アナル責めがメンタルに与える影響…ドライオーガズムから【心の快感】へ

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こんばんは、ドラ研部長の葵です。

 

毎日数人とのセッションをこなし
なかなか濃厚な日々を送っています。

 

一日の終わりに今日のことを振り返り
満たされた気持ちになってお布団に入る日も多いです。

 

日本という国に限ってのことかもしれませんが、
風俗というお仕事でも、職業として真面目に取り組めば
自分の糧とすることは十分に可能であると感じる今日この頃です。

 

 

風俗の中でも、M性感という看板でやっているお店は
風俗嬢なのに自分の局部を見せることなく、
受け身のサービスが一切ないという特殊系です。

 

だからその分、時間いっぱい与え続けるという内容です。

 

“与えるもの”は相手にとっての快感であり、
それは多くの場合は、相手の局部周辺を刺激することとなりますが
最近私が注目しているのは、
特にアナルを責めたあとの男性は
体だけではなく、心も敏感になっているというところです。

 

心が敏感になっているときは、
肌のぬくもりを必要としているときだと感じます。

 

だから、アナルを責めた直後の
全身がガクガクとふるえているその時間は
出来るだけそばに寄り添って、自分の体温を伝えるようにしています。

 

こうなってくるともう、自分が相手に“与えるもの”は
「局部刺激による快感」だけではなく「心の快感」という部分にまで及んでいて
むしろ大事なのは後者のほうで

 

アナルを責めるという行為自体よりも
それをきっかけとして、いかに心を満足させるか。

 

ドライオーガズムを実現させることよりも
相手の顔をいい顔にすることが、私の仕事であるように思えてきます。

 

 

free-illustration-teddy-bear

 

私がアナルに興味があるのは、
そこを自分が触れることをきっかけとして、
相手との内的交流を充実させられるから。

 

そしてそれが自分自身の心の満足に繋がるからかもしれません。

 

アナルを責めることで
心が敏感になるのはどうしてか、
そこに医学的根拠があるのかないのか・・・
そんなことは、まぁどうでもいいか。

 

とにかく、M性感というお仕事に辿り着けて
よかったなぁと思う今日この頃なのです。

 

また明日もよろしくね(・ω<)
オヤスミなさい☆彡

 

aoi♡

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