ドSな彼女の前でアナニー奴隷にされるぼく | ドライオーガズム研究部

ドSな彼女の前でアナニー奴隷にされるぼく

彼女の前でアナニーを強要させられてます。
ぼくはドMなので強要で全然良いのですが…。
ぼく大学生、彼女は3つ上の先輩でOL。いつもヒールを履いてます。
元々ぼくより少し高いので並ぶとお姉さんという感じです。

付き合ってひと月目くらいで、彼女の部屋にお邪魔してエッチな雰囲気に。
ぼくは全然経験がなくて、どういう風にしたらいいのかわからないので彼女にリードされるまま今に至ります。
その結果が最初にお話しましたアナニー強要です。

初めての日、ぼくは彼女に押し倒されるように服を脱がされ一方的にキスや乳首を舐められフェラチオにされ即射精しました。
このとき彼女がドSなのだとわかったんですが、ぼくは性格からしてドMでほとんど彼女のいいなりなのです。
AVなんかであるような男が女の服を脱がせるイメージがあって、ぼくもそれをしようとしたらビンタされました。
部屋は薄暗いし彼女は上半身服を着たままだし、どんなオッパイなのかまだ知りません。悶々としてます。
下半身は一応脱いでるのですが、パンツをはいたままエッチです。
最初はゴム付きで彼女に跨がられて何度もイカされてましたが、精液が出なくなるころにはもうナマでされてました。
射精感はあるのですが、出し尽くしてヘトヘトになっている僕を犯すように何度も騎乗位でやりまくるのです。
ナマの方が気持ち良いらしくて彼女は「ナマ最高ぉ」とエロい声を響かせながら絶頂して何度も上下の運動を続けました。
何度もイカされ続けていくうちに勃たなくなってきたのです。すると彼女はぼくをビンタしました。
「あら……、叩いたら硬くなるんだね」
彼女はぼくに相性いいかもねとキスしてくれました。
さらに、まだやり足りないのか僕の顔に彼女のマンコを押し付けられて強制的にクンニをさせられました。

ある日彼女から電話で「大人のオモチャって買える?」と聞かれて次のデートの日までに用意しました。
彼女はローターとバイブとローションが欲しいと言っていて、ぼくの想像では彼女のアソコにバイブを入れて気持ちよくさせるのだと思ってました。いつものように彼女の部屋に入り、イチャイチャし始めるといつ用意していたのかこれ使うからねとベッドの下から取り出したのは手錠。
ひんやりとした金属が肌を触れ両手首に手錠を嵌められました。次に目隠しをされてディープキスを十分ほどされたのです。
いつの間にか首輪までされていて、彼女が首輪に繋がれた紐を手にしてこっちにきてと声を掛けます。
彼女はSMっぽいことが好きだというのは薄々わかっていたのですが、なんだか聞くような雰囲気でもなかったので黙って従うような付き合いをしてました。
目隠しされたまま連れてこられたのはトイレです。
「◯◯、うんちしなさい」ぼくはもしかしたらあの用意したバイブを自分の穴に入れられるような気がしました。