少女性愛(フィクション)

[小説]短編

少女趣味ストーカー男の変態レイプ 第③話

第①話へ 放心状態のアイを傍らに、私はばっちりそのなまめかしい肢体を写真に収めた。 パシャリ・・ アナルからはいまだぶひゅひゅっと液状の汚物が流れ出でおり、彼女の秘部は様々な体液で異臭を放っていた。あらかた下痢状の汚物も出し切ったとこ...
[小説]短編

少女趣味ストーカー男の変態レイプ 第②話

第①話へ 私の精液と唾液まみれのアイの純潔パンティを、ポストに投函した後も私の存在を示そうと、様々なものをアイへ送り続けた。送りつけたものは精液のついたティッシュ、陰毛など多岐にわたる。ストーカーまがいのことをしている自覚はあったものの、...
[小説]短編

少女趣味ストーカー男の変態レイプ 第①話

私は小林という40代、普段は中小企業に勤める一般的なサラリーマンである。会社では部長というポストについており、真面目で職場では仕事人間として知られている。30代前半にお見合い結婚をし、美人の妻と1人の小学生の子供もおりそれなりに家庭も円満で...
[小説]1話完結

高校生を電マで快楽地獄に調教

私は普段は商社に勤める勤勉な50代いわゆる中年の男だ。名前も山田と言っていたって凡庸、会社での地位も中堅でしかもこの歳になって独身を貫く普通のサラリーマンである。今まで結婚に縁がなかったわけではないが、私が独身を貫くことには理由がある。それ...
[小説]1話完結

現役JCに前立腺オナニー見せつけた話

露出癖のある俺は、常に俺のチンポを見せつけるターゲットを探しながら日常を生活している。 その日は、池袋のデパートで買い物をしつつ、見せつける相手、そして、そのタイミングがないかを伺っていた。 人の多いデパートだが、実は、結構チンポ見せつ...
制服性愛

現役JC生ブルマの悶え 第③話

第①話へ 「美登里、こっちを向きな!」先ほどまでの低姿勢とは打って変わり美登里の若い肉体に命令すると、訝しげな表情の美登里が振り向く。 その瞬間、勝気なイケイケ娘美登里の口から穢れを知らない少女のような悲鳴が漏れた。 「キャー!!ヤ...
制服性愛

現役JC生ブルマの悶え 第②話

第①話へ これから、たっぷりと美登里のピチピチボディを楽しむためにも焦りは禁物だ。 まずは、怒りをぶつける美登里に低姿勢で謝ることにした。「美登里さん、本当にごめんなさい。1学期からずっと憧れていた美しすぎる美登里さんのブルマ姿を見たら...
制服性愛

現役JC生ブルマの悶え 第①話

俺は今、オナペットにしている同級生の現役JC美登里の生ブルマを穿いたヒップに肉棒を擦りつけている。ブルマ姿の美登里のピチピチボディに欲情して、レイプしている最中だ。 俺は今まで感じたことのないほどの絶頂に達していた。ガマン汁がローション代...
[小説]1話完結

少女の恋はレモングラスの香り

 窓を開けると、私は小声で名前を呼んだ。  閑静な住宅街の上には満天の星空と明日の記憶が輝いていた。 「ゆーちゃーん」  私がそう呼ぶと、ゆーちゃんがガラガラと窓を開けて手を振った。 「くるみー。まだ起きてたの?」 「ゆーちゃんこ...
[小説]短編

令嬢メイド-特別指導- 第③話

第①話へ 両手首を手枷で繋がれ、綾音はソファに座っていた。 「もう二度とヘマしません。だから、これを取って下さい!」 手枷を見せ、自分を見下ろして立っている牧村に懇願した。 「それはあなたの態度次第よ、飯塚さん」 とりあわない牧村...
自慰性愛

令嬢メイド-特別指導- 第②話

第①話へ 「飯塚さん、早く入りなさい」 牧村が有無言わさない口調で睨みつけてくる。 「……」 入る意志はあるのだが、足が動かない。 迫りくる危険を察知して、身体が中へ入らせようとしないのだ。 「あなた、いつまでもお嬢様気分が抜け...
[小説]短編

令嬢メイド-特別指導- 第①話

「何してるの、早く拾いなさい!」 その言葉で、飯塚綾音(いいづかあやね)は我に返った。 テーブルの席に連なっている人逹が、不愉快そうな表情をこちらに向けている。 「…も、申し訳ありません。すぐに片付けます」 慌てて頭を下げ、綾音は屈...
制服性愛

不良娘生ブルマ悶絶

今日も、美登里を見つめ続けていた。その若くてみずみすみしいピチピチした肉体を食い入るように…美登里は、女子バレーボール部に所属する現役女子中学生、いわゆるJCだ。 クラスメートの美登里は気が強く、掃除の時間にごみ箱を誤って倒してしまうと...
[小説]1話完結

裏垢で発見したロリ可愛い美少女(JC)を…。

真夏の夜に、なんとなく閲覧していた某SNSの裏垢にて “おにぃちゃんにムチャクチャされたいな♡”と 恋人なのかセフレなのかを募集している娘を発見した。 「気に入った方1名にLINE ID教えます。 おにぃちゃん達からの連絡(写...
[小説]1話完結

イケないおもらしと快感と。

「あ、くぅ! 出そう……」  皆が黒板に書かれたことをノートに写す落ち着いた教室。しかし窓際の列、一番後ろに座る渋谷川美波だけは左手で口を押え、もう片方の手でお腹を押えていた。その訳は、おそらく他の人には想像もできない。授業中にも関わらず...
[小説]1話完結

聖カトリーヌ女学院懲罰室 シスター候補生礼菜

……静寂に包まれると、ドアが開いた。 その音に畑中礼菜(はたなかれいな)は震え上がった。 中から白い修道服を身にまとったシスターが顔を覗かせる。 聖カトリーヌ女学院のシスター指導長のシスター由香里だった。 年齢は27歳。歴代のシスタ...
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