性対象倒錯(年齢)

少年性愛(フィクション)

逆痴漢でショタを調教するのが趣味 第①話

朝の満員電車。ぎゅうぎゅうに押し込められた車内では、サラリーマンやOL、学生たちが窮屈そうにしている。 職場であるマッサージ店の駅まで、まだ十数分もあることに私は少しだけ苛立ちを感じた。 「この先、電車が揺れます。お立ちのお客様は、つり...
[小説]1話完結

現役JCに前立腺オナニー見せつけた話

露出癖のある俺は、常に俺のチンポを見せつけるターゲットを探しながら日常を生活している。 その日は、池袋のデパートで買い物をしつつ、見せつける相手、そして、そのタイミングがないかを伺っていた。 人の多いデパートだが、実は、結構チンポ見せつ...
制服性愛

現役JC生ブルマの悶え 第③話

第①話へ 「美登里、こっちを向きな!」先ほどまでの低姿勢とは打って変わり美登里の若い肉体に命令すると、訝しげな表情の美登里が振り向く。 その瞬間、勝気なイケイケ娘美登里の口から穢れを知らない少女のような悲鳴が漏れた。 「キャー!!ヤ...
制服性愛

現役JC生ブルマの悶え 第②話

第①話へ これから、たっぷりと美登里のピチピチボディを楽しむためにも焦りは禁物だ。 まずは、怒りをぶつける美登里に低姿勢で謝ることにした。「美登里さん、本当にごめんなさい。1学期からずっと憧れていた美しすぎる美登里さんのブルマ姿を見たら...
制服性愛

現役JC生ブルマの悶え 第①話

俺は今、オナペットにしている同級生の現役JC美登里の生ブルマを穿いたヒップに肉棒を擦りつけている。ブルマ姿の美登里のピチピチボディに欲情して、レイプしている最中だ。 俺は今まで感じたことのないほどの絶頂に達していた。ガマン汁がローション代...
少年性愛(フィクション)

ショタ系アイドルの初☆枕営業 第③話

第①話へ 「おっ、翔くんいいよー。今度は両手で膝を持ち上げるみたいにしてみようか」 「はぁっ、んっ、はぃ……」  一眼レフのシャッターが、舐め回すみたいにオレのいろんなとこ撮ってる。  いっぱいアクションのプレゼンした身体は重た...
群衆性愛

ショタ系アイドルの初☆枕営業 第②話

第①話へ  そう、まだ1時間前だったんだ。  キラキラのラメをアイシャドーに乗せて、でもステージ用メイクよりはちょっと薄め。今日のメイクは、握手会のときとよく似てる。  アイドルするのは大好きなんだけどさ、今日はちょっと気が重い。 ...
少年性愛(フィクション)

ショタ系アイドルの初☆枕営業 第①話

「ひ、ゃ、ぁああんっ!も、ゃ、おしりがっ、へんになりゅぅっ!!」  オレの身体が、熱いモノでグリグリされる尻の中と、そのたびに触ってないのにビクビク動いてジンジン痛いくらい熱くなるチンチンだけになっちゃったみたいだ。  這いつくばっ...
[小説]1話完結

少女の恋はレモングラスの香り

 窓を開けると、私は小声で名前を呼んだ。  閑静な住宅街の上には満天の星空と明日の記憶が輝いていた。 「ゆーちゃーん」  私がそう呼ぶと、ゆーちゃんがガラガラと窓を開けて手を振った。 「くるみー。まだ起きてたの?」 「ゆーちゃんこ...
少年性愛(フィクション)

年下チ○ポ大好きな痴女たち。 第③話

第①話へ 身長は155cmでありながらグラマラスでFカップのマキには義弟がいる―。 JK2で17歳のマキは童顔で所謂“ロリ巨乳”である。 背中あたりまでの黒髪を普段はポニーテールにしているマキに 思いを寄せている男子生徒が数多くい...
少年性愛(フィクション)

年下チ○ポ大好きな痴女たち。 第②話

第①話へ 15歳の中3男子は夏休みを利用してヒッチハイクで 隣県にある祖父母(父方の実家)の家に行く事にした。 彼の両親は二人とも能天気と言うか楽観主義と言うか あまり深く考えないタイプのようで「冒険だなぁ、良いなぁ。」と大賛成...
少年性愛(フィクション)

年下チ○ポ大好きな痴女たち。 第①話

その学校は前年度まで女子高であり、本年度から男女共学になったのだが 女子生徒と男子生徒の比率は おおよそ7:3と圧倒的に女子の方が多く おまけに教師たちも女性しかいない。 16歳になったばかりの高1である青年は柔道部に所属しており...
[小説]短編

令嬢メイド-特別指導- 第③話

第①話へ 両手首を手枷で繋がれ、綾音はソファに座っていた。 「もう二度とヘマしません。だから、これを取って下さい!」 手枷を見せ、自分を見下ろして立っている牧村に懇願した。 「それはあなたの態度次第よ、飯塚さん」 とりあわない牧村...
少年性愛(フィクション)

エロイプで痴女お姉さんにマゾ堕ちさせられた日々 第③話

第①話へ 「たくさん話してるからはじめて会う気分じゃなかったけど、いざ会うと緊張するね、おたがい顔を見るの初めてだし」 プレイになるとあんなに大胆な人なのに、プレイ以外の時にはまるで友達か弟のように気さくに話してくる詩織の感覚が、進一に...
自慰性愛

令嬢メイド-特別指導- 第②話

第①話へ 「飯塚さん、早く入りなさい」 牧村が有無言わさない口調で睨みつけてくる。 「……」 入る意志はあるのだが、足が動かない。 迫りくる危険を察知して、身体が中へ入らせようとしないのだ。 「あなた、いつまでもお嬢様気分が抜け...
少年性愛(フィクション)

エロイプで痴女お姉さんにマゾ堕ちさせられた日々 第②話

第①話へ 最初の通話以来、進一は詩織のたくみな言葉責めに夢中になった。 「ほらあ、もっと強くにぎって、いやらしく腰突きあげてごらん」 「かわいい、気持ちよくて止められないんでしょ」 「何回でも出ちゃうのねえ。ほら、やめちゃダメよ、私...
[小説]短編

令嬢メイド-特別指導- 第①話

「何してるの、早く拾いなさい!」 その言葉で、飯塚綾音(いいづかあやね)は我に返った。 テーブルの席に連なっている人逹が、不愉快そうな表情をこちらに向けている。 「…も、申し訳ありません。すぐに片付けます」 慌てて頭を下げ、綾音は屈...
少年性愛(フィクション)

エロイプで痴女お姉さんにマゾ堕ちさせられた日々 第①話

「いやらしく飛ばすのよ。変な事されると気持ちよくなっちゃうのよね。ほらあ、出る出る、出ちゃう、フフフ…」 恥かしさやうしろめたさから必死に耐えていた我慢も、手慣れたお姉さんのたくみな言葉責めの前に、あっという間に崩壊させられてしまった。 ...
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