巨根だ~いすき!ななみちゃん 第⑧話

この物語はフィクションです。登場する人物、団体名等、名称は実在のものとは一切関係ありません

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クソオヤジはあっという間に全裸になった。
すると、私の目は彼の股間に釘付けになった!まさか!クソオヤジが巨根だったなんて。
もちろん貴矢の30センチの物差しペニスに比べれば劣るが、それでも25センチはありそうである。これで貫かれたら…私は思わずよだれが出てしまう。
「ななみちゃん!巨根が好きなんだろ?いじめられるのが好きなんだろ?お父さんは、昔みたいにななみちゃんをたーーーーーーーーーーっぷり、いじめてあげるからね!そして、一緒に気持ちよくなろうよん」
「うん!」
「よし、それじゃななみちゃん、まずはお○んこを見せてね。よし、ぜんっぜん、乾いたままだね。オッケー。じゃあ乾いたあそこにお父さんのカッチカチのペニスを入れるとしよう!痛いけど我慢だね!気持ちよくなれるからさ!」
そう言うとクソオヤジは私の肩を握り、ベッドに押し倒す。彼の爪が肩に食い込んで痛い。ああ、でも、この痛みの途上に快感があることを想像する。そうすると、徐々に私はうっとりとなる。気持ちよくなりたい…貴矢がいないなら実の父親でもいい。私を絶頂に浸らせて欲しい。お願い。

クソオヤジは私の乾いた膣に25センチのペニスを入れようとする。だが、膣が乾いていて全く入らない。
「んあっ!お父さん!痛いよ!痛いっ!」
「がまんだ、ななみちゃん。お父さんの巨根で気持ちよくなろう!」
まだ私は貴矢以外の男のペニスを受け入れる準備ができていないのだろうか。いや、血の繋がった父親のペニスだ。大丈夫。
クソオヤジのペニスがずぶっ、ずぶっと入る。膣の外周から血がぷつっ、ぷつっと出る。さすがに貴矢に開発されただけあって、痛みはあってもペニスが入らないことはない。
「もっと入れてあげる」
「んあああっ!痛いっ!」
だんだん、クソオヤジはペニスを入れるスピードが早くなった。痛みもそれだけ増すはずなのに、快感の方が先にくる。私は目を虚ろにさせながら、「はあん、はあん」と言いながら感じ始めた。
「この淫売!お父さんに色目を使うとは何事だ!」
クソオヤジは役者のように丁寧に、乱暴な台詞を吐いた。
「申し訳ございません、お父さん。んあっ!」
「このお○んこで、どれだけの男をたぶらかしてきたんだよ!このスケベ女めが!お前みたいな女はお父さんが調教しなければこの世で生きてはいけないのだよ!」
「すみません。お父さん…あっ、気持ち、いい…!」
「変態女め!お父さんはねぇ~、お前をこんな売春婦になんて育てた覚えはないのだよ!」
「あっ、あっ、あっ!」
クソオヤジの腰の動きが早くなり、私は舌を垂らしながら感じまくる。もう、いい。イキたい。イキたい!私は彼の腰の動きに合わせて自分の腰もぐいんぐいんと動かしていく。すると血がだらだらと流れ出る。この血の流れが私を感じさせていくのだ。「気持ちいいよぉ、お父さん!」とそう叫び、「あっ、あっ!イッちゃう、イッちゃう!」と言って私は体全身を震わせて、果てた。

その後は、私は貴矢にやってあげたようにクソオヤジにフェラチオをしてやる。クソオヤジのやり方は堂に入ったもので、私の咽喉にまでペニスを突っ込んでいく。ああ、あの窒息しそうな感じを味わえる訳だな。
「んぼっ、んぼぼぼっ!」と私は胃液を吐きながらクソオヤジのペニスを咽喉まで突っ込まれる。私はクソオヤジのペニスを舌でぺろりぺろりと舐めてやった。
「ななみちゃん、気持ちいいよ!」
クソオヤジは私の肩を掴んで離さず、ペニスを咽喉の奥まで達しようとする。だんだん、彼のペニスの動きが早くなっていき、彼は「イッちゃうよ、ななみちゃん」と叫んで口内に射精した。
精液が私の歯から舌から咽喉の奥まで大量に放出される。私はフェラチオをしてあげる方なのに、膣がぐっしょりと濡れてしまっていた。おしっこを漏らしたかの如く、蜜をシーツの上にこぼしていた。最初、これは血なのかと思ったが、手にとって見るとそうではない。蜜なのだ。私はフェラチオをしながら、感じまくっていた訳だ。

「お父さん、もっと、ななみ、気持ちよくなりたいよ」
「よし、分かったぞ!そうしたらななみ、お父さんが首を絞めてあげるよ」
「首?手で?」
「まさかぁ。お父さんの巨根で、だよ」
そう言うとクソオヤジは亀頭を持ち上げ、腕で伸ばしていく。あっという間に、巨根は1メートルくらいの長さになった。
「す、凄い…お父さん。これ、なに?」
「おちんちんさ。通称アナコンダ」
「アナコンダ。笑っちゃうんだけど。でも、首なんか絞めるより、これでまた挿入された方が気持ちいいんだけど」
「そうじゃない。青いな、ななみちゃんは。首を絞められながらあそこを指でいじってもらえると凄い気持ちいいんだぜ?虐待されるのが好きな子は、だいたい、そういう趣味を持っているんだ」
「趣味?まあ、いいわ、やって!」
クソオヤジのペニスはぐーっと伸びて私の首に巻きつく。確かにこれは蛇のようだ。
私はペニスで首を絞められる。呼吸が困難になるくらいにペニスの絞まりはきつくなっていった。
クソオヤジは私に近づき、膣に指を入れる。そして、ペニスが私の首を絞める強さは大きくなる。
私は「ぐげっ、ぐげげげっ!」とむせりながらも、膣がびんびんに感じているのを抑えきれない。気持ちいい!すっごく気持ちいい!死んじゃいそう!
「どうだ!ななみちゃん!どうだ!死ねるか?」
「ぐげぇ!」
「もっとお○んこをいじってやるからな!」
「ぐげぇ!」
私の膣は蜜をどばどばと放出する。感じ過ぎて全身が紅潮していく。まさか、こんな快感があったとは。
ぐげぇと叫びながら、私は、クソオヤジのペニスに首を絞められる痛みの快感と、指で性器をいじられる快感で果てた。

この異様なプレイの後、私はほとんど仮死状態であった。全身が痙攣し、身動きが取れない。でも、でも、でも!めちゃくちゃな快感を味わうことができたのだ。
ペニスがろくろ首のように動くペニスを父親が持っていたなんて、信じられない。あれでずんずんと膣を突かれたらどうなるんだろ?
「お父さん、今度はそれで突いてよ!」
仮死状態から復活した私が最初に言った言葉はそれだった。
クソオヤジは私の頬を思い切りはたき、「分かってるよ、ななみちゃぁん」と叫んだ。


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