夏にしか出来ない露出調教で奴隷を徹底的に辱めましょう | ドライオーガズム研究部

夏にしか出来ない露出調教で奴隷を徹底的に辱めましょう

山田です

さて、夏も終わって既に真冬なんですが、去年の夏に書き始めた記事をやっと完成させる気になりました

一昨年の夏は家にこもってギャルの足を舐めたいとかいう内容の記事を書いていた記憶があります。身も蓋もない話ですが、衛生的な観点からみれば知らない女の足を舐めたり、足コキさせたりするのは、なかなかにリスクの高いプレイになりますのであまりやりません

とりあえず夏といえば足

山田は基本Sなんですが、こと足に関する性癖にだけは少しだけM属性が付加されています。ですので暑い時期にはよく奴隷の仄(ほのか)の足を舐めてますし、足コキもさせます。仄は足が臭う方ですので、塩味がかなり濃い目です。夏は塩分が不足しがちなので食後のデザート代わりに最適ですね

足舐めに限定すれば、冬のブーツで蒸れた足というのもなかなか美味なのですが、山田はやはり夏の味が好きです。ストレートな塩味ですし、靴下やストッキングを履いていないので、指と指の間に糸くず等の付着がなく舐めやすいですからね

1つ問題があるとすれば、仄は大の風呂(シャワー)好きで、ちょっと目を離すと勝手に足を洗ってしまいます。許可を取ってから浴びろと言って罰を与えたりもするのですが、全然言うことを聞きません。若い奴隷は困りものですね

話は変わりますが、最近は臭い足を使った料理みたいなものを作ってみようかななどと考えております

考えている内容を少し書きますと、とりあえず仄に丸1日ストッキングとブーツを履かせて、外を歩き回らせてじっくり足を蒸らします。その後は、例えば女体盛りならぬ蒸れ足盛りという感じで、足の裏を上に向けた姿勢で仄を縛り、足の上に寿司などを置いて食べるという感じです。その際に醤油をどうしようかと色々悩んでいて、例えば両足をきっちり縛って土踏まずの部分を醤油皿にするのか。それだと臭い足のエキスが醤油と混ざり合って理想的なのですが、きっと醤油が漏れてしまいますよね。ですので、まんこを開いた状態で両側から固定して醤油を注いで使うのか。あとアナルからワサビを出したら面白いと思うが肉体へのダメージを考えるとどうなのか、などなど

普通に臭い足でハンバーグや餃子をコネさせても良いし。変態料理のアイデアは尽きないのですが、性的なテンションがかなり上がらないと実行に移せないんですよね

そして夏にしか出来ない露出調教

まあそれはさておき、もう1つの夏の風物詩と言えば露出調教ですね

山田は20年以上前から強い露出性癖を持っていて、その間に幾人かのセフレや彼女や奴隷や嫁などを露出させてきましたが、基本的なスタイルは変わっていません

露出調教と言えば世間的にはリモコンローターや青姦など、ちょっと激しいプレイを想像される方が多いかもしれませんが、山田は職務質問を受けない範囲ギリギリの布だけを身に着けさせて、人が大勢いる場所を歩かせるのが好きです。少し離れて歩きながら、女が男たちに目で犯されているのを見て楽しみます

着せる服は年齢や時代によって変わっていますが、ノーパンノーブラを基本として、上は乳首をはっきりと確認できる事、下は隠す範囲を可能な限り少なくする事。その辺りは変わっていません

去年の夏は仄にこんな感じの格好をさせて歌舞伎町に何度か行きました。下着は付けさせず、上のヒラヒラと極ミニのデニムスカートだけ履かせています。スカートは両サイドがリング状になっていて露出しているので、下に何も履いていない事がすぐにわかります

もちろんこの格好のまま歌舞伎町で最も賑わうセントラルロードを歩かせました。写真は後ろ姿ですが、前から見ると布越しに勃起した乳首がはっきりと確認できますし、歩いて布がヒラヒラするたびに横からは乳首が丸見えになります

30分ほど歩かせて1000人近くの男に視姦させた後はTOHOシネマズで映画を観ました。仄は寒くて映画の内容なんて頭に入っていなそうでしたが、山田は結構楽しみました

その後は仄が寒さで弱っていたので焼肉を食わせてやりました。若い女は焼肉食わせればパワー全開になります。単純でいいですね

仄が回復したところで、少し歩いて歌舞伎町の外れにあるハプニングバーに行きました。この格好で入っていったらハプバーのスタッフが「その格好で外を歩いたんですか!?」とビビっていましたね

ハプバーでの格好はメイド服っぽい色合いのヒモみたいな衣装?と、手枷です。仄は手枷で後ろ手に拘束されており腕の自由がききません。ですので山田がコップを口に運んで酒を飲ませてやりながら、周りの男たちと暫し交流していました

男たちが席を離れたので、少し乳首を刺激してやったら仄は我慢できなくなって『挿れて下さい』とおねだりしてきました。もう周りの人々など目に入っていないようです。この日は朝から12時間近くも断続的に性的刺激を与え続けていたので限界だったのでしょう。たっぷりとご褒美を与えてやって、その日は家に帰る事にしました

山田は夏が大好きです。夏は現実と非現実の境界を曖昧にします。街中ではあちこちでフェロモンが香り、皆が非現実な妄想に取り憑かれています。ありもしない快楽を妄想しながら、終わりのない苦痛に耐えている。そういう身の毛もよだつ快楽と苦痛の間には、我々変態の生きる世界があるのです

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山田

山田

年齢:30代後半/居住地:関東/趣味:エロ動画鑑賞、海外ドラマ鑑賞、調教、映画鑑賞、読書、ドライブ、写真。当サイトの管理者でもあるので、ご意見などございましたらメールでご連絡頂ければ私が対応させて頂きます

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