低い声でいじめられたい!声フェチには電話セックスをおすすめしたい※体験談あり

私は声フェチです。外見が素敵で声も素敵な人とお付き合いしたいけど、均整の取れている人は中々いないので、声が素敵な人とお付き合いして、電話をしたり目隠しプレイをしたりして楽しんでいます。

この前、はじめて出会い系サイトでメールHからの電話セックスをしたのですが、大変燃えたので、その時のことをお話していきたいと思います。
女性はもちろん、男性の声フェチさんも出会いのきっかけにしてください!

電話セックスのやり方

出会い系サイトの中には、『メールH・電話セックス』というカテゴリがあります。
どうしようもなくムラムラして、オナニーしたい時などに、よくメールHで相手を募集していました。

1回募集をすると、すぐに10人ほどがメールをくれて、3日もすれば60~70人ほどがメッセージをくれるので、相手には全く困らないんです。

メールなのでHなこともバンバン言えるし、最悪相手の言うことを受け入れなくてもいいのでメールHは結構気に入ったオナニー方法でした。

それで、いつものように私好みのプレイをしてくれる人を探していたら、優しくて、でもちょっと焦らしてくれたり、恥ずかしいこと言ってくれる本当に責めが私好みの人に出会えて、写真もなかなか雰囲気の良い人だったし、『このままメールHでイったらもったいない!』と思って、私から電話セックスをお願いしました。

はじめての電話セックス

「すみません、一度プレイストップしてください!今何してますか?」
『部屋で1人お酒飲んでるよ(^^)』
「もしよかったらなんですけど・・・電話しながら電話セックスできませんか?ラインのID教えるので・・・」
『電話セックスははじめてだけど、○○ちゃんは大丈夫?』
「私もはじめてですけど、ムラムラしちゃって・・・電話したい気分なんです」
『それじゃあ電話しよっか』

こんな流れで電話セックスが始まりました。

恥ずかしいのと、どんなことを言ってもらえるのか、どんな声をしているのか考えただけで緊張と興奮が・・・!

ドキドキしている間に3分くらいで電話の音が鳴りました。

電話セックスの流れ

『もしもし、はじめまして』声を聞いた「瞬間ラッキー大当たり!」でした。優しいしゃべり方に、低い声。耳元で声を聞いているようでゾクゾクです。

一通りあいさつした後、「もう会うことのない人だし、自分の性癖を暴露して、今日のオナニーを楽しもう!」と決意。

『私は声フェチなので、その声で優しく寸止めされたり、いやらしいこと言わされたり、甘やかされたりするのが大好きなんです。お願いできますか?』と恥ずかしながらお願いしました。

私は、Sな人って乱暴な言葉使いで、自分本位な人が多いのですが、そういうSではなく、漫画に出てくるような奉仕してくれるようなSが好きなんです。

そうしたら彼は、「ローションとかある?」と聞いてきたので、「ローションはないけどベビーオイルはあるよ」というと、ベビーオイルを手元に置いて、目元をタオルで縛って目を隠すように指示してきました。「電話だけの声に集中するように」と。

彼の言葉通りしか動いてはいけなく、いまどんなことをしているのかきちんと報告しないといけないという、プレイを開始しました。

「勃起したクリをいじるのが大好きです」「乳首をクリクリしながらローションでクリを撫でまわしています」などなど。目の前に人がいる時には決して言えないようなことを言いつつ、しかし私は、目隠しのせいか、彼の声が実際に目の前にいるように感じて、彼のハァハァという息遣いにも大興奮。

寸止めプレイや懇願なども

でも、イきそうになると、彼はイかせてくれません。自分でお願いしたにも関わらず、3回ほど寸止めされたらイきたいしとっても惨めな気持ちになって泣いてしまいました。(実際はかなり興奮して喜んでいますが)

それで、「お願いしますイかせてください」「ご主人様のおちんちん入れてほしいです」「勃起クリが大きくなってイきたいです」など、エロ漫画みたいなセリフを大きな声でバンバン言って、彼と一緒に盛大にいきました。

寸止めされた分、1回のクリいきじゃ満足できなくて、そのあとも触っていたので、通話時間は1時間30くらい。電話を切ってから驚きました。

電話セックスにハマってしまった

それからは電話セックスにハマってしまいました。その彼とは気恥しくてなかなか連絡をとれなかったのですが、他に色々な人と電話を試してみて、私が好きな声の人とは即電話セックス。

電マ・ロータープレイや、筆プレイ、セルフ縛りプレイなどいろいろなプレイに挑戦しました。

それで、じつは最初に電話セックスをした方と久しぶりに連絡を取り合い、非常に電話セックスが盛り上がったので、オナニーでうずうずしまくっていた私は、彼に会いにいってしまいました!

その時の話も別記事で書いていきたいと思います!

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