桜月

少年性愛(フィクション)

逆痴漢でショタを調教するのが趣味 第③話

第①話へ 「あッ!」 自分の最奥に届く、少年の局部。子宮をこじ開けられるような感覚に、私の頭の中が徐々に白く染まっていく。 少年を押し倒し、舌を絡ませながら激しくぶつかる腰と腰。肉同士のぶつかる音が、私の快感をより刺激する。 「お姉...
少年性愛(フィクション)

逆痴漢でショタを調教するのが趣味 第②話

第①話へ 退社が待ち遠しくて仕方ない。今朝のことがあってから、私の体は疼きっぱなしだった。 「次の方、どうぞ」 マッサージルームの中から声をかける。個室の中に入ってきたのは、高校生くらいの男子生徒だった。 どくん、と高鳴る胸。下半身...
少年性愛(フィクション)

逆痴漢でショタを調教するのが趣味 第①話

朝の満員電車。ぎゅうぎゅうに押し込められた車内では、サラリーマンやOL、学生たちが窮屈そうにしている。 職場であるマッサージ店の駅まで、まだ十数分もあることに私は少しだけ苛立ちを感じた。 「この先、電車が揺れます。お立ちのお客様は、つり...
[小説]1話完結

取り囲まれたワタシ

「都内在住の女性会社員が行方不明になる事件が-」 私は見ていたテレビを消し、コーヒーを一口飲んでから玄関に向かった。 玄関を開けた瞬間に見えたのは見慣れた景色ではなく、一人の男。 挨拶する間もなく、私の意識はそこで途切れた。 * ...
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