当時付き合ってたメンヘラ彼女と拘束・目隠しプレイをやってみた2

どうも、もみじです。

前回失敗したメンヘラ彼女との拘束・目隠しプレイ。今回はその失敗から学んだ事を色々と試してみたお話! 前回のプレイから2ヶ月くらい経った頃に再び僕の家でお泊りする事になった。

結構時間が開いたのはお互いに試験期間だったからだ。 極度の寂しがり屋である彼女は本当に耐えきれるか心配だったらしい。駅まで迎えに行って会った瞬間に泣いていた。 さすがに駅だと周りの目があるからそそくさと退散していつも通り買い物をしながら家を目指す。

この2ヶ月間の事をお互いに話して和かな雰囲気が生まれる。いざ家に着くと彼女は超絶甘えモード! おそらく5分間くらいずっとハグしていたと思う。

そして、そのまま流れるようにキスして体を交わせた。久しぶりのエッチに満足したのか一旦離れて彼女は料理を作り始める。 そんな頑張る彼女に対して拘束・目隠しプレイをしようとしている鬼畜彼氏(笑)

彼女の料理を食べてお風呂に入りテレビを見ながら少しばかりの休憩タイムを過ごす。彼女も後片付けが終わって膝の上に乗ってきた。

心地よいシャンプーの匂いで嫌でも下半身が反応してしまった。それに気付いたのかこっちを見てニヤける彼女。後ろからハグして何とかごまかそうとする彼氏。そしてごまかせきれなかった彼氏(笑)

『しょうがないなー( *´艸`)』って言いながらムスコをさすってくる彼女に内心ドキドキ状態である。

久しぶりに会った彼女に拘束・目隠しプレイを頼むのは良いのか?そんな葛藤を持ちながら5秒後には『前やった拘束・目隠しプレイにもう一回挑戦してみない?今回は色々と考えてみたんだ!』と言っていた。

どうやら彼女はそう言ってくると思ってたらしく、言い出すきっかけをくれたみたいだった。 そうと決まればさっそく準備じゃ!

前回は拘束の難しさを味わったから今回は普通に拘束具を購入してみた。マジックテームで簡単にできるものから手錠まで!

まずはマジックテープで拘束するタイプを使ってみた。付け外しが簡単で女性の力では外れないし多少の力では痛みもないみたいだった。

しかし、個人的にエロさを感じる事は出来なかった。安価で簡単に拘束を楽しむならアリだなって感じ!

そして、手錠!実はこれが一番期待していた。そして期待通りのエロさを提供してくれたのだ。 やはり手錠での拘束は良い。エッチ目的で拘束するために作られたものじゃないからこそ、そそるものがある。

腕の方はこれで良し!さぁ、次は足の方だ。足首の方は同じように手錠にしてみたが、手錠は手にするからこそ魅力があるのであって足にやっても特別興奮するものはなかった。

そのため普通に市販のアダルト拘束具を使用した。太ももの方にも専用の拘束具を使って完全に身動きを封じる事に成功!

さて、ここからが本番である。 前回の失敗である目隠し。そのため今回は秘策を用意していた。 前回は黒のアイマスクを固定して完全に視界を奪う事に重点を置いた。

しかし、それでは暗闇に恐怖を感じる彼女には無理だという事が分かった。 そこで用意したのが『めぐりズム 蒸気でホットアイマスク』だ。

この製品は目に当てる部分が全面白色なので暗闇という恐怖を消し去る事が出来る。更に、じんわり温かくなるアイマスクにはストレスや疲れを癒す効果もあり、リラックス効果を生み出す。

しかも今回は完熟ゆずの香り付きである。完璧な作戦だ。パックからアイマスクを取り出して彼女の目に当てる。 ゆずの香りと明るい白色、じんわり温かくなるアイマスクに彼女も落ち着いている。

自分がちゃんと近くにいる事を証明するために今回は彼女の足を握りながらプレイする事にした。

さて、彼女も落ち着いてきた事を確認して改めてじっくりと見渡す。見慣れた体なのだが少し違う感じがした。 いつもより乳首も立っているように感じたし、触ってもないのに息が荒くなっているように感じた。

ゆっくりと乳首を指先で触ってみる。体をビクッと振るわせて声を上げる。何かに捕まりたいのか手を激しく動かしている。

プレイし終わった後に聞いたところ、触られるのが分かってるから余計に神経集中してしまって敏感になっていたとの事!

『いつくる…いつくる…絶対に乳首触られる…』って考えてたら乳首の先がムズムズして触られた瞬間に軽くイッたらしい。快感的にはいつも以上みたいだ!

そして、アソコを触るともうビチョビチョ( *´艸`)乳首だけでこんなに濡れたの初めてやない?って思うくらい濡れていた。

ゆっくりとなぞるように指を動かして外側からいじっていく。充分に刺激したら指を膣内に入れるのだが、余りの濡れ方にすんなり入ってしまった。 中の温度はいつも以上に感じられ奥を刺激すると声を荒げて喘ぎ始める。

しかし、部屋が防音でないため一旦指を抜く。 すると、足をくねらせて悶えているのだ。触りたいのに触れない、イきたいのにイけない、そんなもどかしさがあった。

『早く!もっと触って!イきたいの!もう少しでイけるの…お願い早く!』 そう懇願されたのを覚えている。しかし、その姿に僕は興奮してしまった。 いつも僕のしたい事をしてくれる彼女が自分の快楽のために懇願している。これで僕の中の何かが目覚めてしまった。

次回はいよいよ本格的な責めに入るぞ!お見逃しなく(`・ω・´)


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