木陰に誘いこまれてショタ調教された少年 第③話

この物語はフィクションです。登場する人物、団体名等、名称は実在のものとは一切関係ありません

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「これ、どういう写真か分かる?お外で、女の足元にひざまずいて射精しているみじめな男の子の写真よ。ウフフ、アヘ顔までさらしちゃって…」

「ボクはね、この恥かしい写真で脅されて、これからずっとお姉さんにいやらしい事を強要されるの。フフフ、いや?いやじゃないよね、うれしいわよね」

「ねえ、名前教えて。ダメよ、正直に言わないと、この写真をいろんなところにばらまくわよ。ここから一番近い学校の正門とか、公園の掲示板とか、ネットとかね。」

「ふうん、ひろし君っていうんだ。ひろし君、私まだ満足してないの。舌を使って、私を満足させなさい。ほらおいで、ひろし…」

女がいくまで舌で奉仕させられた。

女がいった後も、また指でいやらしく可愛がられ、射精させられる所をふたたび写真に撮られた。

「そんなに気持ちいいの?撮影されるってわかってるのに我慢できないのね、2回目なのにこんなに出しちゃって。」

「ひろし、明日はここじゃなく、違う場所で待ち合わせましょう。ちゃんと来なさい。こんな写真広まりたくないでしょ。」

「誰にも言っちゃダメよ、人に見られないように来るのよ。」

ようやくひろしが解放されたのは、公園に来てから1時間以上が過ぎた時だった。

いなかの状況

ひろしの住んでいる田舎には、古い家屋が多く残っている。

隣近所も離れていて、店や学校のある方に行かなければ、人とすれ違う事も少ない。

田畑のある方に行くと人もまばらで、さらにその先にある神社まで行くとほとんど人がいない。

その日、ひろしが呼び出されたのは、その神社の裏だった。

「大丈夫?誰にも見つかってない?」

神社の裏の人目につかないところにいると、林の中からその人が来て、声をかけられた。

「自転車で来たのね。じゃ、自転車はここに置いていきなさい。今日は私のうちに行きましょう。誰にも言っちゃダメよ。」

ひろしは林の奥に進む道に誘いこまれた。

こんな道がある事は知らなかった。

神社のある方はなんだか薄気味悪かったので、子どもの頃からあまり来た事がなかったのだ。

林を抜けたところに、家が何件かあったのも意外だった。

ここにある家々は、ひろしが住んでいるあたりの家よりもさらに古そうだった。

空き家も多いのではないだろうか。

その中にある一軒がこの女の人の家だった。小さな家ではあったが2階建てだった。

この人はもしかして、空き家を買うか借りるかして、都会から移り住んできた人なのかも知れない、ひろしはそう思った。

「さあ、2階にあがって。」

ドキドキしながら、きしむ階段をあがった。

平屋の多いこの地域に住んでいたひろしにとって、2階の階段を上がる事は、誰にも見えない隠された場所に連れて行かれるような感じがした。

秘密の遊び

2階には畳敷きの狭い部屋がひとつあるだけで、そこに布団が敷いてあった。窓に簾がかかっていた。

「ねえひろし君、ひろし君はなんであんなところでオナニーしてたの?」

「エッチな本がいっぱいあったけど、あれ全部ひろしくんのもの?」

お姉さんにいやらしい質問をいくつもされ、ひろしはドギマギしながら必死に答えた。

答えている間に、腰に手を回され、胸や太ももをなでられたりとボディタッチされた。

ひろしの体はもう反応していた。

「それで、お気に入りのページは縛られておちんちんを撫でまわされている所と、踏まれて射精している所なのね。」

「ひろし君は、その気があるのね。フフ、面白い…」

お姉さんの手は、もう服の中に入ってきていた。

細くてきれいな指が、ひろしの乳首を探り当て、そして弄び始めた。

ひろしは、声を出さないよう必死に我慢したが、若い体は敏感に反応し、声が漏れてしまう。

「フフフ…乳首がそんなに気持ちいい?」

「どんどん気持ちよくなってくるでしょ。体って一部が感じ始めると、全身が感じ始めるのよ」

「乳首を可愛がられるだけで全身が反応する体になっていくのよ、ほらあ…」

真正面から顔を覗き込んでささやいてくる女の顔を、ひろしは恥ずかしくて見る事が出来ない。

うつむいて、女のしてくる悪戯を必死に耐えたが、心は言葉でこじ開けられ、体は指先にこじあけられていく。

「乳首から調教してあげましょうか。ほら、乳首だけでおちんちんが勃起してる。気持ちいいのね、いやらしい子…」

声を出さないように必死にこらえていたひろしだが、途切れ途切れに漏れる声がおさえきれなくなり、あえぎ声に変わっていた。

「あっ…ああっ…」

必死に我慢するひろしがこらえきれずにあえぐ姿を見るたびに、女は股間を濡らして感じた。

そして意地悪な笑みを浮かべ、さらにひろしを弄んだ。

ひろしのズボンが下ろされた。

「フフ、すごい、おちんちん触ってないのにこんなに大きくしちゃって…どのぐらい硬くなってるの?触って欲しい?」

「手が塞がっていて触れないわね…フフ、そうだ、ひろしの好きなもので触ってあげようか。腰を前に突き出してごらん」

「なにで触られるのか分かるわよね。嬉しい?ほら、いい声出しなさい、ひろし…」

ひろしの勃起したペニスが、ゆっくりと踏まれていった。

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