性感マッサージ勤務直伝!男を興奮させるくすぐりテク※M男特別メニューも公開

性感マッサージで勤めていた経験をもとに、男性を虜にするマッサージテクニックをご紹介していきたいと思います!M男に特別に行っていたマル秘メニューも教えちゃいます!

私の勤めた快感マッサージ店

私は性感マッサージのお店に勤めていました。そこは本番NGでお触り禁止、お客さんの自慰行為も禁止だったののですが、通常のマッサージ店と違うところはエロい行動がOKというところです。

胸の谷間を見せたり、パンチラをしたり、お客さんに自分のアソコをこすりつけたりするのはOKで、むしろ「お客さんが普通のマッサージじゃなくて性感マッサージに来ている目的はパンチラとかのラッキースケベだ!積極的にやれ!」と言うお店でした。

他のお店は、2~3時間のマッサージ研修だけして、本格的なマッサージ方法を教えてくれないということを聞いたことがありますが、うちのお店は結構本格的なマッサージ方法を研修してくれました。

マッサージ方法と言っても、体を気持ちよくするマッサージでなく、性感を高めるマッサージ方法です。

性感を高めるマッサージ方法

それでは、さっそく、性感を高めるマッサージ方法をご紹介していきたいと思いますおうちでもできるように、おうちでのやり方をまとめていきますね。

1. まずはシャワーを浴びてもらう

マッサージの前はさっぱりしたいもの。まずはシャワーを浴びてもらいましょう。

「今日は私に任せて」
「気持ちよくさせたいからマッサージしてあげる」

などといえば、彼は大喜びでシャワーを浴びてくるはず。その間にマッサージの準備をはじめます。

2. オイルを用意する

男性はベタベタするオイルが嫌いな人も多いので、べたつかないオイルを用意してあげると喜ばれます。アロマオイルを垂らすとリラックス効果を得ることができますよ。

普通のアロママッサージでは、ラベンダーオイルなどのリラックスする香りを使うのですが、リラックスさせすぎてムラムラしないのは本末転倒なので、催淫作用のある精油がオススメ。

【催淫作用のある精油】

・イランイラン
・バニラ
・ラベンダー
・ジャスミン
・パチュリ
・クローブなど

ホホバオイルなどのマッサージオイルに2~3滴精油を垂らしたり、水に浸して絞ったタオルに2滴ほど精油を垂らした、40秒ほど電子レンジでチンして、彼の目元においてあげても良いと思います。

3. まずは仰向け

男性寝かせて、まずは仰向けからマッサージ。マッサージする箇所にオイルを垂らしていきます。足元からだんだん上にのぼっていってください。男性が感じるポイントは、

・股
・脇腹
・脇
・おしり
・耳

のあたりです。力加減が心配でも、オイルで滑るので、力がなくてもマッサージできているので安心してください。疲れていそうな個所を通常マッサージしたら、男性が感じる上記のポイントを、優しく触れるか触れないかくらいの感覚でマッサージしていきます。

男性がくすぐったがったら、もう少し強い力でポイントを絞ってマッサージしていきます。

女性も、愛撫のされているときに、鼠径部などをくすぐられているとゾクゾクしますよね。男性も同じです。マッサージの間にゾクゾクさせてください。仰向けが終わったら、次はうつぶせです。

マッサージのポイント

普通のマッサージではないので、マッサージをしているときは「エロ」を心がけます。

たとえば、足を開くときとかは耳元で囁くように静かに「足を開くよ」といったり、彼が仰向けになっているときは、彼のアタマ側からマッサージをして、顔に胸を触れさせるなど、適度なエロを積極的に取り入れてください。

彼が仰向け中は、背中の上に乗って、パンツが背中に直についたりするのも男性が興奮するポイントのようですよ。

M男向けのくすぐりマッサージ

M男には「くすぐり」がすっごく効きます。全身をマッサージで気持ちよくして上げたら、脇腹を、触れるか触れないかの力でくすぐっていきます。たっぷり5分くらいくすぐってあげたら、次は反対側の脇腹、そして、両脇腹。

彼のアソコが立っていたら、気持ちがよい証拠です。ドンドンとくすぐってあげましょう。次は脇の左右、そして最後は鼠径部。最後の方はなでられているだけでも興奮しちゃっているはずです。

彼氏なら、そのままパクっとアソコをくわえてあげたり、残ったオイルでしごいてあげれば、悶絶すること間違いなしです。くわえたり、オイルでしごきながらもくすぐることをやめなければ、「気持ちいのにイけない!」というじれったい感じになり、M男は喜びます。

まとめ

たっぷりと50分ほどマッサージすれば、男性は体も気持ちいいし、性感も高まるし、きっと満足してもらえると思います!意外と、男性はくすぐりが好きな人が多いので、応用してみてください!
コチョコチョコチョというくすぐりではなく、サワサワサワというくすぐりなので、そこだけ間違えないでくださいね。

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