彼女開発倶楽部~無毛と巨漢と愛液の輪舞

この物語はフィクションです。登場する人物、団体名等、名称は実在のものとは一切関係ありません

2010年の夏だった。私は恋人を開発するのに夢中だった。体重110kg、身長168cmの巨漢が私の恋人だった。それに対して私は身長170cm、体重65kgという一般体形だ。二人で並んで歩くと、多くの人が私達を見てあざ笑う。体格差がその笑いの原因なのか、それとも、私と彼女では、私がまるで玩具の人形のように映ったのだろうか。あいにくだが、玩具なのは私ではなく「彼女」だ・・・。

真昼間のホテルは閑散としていた。私はいつものバスルームが広い部屋を選ぶ。エレベーターの中で彼女のアソコに触れると、既に愛液でビショビショになっていた。

「もう?早くない?」

私は意地悪く彼女を見つめる。大きな瞳が少し潤んでいるように見えた。

「バカ・・・。だれのせいよ・・・。」

少し吐息が乱れている。無理もない。ここ1週間程、生理中だったこともあってSEXはお預け状態だったのだ。毎日SEXをしないと気が済まないほど淫乱に育て上げたのは、他でもない私なのだが・・・。

部屋に着くなり、長い口づけを交わした。デブ特有の口臭は私の股間を更に刺激してくれる。ドロッとした唾を交換し合いながら、彼女の服を脱がせていく。ブラジャーのホックを外し、Qカップの胸を揉みしだく。

「んっ・・・。シャワーは?臭いよ・・・。ダメッ・・・!」

全裸になった彼女をベッドに押し倒し、私も服を脱ぐ。彼女の臭いといった部分を丁寧に舌で綺麗にする。特に好きな部分は脇と胸の下部分、そして肉で埋まったアソコとアナルだ。かなり匂いはきついが、彼女はそこを舐められると、より興奮することを知っていた。

「ダメっ!イッちゃう!」

大きな体を痙攣させて、最初の絶頂を迎える。私の男根は既にギンギンになっていて、今にもはちきれそうだった。彼女は愛おしそうに私の男根を見つめる。男根の先からは、既に我慢汁が迸っていた。

「我慢しなくてもいいんだよ?」

彼女は私の欲望を全て受け入れてくれる。しかし、私の今日のSEXプランはいつもと違った。

「今日は、パイパンにしようか。お風呂で綺麗にしてから君のアソコの毛を全て剃るんだ。」

まるで教師が生徒を諭すかのように、今日の計画を伝える。彼女は剃毛プレイを好んでいた。今はほんの少しの陰毛しか生えていない。前に剃毛したときは1か月前だった。その時の濡れ具合は今でも忘れられない。クンニするときに窒息しそうになる程だった。

「・・・うん。」

彼女は小さく頷き、バスルームに入っていく。私はお風呂に入りながら、彼女の剃毛を視姦する。

「じゃあ・・・剃るよ?」

股を広げ、すでに白濁の愛液が溢れている事が分かる。髭剃り用のシェービングクリームを下腹部に塗り、すこしづつアソコの毛を剃っていく彼女。お湯の中でも衰えることを知らない私の男根は、既に破裂しそうなほどパンパンになっていた。

「・・・ねえ?見える?もうこんなに濡れてるよ?私のマンコ、つるつるだよ?」

シェービングクリームを洗い流し、無毛の丘を私の目の前に差し出してくる。すでに淫乱の芽が出始めていた。いつもは自分から淫語を話すことなどない彼女だが、この剃毛プレイでは、枷が外れたように彼女本来の淫乱ぶりを発揮してくれた。

「見えるよ・・・。とってもきれいだ。愛液が止まらないね・・・。どうして欲しい?」

私には答えが分かっていたが、それでも聞かずにはいられなかった。

「指でかき回して欲しい。マンコとアナル両方とも・・・。」

溢れる愛液は無毛の丘にローション替わりとなって広がっていた。厚い肉壁の中にするりと入っていく私の手。右手で膣の中に指を入れ、左手の指でアナルを広げた。

「そうっ!!それ!そこよっ!」

バスルームの中でよがり狂う彼女。マンコからは止まることを知らない愛液がどんどんと溢れ出す。くちゅくちゅという淫乱が音が、ぐちゅぐちゅとさらに淫乱な音になるまでそう時間はかからなかった。

「あーーーーー!!!」

大きな声で絶頂を迎える彼女。私の指は絶頂を迎えた彼女の中をさらにかき回していた。

「お願い・・・。もういじわるしないで・・・?」

痙攣しながら嘆願する彼女を見つめる。彼女の潤んだ瞳が愛おしかった。私の玩具は、汗と愛液が混ざったいやらしい匂いを、その巨体から発していた。

「じゃあそろそろベッドに行こうか?」

私達は濡れた体のまま、ベッドの上に向かう。彼女が私の上にまたがる。彼女の重みは私にとっては心地よい重みだった。拭いたばかりの私の体には、彼女の汗と愛液が付着していた。私の顔の上にまたがり、アソコを舐めろと言わんばかりにクリトリスを目の前に差し出してくる。私はアナルに指を入れながら、彼女のクリトリスを舌で刺激する。

「あんっ!」

クリトリスを舌で包みながら、いやらしい音を立てて、彼女の愛液を吸い取る。どんどんと溢れ出す愛液が私の顔を濡らした。

「もうがまんできない!お願い!入れて!。」

彼女は叫ぶように私の男根を掴み、膣に導いた。

「たぶん入れた瞬間にでるよ?」

私の男根は破裂寸前だった。少しの刺激で射精するのは目に見えていた。彼女はコクコクと頷く。男根を彼女の膣に入れた瞬間に私の欲望が彼女の中にぶちまけられた。

「熱い!熱いよ!もっと精子欲しい!」

彼女の膣は射精したばかりの私を咥えて離さなかった。私の男根も射精したばかりだというのに、彼女の膣の中で、再び硬く反り立っていた。

「このまま突いて!お願い!」

彼女を下にし、足を限界まで広げる。閉じたままだと、彼女の膣奥まで届かないためだ。先ほど射精した精子が、彼女の愛液と混ざって白濁したいやらしいローションになっていた。

「子宮が!子宮がひくひくするの!」

彼女を突く度に、彼女は卑猥な声を上げる。ピストンする度に、彼女のマンコからはグチョン、グチョンという異様な音が聞こえる。

「イクよ!」

彼女は既に数回ピストン中に絶頂していた。中出しでさらに絶頂を迎えることになるだろう。ピストンを速め、彼女の子宮口を乱暴に突く。

「ダメっ!イッちゃう!一緒に・・・一緒に・・・!」

男根の先から、私の愛と欲望の塊が発射された。彼女はどうやら気絶してしまったようだ。私も彼女の肉布団にうつ伏せになる。彼女との時間はまだたっぷりと残っていた・・・。

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