不良娘生ブルマ悶絶

この物語はフィクションです。登場する人物、団体名等、名称は実在のものとは一切関係ありません

今日も、美登里を見つめ続けていた。その若くてみずみすみしいピチピチした肉体を食い入るように…美登里は、女子バレーボール部に所属する現役女子中学生、いわゆるJCだ。
クラスメートの美登里は気が強く、掃除の時間にごみ箱を誤って倒してしまうと「何やってんだよ!」といきなり怒鳴られた。これが、美登里との初めての会話だった。ショートカットの髪は艶やかな茶髪で、ヤンキーかつイケイケなのは知っていたが、そのあまりの迫力にタジタジになってしまった。と同時に、そのカッコよさにドキドキしてしまったのも事実だ。
そんな美登里と1学期は同じ班となり一緒に班行動をしていくうちに、意外に優しいところもあるなど、いろいろ意外な一面が見れたのは新鮮だった。

夏休みが終わり、2学期になると美登里とは班が分かれてしまった。美登里は男好きで、気に入ると積極的に自分から声をかけていた。そんな美登里をいつの間にか目で追うようになり、あることに気がつく。ひと夏を越え、美登里の官能的な表情はさらにセクシーさを増し、スレンダーボディはイヤラシイ雌のフェロモンを纏っていたのだ。
女子中学生の若い肉体は確実に発育していた。特に美登里が素晴らしいのは、ヒップからフトモモにかけてのラインだ。くびれたウエスト、プリプリした弾力のあるヒップ、そして若さあふれる美しいフトモモ…
美登里の所属する女子バレー部は体操服にブルマ姿で練習するので、俺は必ず美登里のその姿を目に焼き付けて家に帰り、1日中おあずけをくらっていた肉棒をしごいて発射していた。
正直に告白すると、毎日、ときには1日2回、妄想の中で美登里のピチピチボディを犯していた。ヤンキーで気が強いのに優しいところもあり、それでいて男好き。イケメンに色気を振りまく美登里の姿に、嫉妬とも何ともいえぬ感情が芽生え、ブルマ姿の美登里を思い浮かべると、肉棒をシゴク手が止まらなくなるのだ。

ある日の放課後、教室に入ると美登里が身を乗り出して外を見ていた。教室には、美登里しかいない。ほかの生徒は、もうとっくに部活に行ったり帰宅したりしている時間だからだ。
いつもは、美登里に気がつかれないようにこっそりと、その若い肉体を盗み見ているのだが、今日は誰もいないばかりか美登里は俺の存在にさえ気付いていない。
マジマジとスタイル抜群の美登里を舐め回すように見た。そこには、俺が妄想の中でヌキまくった体操服にブルマに身を包む美登里のピチピチボディが…
体操服は発育した美登里の胸のふくらみを隠しきれず、芸術とも思える美登里のヒップの柔肉を包むブルマは、尻の割れ目にピッタリと吸い付くようにくい込んでいる。
そして、スラリと伸びた美脚にムチムチのフトモモ!

俺は理性が飛び掛かっていた…だが、股間を熱くさせながら何とか平静を取り戻そうとしているその時、何と美登里は夢にまでみたブルマを穿いたプリプリしたヒップを前後左右にグラインドしだしたのだ!
痛いほど勃起した俺の肉棒を挑発するかのような艶めかしい動きで!
おそらく、グラウンドの奥にあるバレーコートに女子バレー部の面々がいるか探そうとするあまり、セクシーな動きになってしまったのだろう…
でも、無意識のうちにあんなイヤラシイ悩殺ポーズをとる美登里に、あることを思い出した…
あの、エロじじい!私の胸触りまくりやがって!」
それは身体検査の時に、中年の医師に職権濫用でおっぱいを揉まれたことへの怒りを露にした美登里の発言だった。男子生徒がいる前でも大胆な美登里に、俺はその日初めて、美登里でヌイたのだ。

その瞬間、俺の中で薄皮一枚でかろうじて繋がっていた理性が“プツン”と音を立てて吹っ飛んでしまった。
「会ったばかりのエロオヤジが娘ほど年下の美登里のおっぱいを堪能したというのに、何でこんなに美登里に夢中な俺がエッチできないんだ!」
次の瞬間、制服のズボンとパンツを脱ぎ捨てた俺は、悩殺ポーズを取り続ける美登里に後ろから抱きついた。驚きのあまり声も出ない美登里のショートカットの茶髪から漂うシャンプーの香りに我を忘れ匂いを嗅ぎまくりながら、白い体操服の上からその膨らみを自己主張する現役女子中学生の柔らかいおっぱいを揉みしだく。「なにすんだよ!この変態!」と罵倒する美登里に、一瞬我に返るが、あの1学期の掃除の時間に叱られた光景を思い出すと、このブルマ姿の茶髪少女がますます欲しくなる。はち切れんばかりに反り返った怒張茎を美登里のプリケツをんだブルマに夢中になって擦りつけると、美登里の尻肉の柔らかさと、ブルマの薄布の感触がオナニーとは違う現実の美登里の肉体を感じさせる。
「ハァ、ハァ、ハァ美登里、美登里、ずっと憧れていたんだ!ブルマ姿の美登里をオナペットにして、チンポしごきまくってたんだ!」
「テメー、ふざけんなヨ!」
勃起した生チンポをヒップに擦りつけられているというのに、相変わらず強気な不良娘に男性器はさらに膨らみ、ブルマがくい込んだ美登里の尻の割れ目に押し当て腰を振りながらピストン運動を続ける。
ブルマ越しとはいえ現役JCのヒップの割れ目に肉棒を注挿させまくった快感は、チンポで突きまくっているのが憧れの美登里だという興奮も手伝い、今でも忘れることができない。
勃起した男子中学生の男根でピストンされ続ける現役JC美登里の生ブルマは、淫棒から迸る先走り汁で染みを作りながら、今や卑猥なまでに尻穴に食い込んでいた!
ブルマの上から生チンポで貫かれるイケイケ不良少女美登里のヒップ!
肉棒を咥え込まんと拡張した10代の割れ目の奥の尻穴!

男好きとはいえ、未だ男の抑えきれない劣情を下半身に受け入れたことのない美登里は先ほどまでの威勢の良さは影を潜め、規則的に薄布の上からアナルを襲う肉塊の硬直した感触に身を任せていた。ついに、ブルマの下でヒクヒクとした淫靡な動きをする美登里の尻穴が開き切った刹那、欲望の塊と化した肉棒の先端が挿し込まれると「アン!」という男を虜にする10代とは思えぬ喘ぎ声をあげた。
その声を聞いた俺は、ケダモノのように美登里を貪る。
「エロギャル美登里!ブルマエンジェル美登里!男大好き美登里の尻穴をピストンして突きまくり擦りつけてるチンポ超気持ちいい!ピチピチボディ美登里のプリケツ生ブルマ最高!
美登里!出るよ!美登里!ザーメン出すよ!イク、イク!あ~美登里で出したい!ア、ア~、ア~美登里!」…

体操服を捲り美登里のCカップの美乳を形が変わるほど乱暴に弄り回しながら、スーパー女子中学生美登里の肉体を味わい尽くした生チンポから、ドロドロとした真っ白な精子が美登里の黒い生ブルマに発射された…


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