに上がり込んだ。 「こちらにお尻を向けて、よつん這いになってくださる?」 「…………」  俺は無言で、言われた通りにする。 「素直でよろしい♪...
[小説]1話完結

足フェチな俺が彼女に股間責めされる話

「玲奈(れな)ちゃん……」  真正面から見据えながら、俺は愛しの彼女の名前を呼んだ。 「雅治(まさはる)くん……」  俺の名をそっと呟くと、玲奈は潤んだ瞳をゆっくりと閉じる。 「…………」  両目を閉じた玲奈。その口元が物欲しそう...
被虐性愛

私が出会った変なフェチ男6選【ストッキング・おむつ・毛etc】

世の中にはいろいろなフェチの人がいると思いますが、引くほどおかしな趣味をしている人ってなかなかいませんよね。私は性に対して好奇心旺盛なので、いろいろな人と末永い関係でセックスしていくと、心を開いてくれるのかどうか、みんな特殊なフェチを発揮し...
自慰性愛

妹に射精管理されるなんて 第①話

「はい、お兄ちゃん! 誕生日プレゼント!」  キラキラした大きい瞳が僕を見ていた。今日は7月12日。記念すべき芳根孝之、20歳の誕生日だ。目の前に立つ紗枝は、少し大きめのサイズの白いTシャツにデニムパンツというラフな格好ではあるが、膨らむ...
[小説]1話完結

見下していた男のオナホにされてしまう

 半年前に彼氏と別れてからしばらくご無沙汰だったけれど、この男とは絶対に無理だと思った。  薄汚れた作業着、金髪、焼けた肌。私の大嫌いな肉体労働者そのものだ。  そんなブルーカラーの男に告白されたのはおとといのバイト中だった。  早...
制服性愛

空手着や柔道着を着ない女とはエッチ出来ない!

私は空手着や柔道着を着てもらわないとエッチ出来ないくらいに格闘美女にハマっていました。 空手着や柔道着とは限りませんが、オープンフィンガーグローブやスパッツなど女子格闘家系の服装を着てもらわないとセックスする意味が無いと言...
少年性愛(フィクション)

年下チ○ポ大好きな痴女たち。 第③話

第①話へ 身長は155cmでありながらグラマラスでFカップのマキには義弟がいる―。 JK2で17歳のマキは童顔で所謂“ロリ巨乳”である。 背中あたりまでの黒髪を普段はポニーテールにしているマキに 思いを寄せている男子生徒が数多くい...
少年性愛(フィクション)

年下チ○ポ大好きな痴女たち。 第②話

第①話へ 15歳の中3男子は夏休みを利用してヒッチハイクで 隣県にある祖父母(父方の実家)の家に行く事にした。 彼の両親は二人とも能天気と言うか楽観主義と言うか あまり深く考えないタイプのようで「冒険だなぁ、良いなぁ。」と大賛成...
被虐性愛

低学歴で貧乏な場末の売春婦のような女が好き!

普通は高学歴なお嬢さんを落としたいと思うはずですが、私の場合は場末の売春婦のような女が好きです。 タトゥーを胸や足などに数か所入れていて、ヘビースモーカーで、テキーラを一気飲みしたり、葉っぱをやっているような自分の住む世界とは違う...
少年性愛(フィクション)

年下チ○ポ大好きな痴女たち。 第①話

その学校は前年度まで女子高であり、本年度から男女共学になったのだが 女子生徒と男子生徒の比率は おおよそ7:3と圧倒的に女子の方が多く おまけに教師たちも女性しかいない。 16歳になったばかりの高1である青年は柔道部に所属しており...
[小説]短編

令嬢メイド-特別指導- 第③話

第①話へ 両手首を手枷で繋がれ、綾音はソファに座っていた。 「もう二度とヘマしません。だから、これを取って下さい!」 手枷を見せ、自分を見下ろして立っている牧村に懇願した。 「それはあなたの態度次第よ、飯塚さん」 とりあわない牧村...
少年性愛(フィクション)

エロイプで痴女お姉さんにマゾ堕ちさせられた日々 第③話

第①話へ 「たくさん話してるからはじめて会う気分じゃなかったけど、いざ会うと緊張するね、おたがい顔を見るの初めてだし」 プレイになるとあんなに大胆な人なのに、プレイ以外の時にはまるで友達か弟のように気さくに話してくる詩織の感覚が、進一に...
少年性愛(フィクション)

エロイプで痴女お姉さんにマゾ堕ちさせられた日々 第②話

第①話へ 最初の通話以来、進一は詩織のたくみな言葉責めに夢中になった。 「ほらあ、もっと強くにぎって、いやらしく腰突きあげてごらん」 「かわいい、気持ちよくて止められないんでしょ」 「何回でも出ちゃうのねえ。ほら、やめちゃダメよ、私...
少年性愛(フィクション)

エロイプで痴女お姉さんにマゾ堕ちさせられた日々 第①話

「いやらしく飛ばすのよ。変な事されると気持ちよくなっちゃうのよね。ほらあ、出る出る、出ちゃう、フフフ…」 恥かしさやうしろめたさから必死に耐えていた我慢も、手慣れたお姉さんのたくみな言葉責めの前に、あっという間に崩壊させられてしまった。 ...
[小説]1話完結

取り囲まれたワタシ

「都内在住の女性会社員が行方不明になる事件が-」 私は見ていたテレビを消し、コーヒーを一口飲んでから玄関に向かった。 玄関を開けた瞬間に見えたのは見慣れた景色ではなく、一人の男。 挨拶する間もなく、私の意識はそこで途切れた。 * ...
[小説]1話完結

一瞬の被虐と、永遠の加虐

「僕を叩いて欲しいんだ、思いっきり」 初めて出会った女性に、こんなことを頼むのは賭けに近かった。けれど風花さんは作りものめいた、美しい微笑みを伴って僕にうなずいてくれた。清潔感のある内巻きのロングヘアで、切れ長の二重に守られた瞳で、小ぶり...
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