ドキドキ!人妻の私性活

記念すべき1記事目だったのに大失態。名前、間違えとる。

慣れない名前は使うべきではありませんね。気を付けます。

改めて、紅です。紅なんです。頑張ります。

さて、今回は人妻である私の赤裸々日記となります。

私のオナニー歴から夫婦生活までを文字数の許す限り披露させていただきたいと思います。

恥じらいなど捨てて、できるだけ忠実に書いてみます。

日記というからには、シリーズ化できたらいいのになぁ。ちょっとした願望。

紅のオナ歴。

まず、私の初オナニーは5歳です。何となく見られてはいけない自覚があり、一人の時間が生まれたら手が伸びちゃう。保育園のなかでもそれは変わらず、よく象型の滑り台のなかに隠れてひたすらクリオナ。

頭が真っ白になる何とも言えない快感がくせになり、次に興味を持ってしまったのが膣への挿入。

初潮もまだで、穴の位置だけわかるような小学4年生が、プラスドライバー相手に処女膜喪失です。

初体験は中学3年生の秋ですが、処女はとっくの昔に無くしているしそもそもいろんなものを受け入れたことのある私のそれ。

初体験で男性のアレを初挿入ってんでワクワクしていたのに、ボールペンをいれてみた時と同じ感覚だったのです。何か入ってきたな、程度。

本当にがっかりしました。仕方ないですよね、性器のサイズなんて個性です。その男性を責める気はありません。

膣内がまだ未熟だったのかもしれませんし。

期待しすぎたんだ。きっとそう…。

紅夫婦、夫について

初体験を無事?終え、それから数年かけて大変な経験人数(黒歴史参照くださいませ)を経て夫と知り合いました。

夫は、交際歴なし童貞という今時なかなかいない私得な人材でした。

高身長・顔も悪くない・人当たり良しの優良物件であるのに、なぜ彼女が出来なかったのか。

そう、彼は女より車やバイクもしくは友人と遊びたい人でした。

最初は、結婚する気もないのに付き合うとか意味わかんねーと言っておりましたが、要は面倒くさかったんでしょうね。

おかげで実の親にホモ疑惑をかけられていました。

いっそそうだったら面白かったのに。あ、同性愛者を侮辱するわけではありません。そっち寄りでもありますので。

そんな彼が、なぜ私のようなビッチと交際前に体を交わす気になったのか謎です。一番怖い不良物件なのに。

オナニーしたことはないのか何度か聞いたことがありますが、聞く毎に違う返答をするので真実は闇の中。初めてセックスしたときの射精の具合から、あまりなさそうではあるけれど。

そんな彼、今では立派なM体質です。

紅、実はSだった?

私自身、敏感な方であるので攻めがうまい男性を好むのですが自称Sにしか遭遇したことがありません。

なぜ、なぜなんだ。長年の悩みでした。毎度がっかりしてしまうのです。

その原因がほんの最近、可能性段階ではありますが解明されました。

私のせいだったんです。

私は特別なプレイと得意とするような人間ではありません。

至ってシンプルでノーマルな、少し騎乗位好きな女です。

回を増すごとにイク早さや敏感さが増していく自分を、あまりに気にして夫が調べてみたそうです。

ネット情報ではありますが、なんとあちこちの男性開発指南サイトで紹介されている方法を、私が無意識にこなしてたというのです。

まっさかーぁ、と思いました。

だって、反応が面白いからという理由だけでしてきたことが、Mを生むなんて思わないじゃないですか。

私が行為中に相手にすることは、

・下唇を唇で挟んだり、吸ったり舐めたりする

・口内、特に上顎を重点的に舌で舐める

・耳たぶを甘噛みし、耳の縁を舐め、耳穴をなぞるように舐める

・首筋を舐め、たまに噛む

・鎖骨を舌でなぞり、たまに噛む

その間、衣服の上からもしくは直接男性器を撫でたりもんだりして刺激を与え続ける。

これ、この内容が相手を開発する要因になっていました。

夫は残念ながら、私が抱き着くだけで勃起する体質になってしまいました。

なんだか、申し訳ない。責任もってこれからも管理するからね。

ちなみにこの方法は女性にも効くそうなので、相手の反応がいまいちなんだよねぇと感じている方は試してみてください。

その代わり、責任を持ちましょう。

仕込んだ相手にしかわからない体になっていくようなので、恋人にするときは特に気を付けてください。

あなたにしか感じない体になるかもしれませんからね。

如何だったでしょうか。私が実践していた愛撫という無意識の開発方法も載せてみたのですが、私の運がいいだけで完全マグロタイプさんには通用しないかもしれません。

私のように、相手にするのはいいけどされるのはちょっと…という人間もいます。

なので、実践は自己責任でお願いしますね。

あからさまに嫌がっているときはやめてあげましょう。

気持ちいいと体に刷り込めるのだから、気持ち悪いと刷り込むこともできるのです。現に私は首や耳を舐められるのが嫌いです。

ここまで読んでいただいてありがとうございました。今後も頑張って参ります。


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