少年性愛(フィクション) 逆痴漢でショタを調教するのが趣味 第③話
第①話へ 「あッ!」 自分の最奥に届く、少年の局部。子宮をこじ開けられるような感覚に、私の頭の中が徐々に白く染まっていく。 少年を押し倒し、舌を絡ませながら激しくぶつかる腰と腰。肉同士のぶつかる音が、私の快感をより刺激する。 「お姉さ……!...
少年性愛(フィクション)
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[小説]1話完結