木陰に誘いこまれてショタ調教された少年 第④話

この物語はフィクションです。登場する人物、団体名等、名称は実在のものとは一切関係ありません

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「あっ、ダ、ダメです、ああっ!」

自分の股間をゆっくりと踏みつけてられたひろしは、抵抗した。

しかし、意地悪な笑みを浮かべた女は、必死に腰を引こうとするひろしの腰を抱き寄せ、さらに体重をかけた。

「ほらひろし、自分が何をされてるのか見てごらん。フフ、好きなんでしょ、こういうの」

屈辱、羞恥…いろいろな感情がないまぜになって、ひろしは気持ちでは抵抗しようとするのだが、体は女の思うがままに反応してしまうのだった。

「ウフフ、踏まれてるのに気持ちいいの?本当にその気があるのね、面白い」

「目をそらさないでちゃんと見てごらん、脚でされてるのにおちんちんが歓んでるわよ、アハハ」

「出ちゃうの?こんな事されて気持ちよくなっちゃうんだ。いやらしい体してるのね、坊や」

抵抗している心さえ、女の言葉に懐柔されていった。

サディスティックな快感に目覚める女

若い男にいたずらしている女の方も、経験した事のない高揚を感じていた。

少年が恥ずかしくて下をうつむき、かわいい声をあげて、くやしそうな顔をしながら感じで全身を震わせている。

その姿を見て、たまらない興奮を覚えた。

この子が我慢しきれずに、いやらしく精液を吹きあげてしまう所が見たい…

いけない事と思いつつ、女はサディスティックになっていく自分をおさえる事が出来なかった。

「脚で踏まれて射精しちゃうわねえ。」

「ほら、『いく、いく』は?いい声出しながら、お姉さんにいやらしいもの見せて」

少年の乳首をつねりあげる手に力が入り、ペニスを踏みつける足は少年を弄んで小刻みに動いた。

「あっ…あああ、や、やめて下さい…あああ!!」

少年が、自分の足元に大量の精を放った。

必死に自分の脚にしがみつきながら、快感でまだ腰をびくつかせている少年を見て、女は欲望を抑えきれなくなった。

強制された童貞喪失

ひろしは、快感のあまり意識が遠くなり、腰砕けになってズルズルと倒れそうになった。

「いやだ、本当にいっちゃった。アハハ、脚で踏まれていくなんて、いやらしい体してるのね」

「5分も持たないのね。これじゃあ体をもてあまして草むらでオナニーもしたくなっちゃうわよねえ」

「どうしたの、私の脚にしがみついて。立ってられない?頭の中真っ白?ウフフ、かわいい…」

もうろうとした意識の中で、あの女の人のささやきが遠くから聴こえる気がした。

「ちょっと横になってごらん」

「ボク、そういえば縛られてる写真も好きだったわよね。ちょっと手を上にあげて」

とくに何を考えたわけでもなく、言われるままに手をあげたところで、ひろしは手を縛られた。

「えっ…」

縛られた…とぼんやりと思ったところで、ようやく意識が少し戻ってきた。

「あ、あの、ちょっと…」

状況のつかみきれないひろしの上に、女がまたがってきた。

ひろしの言葉はキスで塞がれた。柔らかい唇だった。

セックスどころかキスの経験もないひろしは、舌をからめられ、恍惚としてしまった。

「フフ、ボクがあんまりかわいい声あげるから、お姉さん我慢できなくなっちゃったわ。」

いやらしく舌を絡められながら、自分のペニスに指が添えられ、上にむかされた。

経験のないひろしでも、この人が何をしようとしているのか分かった。

「アアッ…ちょ、ちょっと、ダメです…アッ…」

「大丈夫よ、エッチな事したくてここに来たんでしょ?」

「初めてなのね、した事がないからちょっと戸惑っているだけよ。すぐに夢中になるわ、あんなにいっぱい出しちゃうエッチな体してるんだから。」

「大丈夫よ、じっとしてて、大丈夫だからねえ…ほら大丈夫…ああ、いいわ…」

手を縛られ、体格も劣るひろしは、ゆっくりと腰を沈めてくる女に、なすすべなく呑みこまれた。

今まで自分でしていたのとは、まったく違う感触だった。

柔らかいものにペニスが包まれていく。

「アッ、ダメ、ダメです…あああっ…」

「フフ、『ダメ』じゃないでしょ、『いい』の間違いでしょ、ぼうや。あんなにいっぱい出したのに、もうこんなに硬くしちゃって…」

「良かったわね、大好きな縛りをされながら童貞奪われるなんて、体験したくても出来るものじゃないわよ、ほら…」

「まだ入り口しか入ってないわよ、今からそんなに感じてたら、腰を沈めたらどうなっちゃうのかしらね」

縛られて自由の効かないひろしは、焦らされ弄ばれながら、いやらしい体験をさせられていった。

「今度は簡単にいってはダメよ、私が満足するまで頑張って大きくしてなさい。」

「そうそう、そうやって歯を食いしばって頑張るのよ…フフ、可愛い…」

女のうねるような腰の動きが、次第に大きくなっていき、ひろしの若い肉棒を貪った。

「だ、ダメです、もう我慢できない、いっちゃううう…」

必死に懇願したが、むしろ女のいじわるな笑いは増すばかりだった。

「いくって何?射精?お姉ちゃんの中で射精するの?初体験で中出ししちゃうの、変態ぼうや」

「我慢しなさい、もう少しだけ我慢よ。ああ、いいわ、いやらしく勃起させてなさい」

「ほらおいで…犯されて感じる淫乱坊やになっちゃいなさい…」

縛られたままひろしは童貞を奪われ、女の卑猥な秘部の中で激しく精を放ってしまった。

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