他の男の精子をごっくんしてくれる彼女が好き

ごっくんする女が好きな男性は多いと思います。

しかし、私の場合はちょっと特殊です。

他人の精子を飲む女が好きなんです。

愛する女性に、キモオタの色が濃くてマズイ精子を嫌々ながら飲んでもらうのも興奮します。

また、逆にイケメンの美味しい精子を美味しく飲んで頂くのも興奮します。

特に、イケメンの精子を自分の愛する女がおいしそうに飲んでいる時は、ボーイズラブの小説を読む腐女子の如く興奮してしまいます。

また、逆に、キモオタの精子を飲んだシーンを綺麗な風俗嬢などに聞かされた時には、嫉妬しまくって興奮します。

「最初は指名が欲しくて汚いキモオタのを飲み続けたけど、もうそろそろ、指名もついたから気持ち悪いから、イイや!」

と言う感じで、初指名しようとしたら、ごっくんNGになっていた風俗嬢に興奮します。

また、新人などで、どんなにマズくて汚くても発射後にお客さんのを飲むのは必須でするものだと勘違いしていたパターンもあります。

もし、1年くらい勤めていれば、1000人くらいは飲んでいるんじゃないでしょうか??

そして、ずっと飲み続けていたけれども、ある時、お店やお客から飲まなくて良いと気が付かされ今後一切の精飲をしない風俗嬢にも興奮します。

異性愛者です!!

因みに、勘違いされると困りますが、同性愛じゃないですよ!!

女性が好きな異性愛者ですから!!

あくまで、自分の彼女や愛する女性が他のイケメンの精飲する姿を見る、聞いて想像する、感じることに興奮します。

ボーイズラブを読む腐女子の如く妄想に浸りたいだけなのです。W

私の精子を拒絶して欲しいと言う願望・・・

お察しの良い方はお気づきかも知れません

つまり・・・自分自身の精子は飲んで一滴も欲しくないのです。

飲んで欲しくないと言えば嘘になりますが、自分自身の精子を一滴ですら飲まれることを拒絶されると嫉妬で興奮します。

イケメンの後輩などを見つけては、自分の彼女を口説くようなセッティングをして、彼女にはごっくんありなら浮気OKと言う条件でやってもらいます。

浮気・・・とは言えないかも知れません。

彼女や愛する女性には、他人の精子をごっくんして欲しい。と言うことですから。

まあ・・・浮気と言うか、セフレ・・・と言うか何でしょうね・・・??

自分でも良くわかりません。(笑)

ともかく、他の男とやったりした話を聞きながら、他の男の精子を飲むのに、自分の場合は、飲んでくれない、ただ、気持ち良くするために奴隷のように突いているだけと言うシチュエーションが凄く興奮します。

私の精子を飲んでくれるような優しい女は最低です!!

優しい女の子だと「飲んで!!」と言うとノリで飲んでくれますが、その時は嬉しくても以後の関係は破たんします。

実は、自分で言うのもなんですが、女性からは容姿は良いと言われるので、簡単に飲んでくれる女性は結構います。

もっと昔はノーマルに沢山の女性に飲ませました。

しかし、それを私は求めていないのです。

要は、被虐的な気持ちになりたいのです。

私は足フェチでもありますので、美女に踏みつけられながら他の男の精子を飲んでいる姿を見るのが興奮します。

パイズリをしながら他の男の精子を飲んでいる美女の姿にも興奮します。

自分のは咥えてもらうことも許されないのに、他の男のは、咥えては飲み、咥えては飲み・・・

と言うシチュエーションは、嫉妬で頭がおかしくなりそうです。

では何故?こんな性癖が出来たのか?

昔は、ただ単に自分の精子をストレートに女に飲ませることが好きでした。

沢山ナンパもパコパコもしました。

しかし・・・たまに、飲んでくれない女の子がいて、そういう女の子に限ってメチャクチャ美人だったりしました。

そして、Sキャラだったりもしました。

「あんたのは、飲まないよ。」

と言う感じで自分のプライドをズタボロにされました。

また、風俗でも、間違えて昔は飲んでいたけど、今は一切飲まないとか言うタイプにも出会い逆に嫉妬でハマりました。

飲んで欲しいと言う苦しさが性癖に・・・

風俗に給料やボーナスを持って行って、ごっくんしてくれることを頼んでも、飲んでくれない女性がいました。

私が来る以前はごっくんOKだった風俗嬢がいました。

ずっと指名したいと思って毎日のようにホームページを見ると以前はOKだったごっくんが消えていました。

指名が取れ出したからか、ごっくんNGにした風俗嬢がいたのです。

多分、何かのホームページの間違いと思いその風俗嬢を指名しました。

しかし・・・

「最初の頃は、飲んでいたけど、嫌になったんすよね~」

 

と言われました。

「どうすれば飲んでくれるのか・・・?」と悩むようになりました。

苦しさのあまり、逆に彼女らが他人の精子を飲んでいる姿を想像することでシコリ始めている自分がいました。

気が付くと完全にM男に・・・

気が付くと完全にM男になっていて、Sぽいモデル体型の風俗嬢に踏みつけられたりするのに興奮するようになりました。

そして、お金を巻きあげられ、通い詰めても、それでも私の精子は飲んでくれないと言う仕打ちに興奮するようになりました。

私の精子だけを汚らしいもの扱いしてくれる女にどんなに興奮することか・・・

結局、昔から、足フェチなどのM願望はありましたから、進化を遂げたと言うことでしょうね。

この楽しみ方は、一般人には、わからないでしょうね。

SモードとMモードの二つが同居・・・

今までの内容と矛盾する性癖もあります。

美人には、なんとしてでも飲んで欲しいと言う時もあります。

飲んでもらった瞬間は凄く嬉しいと言う願望も同時に持っています。

要は、二律背反したSモードとMモードを自分の中で飼っているのです。

恐らく、自分の中では、飲ませるのが無理な時にMモードで逃避するのではないかと思います。

そのことについては、また、別の機会で書きます。


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ken

男尊女卑な日本の地方都市では奴隷のように女性の足を舐めまくったりして変態扱いされていた。

地方では、風俗嬢からも性癖をキモがられて出禁を喰らう。

足フェチがバレて初恋の彼女にフラれる。

そのため海外に自由を求め、日本を脱出し海外を放浪する。

日本での生活を捨てて、海外まで美女の素足を舐めに行ったり、ごっくんをさせにいった兵(つわもの)である。

『浮気するのは嫌いだが、浮気をされるのは興奮する』という『浮気されフェチ』でもある。

アグレッシブな女が好きで、女海賊や女剣士が好きである。

現実世界では、美女軍人や美女格闘家からボコボコにされるのが好きである(ただし、美人に限る)。