WHITEJAMES

異物肛虐愛

俺の可愛い妹はイマラチオ専用オナホ 第③話

第①話へ 「それじゃ……ズボン下ろして」 「…………」  佳乃に促されるまま、俺は股間部のファスナーを下げ上のホックを外し、ジーンズを下ろした。 「もちろんパンツも」 「はいはいっ……」  若干面倒くさげ気に返答しつつ、俺は...
[小説]短編

俺の可愛い妹はイマラチオ専用オナホ 第②話

第①話へ 「ね~お兄ちゃん~こっち向いてよぉぉ~」 「………………」  愛しの妹の猫撫で声が背中越しに聞こえてくるが、俺はあえて無視する。 「ねえ~お兄ちゃんてば~」  いや、俺にだって振り向きたい気持ちはある。ここは風呂場で...
[小説]短編

俺の可愛い妹はイマラチオ専用オナホ 第①話

「ふうっ……」  ようやくアパートの前までたどり着いた俺は、ふと安堵にも似た息を漏らした。  ポケットからスマホを取り出し、画面を見てみる。えっ、もう午後五時三十分だって?  表示された時刻に驚く俺。ここまで帰宅が遅くなる理由は所属し...
異物肛虐愛

愛しの彼女に前立腺を開発される話

「さあっ……ベッドにお乗りになって」 「ああっ……」  彼女に促されるまま、俺はベッドに上がり込んだ。 「こちらにお尻を向けて、よつん這いになってくださる?」 「…………」  俺は無言で、言われた通りにする。 「素直でよろしい♪...
[小説]1話完結

足フェチな俺が彼女に股間責めされる話

「玲奈(れな)ちゃん……」  真正面から見据えながら、俺は愛しの彼女の名前を呼んだ。 「雅治(まさはる)くん……」  俺の名をそっと呟くと、玲奈は潤んだ瞳をゆっくりと閉じる。 「…………」  両目を閉じた玲奈。その口元が物欲しそう...
[小説]1話完結

咀嚼中の彼女のお口にイマラチオする話

「それじゃ、食べてみてよ……」 「…………」  ある昼下り。アパートの一室で俺と彼女はテーブル越しに向かい合って座っていた。なんてことはない、いつもの休日である。  まあ、変わったことを挙げるとするなら―― 「どうしたの、お腹の調子...
[小説]1話完結

清純な彼女はフェラチオがお好き

「やべっ……遅くなっちまったっ!」  季節は初夏。そこはかとなく新緑の香りが立ち込めるキャンパス内を、俺、浩野亮平(こうのりょうへい)は慌ただしく走り抜けていた。 「はあっはあ……もうすぐかっ……」  呼吸を荒げながら、俺は目的の...
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