空手着や柔道着を着ない女とはエッチ出来ない!

私は空手着や柔道着を着てもらわないとエッチ出来ないくらいに格闘美女にハマっていました。

空手着や柔道着とは限りませんが、オープンフィンガーグローブやスパッツなど女子格闘家系の服装を着てもらわないとセックスする意味が無いと言う考えになったのです。

何故、美女格闘家が好きになったのか?

そもそも、格闘ゲームが大好きでした。

中学生くらいの頃から格闘ゲームにハマりました。

「ヤッヤッ!」

「エイ!エイ!」

とパンチや蹴りや投げをしてくる格闘ゲームの筋肉質な美女キャラクターにうっとりしていました。

チャイナ服やら、金髪で軍人の服やら色々なキャラがいました。

ゲームセンターで周りに人がいないのを見計らって

主人公はハンサムな男性キャラを選択してワザと美女キャラに負けることもありました。

何故か、負けた時に不思議な感情が起こったのを覚えています。

「あ・・・蹴られたい・・・ハアハア・・・」

と不思議な感情が起こったのを覚えています。

女キャラに負けることは許されなかった世代

しかし、なにかやってはいけないことをしている気がしていました。

当時は中学生くらいでしたし、好きな女の子にも話しかける風潮でも無かったです。

女キャラに負けるのは仲間内でも笑われる恥でした。

今では女のケツばかり追いかけている連中も、当時の中学生くらいはオンナに興味が無い振りをします。

当時は硬派が流行っていたのです。

「俺は女に興味ね~から!」と粋がっていうのが普通でした。

女性キャラにボコボコにされる対戦プレーは自分だけの『秘密の楽しみ』でした。

自宅でプレーできるようにゲーム機を買いました。

その秘密のプレー時には、扉を閉めて誰にも見つから無いようにしました。

ハンサムな主人公の男性キャラクターを選択して、美女キャラクターのステージまで進んではコントローラーを床に置いてワザと何もしなかったのです。

そして、ボコボコにされるのをうっとりとして見ていました。

あるいは、美女キャラを選択して、部屋の扉を閉めて、男性キャラをボコボコにしていました。

しかし、何となくしっくり来ませんでした。

何と言っても、ワザと何もしないで美女キャラにヤラれる方が好きでした。

いつか現実世界で美女格闘家にヤラたい願望・・・

いつか現実世界でこんなに美しい女性に負けてみたいと思っていましたけれども、当時の中学生くらいは、女に関心が無い振りをするのが流行りでしたので、とても誰にも言えませんでした。

また、ヤンチャぶって「ヤリテ~」などと言うのは許容されても、女の子に蹴られたい負けたいなどと言うような事を言うのはタブーでした。

地方都市では無理な願い

特に地方都市でしたので、M男は容認されていませんでした。

今でも、地方によっては男尊女卑が強いので、そうでしょう。

私は足フェチでもありますが、地方にいた時は、一度しか足が好きな男性に出会ったことはありません。

現実にはいるのでしょうけど、地方都市では隠しているのでしょう。

私も地方にいた時に地方の人が

「女の足って良いよな~」と言ったのを聞いて

「なにを言ってるんだよ!」と言ってカマトトぶっていたのを思い出します。

今なら、「はい!舐めたいです!(笑)」と言うでしょうけど

当時の地方ではそんな勇気はありませんでした。

M男でも良いんだ?!

進学や就職などで都会に出てみると、都会は文化的に開けていました。

地方よりも都会の方がセックスの時に女の足を舐めるのも割と容認されていました。

M男あり、S女あり

要するに都会では何でも有りでした。

「あ・・・M男でも良いんだ・・・」

気が付きました。

都会ではソープに空手着やグローブを持ち込む

何かが吹っ切れたように大ブレイクして、空手着などを女性に着させて、オープンフィンガーグローブなどを装着させてエッチをすると言う体験をしました。

普通の女性では難しいので、都会のソープランドなどに行きました。

しかしながら、日本の風俗嬢は基本的におとなしいお姫様キャラが多いです。

お客さんは何もしないでマットプレーなどを楽しむと言うのが普通です。

格闘技グッズを持ち込むお客さんは変に感じたのでしょう。

明らかに嫌がっているソープ嬢もいました。

地方の風俗嬢からは出禁に!

特に、少し地方になると格闘技グッズを持ち込むお客さんなど地方では皆無です。

しかも足フェチなので、足を舐めたりするとキモがられます。

騎乗位で唾攻撃も嫌々ながらしていたのでしょう。

地方では出禁を喰らいました。

海外に出て思いっきり自分を表現!

私に取っては、格闘技グッズを付けてもらってのエッチで無いと興奮できない体になっていました。

普通のエッチなど、とてもキモくて出来ません!

ですから、何とか出来るような場所を考えました。

勿論、お金さえ払えばヤルような女性は日本でもいるでしょう。

しかし、日本のソープ嬢はそこまでスポーティーな体をしていない人も多いのです。

どうしようかと悩みました・・・

そんなある時にアイデアが浮かびました!

「そうだ!海外だ!海外に行けば、美女格闘家のキャラの格好をさせても自由なはずだ!」

「それに、外人女性なら、身長もあって筋肉質なはずだ!金髪もいるはずだ!まさにオレが格闘ゲームの主人公になれる!」

そして、日本の生活を捨てて海外に旅立ち長期滞在して、海外の筋肉質でスポーティーな女性に格闘技キャラの格好をさせてエッチしました。

騎乗位で殴られながら唾を垂らしてもらったりして本当に最高でした!

しかも実際に金髪などの女性も多いので、本当に格闘技ゲームのキャラとエッチしているようで本当に感激しました!


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ken

男尊女卑な日本の地方都市では奴隷のように女性の足を舐めまくったりして変態扱いされていた。

地方では、風俗嬢からも性癖をキモがられて出禁を喰らう。

足フェチがバレて初恋の彼女にフラれる。

そのため海外に自由を求め、日本を脱出し海外を放浪する。

日本での生活を捨てて、海外まで美女の素足を舐めに行ったり、ごっくんをさせにいった兵(つわもの)である。

『浮気するのは嫌いだが、浮気をされるのは興奮する』という『浮気されフェチ』でもある。

アグレッシブな女が好きで、女海賊や女剣士が好きである。

現実世界では、美女軍人や美女格闘家からボコボコにされるのが好きである(ただし、美人に限る)。