肥満性愛

[小説]短編

肥満愛-セックスに溺れる巨漢 第③話

第①話へ 私はどんな顔をしているのだろう? アキラは私をこれでもかというくらい責め立ててくる。頭の中は快感を素直に受け入れすぎて、もはや狂ってしまっていた。 何をされても感じさせられるように開発された。アソコもアナルも、おっぱいも全て...
異物肛虐愛

肥満愛-セックスに溺れる巨漢 第②話

第①話へ めぐみの体中の臭い所を舐めて、2回目の絶頂を迎えさせるのにそんなに時間がかからなかった。この変態メス豚は、私の玩具だ。誰にも渡さない。これまで多くの肥満女性と関係を持ってきたが、めぐみほどの変態は中々いなかった。全部私のいいなり...
[小説]短編

肥満愛-セックスに溺れる巨漢 第①話

私はめぐみ。 身長175cm、体重110Kg、スリーサイズは上から140、135、160。趣味は読書と買い物。いたって普通のぽっちゃり系女子だ。 今日は彼氏と会うためにわざわざ都内まで電車で1時間かけて来た。彼氏の名前はありきたりだけど...
[小説]1話完結

彼女開発倶楽部~無毛と巨漢と愛液の輪舞

2010年の夏だった。私は恋人を開発するのに夢中だった。体重110kg、身長168cmの巨漢が私の恋人だった。それに対して私は身長170cm、体重65kgという一般体形だ。二人で並んで歩くと、多くの人が私達を見てあざ笑う。体格差がその笑...
[小説]短編

友愛の監視セックス 第③話

第①話へ 女の下着を剥ぎ、自身のそそり立った一物を入れようというところで、間が悪くもドンっバタンと、隣でドアを開ける音がした。はっと目を見開いた女は、 「んっンん!」 とくぐもった悲鳴をあげ、手足をばたつかせた。 「静かにしろよ!」...
[小説]短編

友愛の監視セックス 第②話

第①話へ 会社はお盆休みに入ったが、甚太は特に予定もなく、もっぱら家でネットサーフィンをして過ごしていた。 面白くない事に、外で女と遊んでいるのか、隣人の気配はなく、盗み聞きもできない。 口煩い母親からは、帰ってこい、彼女を連れて来い...
[小説]短編

友愛の監視セックス 第①話

「ジンタ、あんたいつ結婚するのよお」 甚太の母親は、最近よく富山訛りのことばで、よく甚太を急かした。 以前は二か月に一度ぐらいの頻度で、ダンボールいっぱいの野菜やコメのおまけに、お小言が書いてある手紙が一通という、可愛らしいものだったの...
肥満性愛

ぽっちゃり!?いいやデブとのセックスは癒される!ただしデメリット有り

僕はぽっちゃり専門です。「ガリガリでお尻の骨が当たっていたいし、胸も乳首しかない!」というよりかは、「ポニョポニョしてつかみ心地がよく、余裕でパイズリできちゃう」デブな女の子が大好き。でも、デブとのセックスは慣れた人でないと技術的に難しいか...
肥満性愛

やっぱりエッチはデブとするのが一番気持ちいい!

初めまして、ぽっちゃり女性が大好きなレイレイです。 至る所で風俗記事を書いていて、AVのタイトル付け、コメント付けなどもやっていました。風俗には300回程度行き、書いた風俗記事は説明文、体験談、妄想話など合わせたら恐らく2000程度に登...
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