ファミレスでドリンクバーの代わりに彼のおしっこを飲まされた話

こんにちは。

今日は私が飲尿プレイをした話をしようと思います。

みなさまは飲尿経験はありますか?

やっぱりちょっと汚いイメージがあるせいか、人にも言いづらいプレイですが、現実には「おしっこを飲んで欲しい!」という願望を持った人もそれなりに存在するのです。

「そんな変態に出会ったことない」という人や「絶対に飲みたくない」という人が大半だとは思いますが、私はそれを好き好んでしているのです。

もちろん最初はおしっこなんか汚いから飲みたくないと思っていましたが、とある男性をきっかけに飲尿プレイにハマっていったのです。

最初はその匂いに拒絶してしまって飲み込むことも辛いものでした。

最初は、シャワーを浴びているときにおしっこを口に含むように言われ、イヤイヤやらされていたのです。

嫌がる私を見て彼は余計に興奮しているようでしたが…。

そして何度も口に含む程度のプレイを繰り返すうちに、ついにおしっこを飲むように命令されるようになったのです。

そこで掴んだコツは、口に含んだら匂いを嗅ぐ前に勢いで飲み込んでしまうこと!

最初はそれで嗚咽してしまったり吐き出してしまったりと苦戦しましたが、蒸気が鼻に抜ける前にとにかく飲み込んでしまうことが重要です。

かといってただ飲めば男性が満足するわけでもないようで、やはりおしっこを飲んでもらいたいと思う男性の心理としては、支配欲や加虐心を満足させたいというのが本音なのではないでしょうか。

なのにゴクゴクと平気な顔して飲まれては、飲ませ甲斐がないんですよね。

中には「オシッコを美味しそうに飲む変態女」と喜んでくれる男性もいるのかもしれませんが、私が交際した男性は、嫌がりながらそれを飲み干す私に対して興奮しているようでした。

なので皆さんも、もしも彼氏から飲尿を求められたら、嫌そうなそぶりをするのは忘れないようにしましょう。

ペットボトルの中身がおしっこ

そんな飲尿プレイ好きな私ですが、過去には付き合っていた男性に毎日のようにおしっこを飲まされていた時もありました。

シャワーを浴びてリビングで一息つこうとペットボトルに手を伸ばすと、中身がおしっこだったり…。

なんの疑いも持たずに口を付けた時に中身がおしっこだと気がついた時には本当に驚きました。

喉に流し込んだ瞬間、しょっぱい味が口の中に広がり、予想もつかなかった味に咳込んでいると、彼氏が笑いながら満足そうな顔をしているのです。

プレイとして要求されれば私も頑張ろうと思うしそれなりに気合いを入れて挑めるのですが、こういったやり方は性的興奮を憶えることも出来ず、ただただびっくりするばかりでした。

ちなみに飲尿健康法なんてものが流行ったこともありますが、これで体を壊す人もたくさんいるようなので、飲尿プレイはほどほどにしましょうね!

ドリンクバーが…

その彼は本当に私におしっこを飲ませるのが好きで、彼と車でドライブをしていた日のこと、ファミレスに寄ることになったのですが、そこでも飲尿プレイをする羽目になってしまったのです。

当時バーベキューシーズンだったこともあり、車の中には紙コップや紙皿などが置きっ放しになっていたのですが、ファミレスに入る時に彼はその紙コップをこっそりファミレスに持ち込んでいたのです。

私たちはそれぞれ食事とドリンクバーを注文し、さてドリンクを取りに行こうかと腰をあげました。

すると彼が、

「俺がとってきてあげるからそこにいていいよ。」

と言うのです。

私はその言葉に甘えて、

「ありがとう!」

と席についたままでした。

そして彼が持ってきたのは、ドリンクバー用のグラスに入ったお茶を2つと1つの紙コップ。

紙コップを見た瞬間に嫌な予感がしたのですが、やはり的中。

彼はトイレに行って自分のおしっこをその紙コップに入れて持ってきたのです。

「これも飲んでね!」

彼は楽しそうな顔をしてこっちを見ています。

私は嫌々それを口に含むと、その独特な匂いにクラっとします。

彼はニヤニヤしながらもそれをじっと見つめ、私の足をとると自分の股間に押し当てました。

それはもうカチカチになっていて、私もそれがわかったらなんだか彼が愛おしく思えてしまったのです。

足で彼のあそこをジーンズの上からしごいてみると、彼のあそこは時折ピクッと反応します。

空いている時間帯だったので近くに他にお客さんはいませんでしたが、私たちはそれでも十分興奮していました。

料理が運ばれてきても私たちはもうHなモードになってしまっていたので、急いで食事を済ませ、紙コップに残っていたおしっこを飲み干し、お店を後にしました。

車の中でも飲尿プレイ

私は車に戻ると、そのまま駐車場で我慢できずに彼のジーンズを下ろしフェラをはじめました。

彼も腕を伸ばし私の下着を脱がせてきます。

お互いにもう限界だったので私が彼の上にまたがり、すぐに騎乗位で挿入しました。

彼は乱暴に下から突きまくり、車はゆさゆさと揺れています。

幸い周りには車も止まっていなかったので、誰にも見られてはいないと思いますが彼も思わず声を出してしまうほど興奮していました。 

すると彼は急に、

「おしっこしてよ。」

と言い出したのです。

一瞬びっくりしましたが、私も興奮していたのでそのまま従うことに。

顔面騎乗位に体勢をずらし飲ませてみました。

彼はそれを美味しそうに飲んでくれ、その表情を見ていたら、私も飲尿プレイの良さにすっかりハマってしまったのです。

その夜はそのままホテルに泊まり、数えきれないくらいにお互い絶頂を迎えました。

飲尿プレイなんか汚いと思っていた私は、今ではすっかり変態の仲間入りです。


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