現役JC生ブルマの悶え 第①話

この物語はフィクションです。登場する人物、団体名等、名称は実在のものとは一切関係ありません

俺は今、オナペットにしている同級生の現役JC美登里の生ブルマを穿いたヒップに肉棒を擦りつけている。ブルマ姿の美登里のピチピチボディに欲情して、レイプしている最中だ。

俺は今まで感じたことのないほどの絶頂に達していた。ガマン汁がローション代わりとなりシルクのような滑らかさを湛える黒い生ブルマ。その卑猥な性具が潤滑油となり、精子を放出するタイミングを窺う肉棒がヒップの割れ目を縫うように前後左右に蠢き、美登里の拡張した尻穴を責める。卑猥な言葉をその若い肉体に浴びながら甘い吐息をもらす美登里のエロさに、俺の猛り狂ったペニスは強烈な射精感に襲われると、あっという間に白い液体をすでにヌレヌレになっていた美登里の生ブルマに放出した!美登里の生ブルマという名の性具にとめどなく注がれるザーメン…その性欲の塊を拡がりきったアナルで受け入れる美登里。

しばらくの間、俺は恍惚としていたが、美登里のヒップに付着した自らの肉棒から放出された液体のひんやりとした感触が、俺を現実に引き戻す。
慌てて美登里から離れると、ぐったりとした美登里の姿態に恐ろしくなり、速攻でズボンとパンツを穿き、脱兎のごとく逃げ去った。

家に帰ると、自分の犯した事の重大さが段々と心にのしかかる。
しかし、一方で憧れの美登里を欲望の赴くままに肉奴隷にできた満足感にも支配されていた。

あの体験から1週間ほど過ぎたが、美登里からは特にアクションはなかった。学校や警察に相談されることを恐れていたのだが、とりあえずホッとした。

一方で、日に日に美登里の躍動するピチピチした若い肉体へのリピドーが疼き始めた。
今度はもっと、あの素晴らしい体を隅々まで味わいたいと!

俺は、ある計画を思いついた。それを実行するための機会は明日しかない。
明日は体育があり、プールの授業の最終日である。

翌日、朝1番に学校へ行き美登里の机に手紙を入れる。その内容は、先日のことを心から後悔しているので謝りたい。なので、放課後、部活に行く前に体育倉庫に来てほしいと。
そして、かねてからの計画どおり体育の時間になると、俺は腹痛を理由に保健室のベッドで横になった。少し時間がたってから、トイレに行きたいと保健室を後にすると無人の教室に忍び込み、美登里の机へと向かう。綺麗にたたんでいる純白のパンティを手に取ると、思わずアナルとオマンコのあたりを交互に鼻に当て、美登里の恥ずかしい体臭を肺の奥まで吸い込んだ。このまま、美登里の秘所の匂いを嗅ぎながら、エレクトした肉棒をシゴキたい衝動にかられたが放課後に待ち受ける悦楽の宴のために、ここは忍の一字だと息子に言い聞かせる。現役女子中学生美登里の前後の粘膜の芳醇な匂いを吸収した純白パンティをポケットに忍ばせ教室を後にした。

しばらくしてクラスに戻ると、友人たちが心配してくれる中、俺は美登里の様子を窺う。美登里を見てるだけで、今ノーパンだという事実が俺の股間を熱くさせる。
どうやら、ヤンキーとはいえ年頃の美登里は自分のパンティが紛失したということがバレることを恐れ、公にしていない様子だった。

それは、そうだろう。特に、男子生徒には絶対に知られたくないはずだ。
パンティを穿いていない女子中学生が男子の欲望の視線にさらされ、そして、放課後、ブルマ一枚で部活に行くのである。

永遠にも感じるほどの時間が過ぎ、約束の放課後になった。
先に体育倉庫で待つ俺は、心臓が飛び出すのではないかと思うほどドキドキしていた。股間を締め付ける美登里の純白パンティが、さらなる昂ぶりを助長する。

すると、ふいに、体育倉庫のドアが開いた。そこには、体操服にブルマ姿の美登里がいた。
「ヨッシャー!!」部活に行く前なので、ブルマ姿で来るとの読みが的中したのだ。
しかし、つい1週間前に自分のブルマ姿に夢中になって射精した男と密室で会うというのに…

美登里の大胆さが、セクシー女子中学生のパンティに包まれた熱いペニスをさらに滾らせた。
美登里は、体育倉庫のドアを閉め、中に入ってきた。
あ~ノーパン少女美登里…何とも言えない感動が体を駆け巡る。
だって、そうだろう!?昼間パンティを盗まれ恥ずかしい姿の現役女子中学生美登里が、自ら2人きりの密室に入ってくる。それが、パンティを盗んだ犯人であり、たったいま美登里のパンティを穿いて肉棒をエレクトさせた男のいる密室にだ!しかも、自らドアを閉めて密閉空間を演出するというオマケ付きで…

先日の教室での生ブルマを穿いたプリプリと弾力に溢れたヒップによるエッチなグラインドといい、ナチュラルに男根を挑発するフトモモピチピチ娘のSEXアピールに今日は一滴残らず美登里の若い肉体に精を放つと心に決めた。
「美登里のピチピチボディに溺れよう!憧れの茶髪不良少女美登里…カリスマ現役女子中学生美登里となら、堕ちるところまで堕ちても悔いなし!」と。

「話って何!?そもそも、あんなことして、アタシが許すと思ってんの?ア?」いきなり、強気な美登里。先週の凌辱から元気のなかった美登里だが、怒りも手伝い本来のイケイケな姿が戻ってきたようだ。こうでなくては!エロカッコいい不良少女でなくては、先週からオナ禁して溜め込んだザーメンを一滴残らず発射できないというものだ。

美登里…待っててね。
もうすぐ、ノーパンブルマ娘に先週とは比べようもない濃厚な精子を味あわせてあげるから…

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