美女格闘家や美女軍人にボコボコにされたい

私は美女格闘家や美女軍人が滅茶苦茶好きです。

あのボーイッシュな筋肉や性格が凄く好きなのです。

『胸きゅん』となります(笑)

女性が中性顔の男性に憧れるように・・・私はボーイッシュな女に憧れます。

アスリート系の美女で適度に筋肉質なのも萌えます!

美女格闘家同士の試合の画像をおかずにしていることは秘密です。(笑)

蹴りや膝蹴りが入った瞬間に何度抜いたことか・・・

賞金稼ぎの女剣士に初恋

某漫画の賞金稼ぎの美女剣士とかも好きです。

ボーイッシュな女剣士を見て不思議な感情に包まれたのを覚えています・・・

今思えば、初めての恋だったのでしょう。

アグレッシブな女性が好き

私は世間知らずの坊ちゃん育ちでした。

思い返せば、周りを見渡すと医者、弁護士、税理士、経営者などが割と多い様な地域に生まれ育ちました。

そこらを歩けば、西洋式の建物の中でクラシック音楽を聞いていそうな女性が多かったです。

交際や結婚もお見合いで結婚しそうな女性が多かったです。

こんな環境では、ピアノを弾くような大卒の清楚な女性は育っても・・・

場末の酒場にいそうな賞金稼ぎの女剣士や女海賊など絶対に育ちそうにありません。(笑)

自分の知らない世界への興味・・・

西洋式の大きな建物があり、週末の夜には車で家族と出かけて、家族でクラシック音楽のかかったフランス料理店で西洋式の洋食を取る・・・

そんなライフスタイルが私には普通でした。

そして「これが普通だ!」「当たり前だ!」と思って過ごして来ました。

しかしながら、異性に関心が出て来る年頃くらいに、自分の住んでいた地域を少し外れると・・・

そこには喧嘩好きな、ヤンキー系の格好をした、柄の悪いけれど綺麗な女の子の溜まり場のような地域がありました。

当時はヤンキーが流行っていたので、喧嘩が強いヤンキー女に可愛い女の子が多かったのも事実です。

自分自身の知らない世界に興味が湧いてくると同時に、綺麗な彼女らに

「踏まれたい・・・」

「唾かけられたい・・・」

「少し痛めつけられたい・・・」

という願望も出て来ました。

性に興味が出て来た頃から、喧嘩が強いヤンキー女などのアグレッシブな女に憧れがありました。

このことが男をグイグイ引っ張るようなアグレッシブな女に惹かれるようになったのでしょう。

女性格闘家へ興味がシフト

ヤンキー女は突発的な喧嘩ですが、女子格闘家はあくまでスポーツとしての強さです。

ヤンキー女と女性格闘家は『本質が違う』と言う事に気がつきました。

そして、女性格闘家や女性軍人やアスリート系の女性など、本当の意味でのアグレッシブな女性に興味が集中していきます。

しかし、日本以外の海外に旅した時は、気が強い喧嘩好きな女性は好きです。

「ファッキュー!!」と言いながら、クラブや酒場で男の胸倉を掴んで来るようなアグレッシブな海外の美女は好きです。

そうされて萌えました。(笑)

どうしても日本人だと、いくら悪っぽくしている女でも、今は幻想を抱けないですから・・・

清純そうな女性スポーツ選手や女性格闘家だとNG

真面目に練習していて試合では強くても・・・

清純そうだったりすると全く萌えません。

美人でワイルドでボーイッシュな感じが好きなのです。

箱入り息子

なぜ、こんな性癖になったのでしょうか?

『箱入り娘』ならぬ『箱入り息子』だったからかも知れません。

自分が住む町にいるような『お嬢さん育ち』は基本的に嫌いでした。

それよりも、手が届かない未知の世界にいるヤンキー系やクラブ系などが好きでした。

沢山の男とヤル女が好き

清純な女よりも、沢山の男と寝たり遊んだりする女の方が好きです。

それから・・・彼女には、浮気をして欲しい願望があります。

3Pが好きとか単純なモノではありません。

要は、私以外の沢山の男とやりまくっている女が好きだったのです。

ですから、興味の対象は、風俗嬢などに向けられました。

それも、お嬢さん系大学生風俗嬢とかじゃなくて、荒っぽくてグイグイ引っ張ってくれるような女が好きです。

中卒や高校中退しているような、クラブや喧嘩好きな風俗嬢しかダメでした。

後には、興味がシフトし格闘技をやっているような風俗嬢が好きになりました。

美人で格闘技やっているような風俗嬢はなかなかいないので苦労します。(笑)

男を粗末に扱う女

粗末に扱うと言っても微妙なニュアンスなんですよね。

約束や時間を守らないとか、彼氏にお金を依存するとか、そういうのでは無いですよ。

あくまでも『サービスのS』として男を粗末に扱う女です。

「なあ、今日はクリスマスだし、あたいは、今から、そこのイケメンとホテル行きたいから、ホテル代出してくれよ!!帰ったら足コキくらいはしてやるよ!!オラ!!ビシバシ!!」

と彼女(女王様)に蹴られて言われれば喜んでホテル代くらい出させて頂きます。(笑)

そういう意味の粗末に扱うということです。(笑)

女王様がイケメンとホテルに行かれた後に、抱かれているシーンを想像しながら、自宅などで女王様の帰りを待たせて頂きながらしごきます。

私の発射に関する生殺与奪の権利は女王様が持っていますから、自分では発射しないようにゆっくりしごきます。

天然成分で出来たローションと温かくなるローションをバランス良く使ってしごきます。

粗末に扱われたい感覚は、S女の生足を見て、うっとりするM願望にも似ています。

哲学的な言い方ですが、Mが精神的なものになったのだと考えてください。

浮気をする女は少ないという現実・・・

『浮気をされたい・・・』と言う男としての願望・・・

しかし、現実世界では厳しい現実に直面します。

女が浮気が好きだったりするのは小説や昼のドラマの世界・・・

実際は、浮気を許可したとしてもしない女ばかりなのです。

多くの女性達は、一人の男性を愛して、一人の男性から愛されたいと考えているのです。

浮気をしてくれない彼女と喧嘩に・・・

浮気をしてくれない彼女と喧嘩になったこともあります・・・

結局「浮気をして下さい!!」と頼まれての浮気など、面白くも無いのでしょう。

彼氏を興奮させるために好んで浮気をする女がいれば、正常じゃないのかも知れません。

理想の女を探す旅は続きます。


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ken

男尊女卑な日本の地方都市では奴隷のように女性の足を舐めまくったりして変態扱いされていた。

地方では、風俗嬢からも性癖をキモがられて出禁を喰らう。

足フェチがバレて初恋の彼女にフラれる。

そのため海外に自由を求め、日本を脱出し海外を放浪する。

日本での生活を捨てて、海外まで美女の素足を舐めに行ったり、ごっくんをさせにいった兵(つわもの)である。

『浮気するのは嫌いだが、浮気をされるのは興奮する』という『浮気されフェチ』でもある。

アグレッシブな女が好きで、女海賊や女剣士が好きである。

現実世界では、美女軍人や美女格闘家からボコボコにされるのが好きである(ただし、美人に限る)。